分かたれし物語


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分かたれし物語

  • 依頼主 :ウデキキ(高地ドラヴァニア X23-Y19)
  • 受注条件:レベルアジャスト50~
  • 概要  :ヴァスの塚のウデキキは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。

ウデキキ
「シシシシシ・・・・・・師匠。
 師匠にも「やりたいこと」があるはずなのに、
 冒険者ギルドの依頼をたくさんこなしてくれて、ありがとう!
 塚の同胞も、師匠の働きに感化されて、
 舞い込む依頼を我先にと、こなしてくれてるんだ。
 オイラは、新たに「分かたれ」た同胞の指導に追われているよ!
 塚の長からも、師匠にお礼を言いたいみたいだから、
 「ストーリーテラー」に声をかけてやってくれ。」
ストーリーテラーと話す
ストーリーテラー
「シシシシシ・・・・・・果てしなく気前のいいヒトの狩人よ、
 ヴァスの塚に大層貢献してくれたこと、大いに感謝する!
 狩人には、我々「分かたれし者たち」の「友」として、
 特別に強固な繋がりを感じるぞ!
 ときに・・・・・・「繋ぎ止めし者」に「恐怖」を植え付けたせいか、
 近頃、新たに「分かたれ」る同胞が増え続けている。
 それは結構なことだが、同胞の数が増えれば増えるほど、
 異なる個の意見が対立し、争いが生じるかもしれぬ。
 そのとき同胞同士で殺し合うような道を歩まぬよう、
 「個」を尊重する教えを伝えるため、我は物語り続けよう。
 ひとりのヒトと出会い、我らが真に「分かたれ」た物語をな。」