バヌバヌ・グンド・フィーバー


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バヌバヌ・グンド・フィーバー

  • 依頼主 :ムナバヌ(アバラシア雲海 X6-Y14)
  • 受注条件:レベルアジャスト50~
  • 概要  :ナッキ島のムナバヌは、何かに熱中しているようだ。

ムナバヌ
「フン、フン、フン・・・・・・。
 おおっと、おおっと、これはお恥ずかしいところを、
 見られてしまいましたな。
 こうして山積みになった仕事を片付ける傍ら、
 美しい「太陽の舞」を舞うために、リズムをとっていたのです。
 リヌバヌさまから、もっと鍛錬を積めと言われてしまいましてね。
 そうだ、そうだ、Nikuqさまなら、
 私よりも、力強く猛々しい「太陽の舞」が踊れるはず!
 ぜひリヌバヌさまに声をかけ、力を貸して差し上げてください。」
群雲のリヌバヌと話す
群雲のリヌバヌ
「なんと、なんと、Nikuqよ。
 またもや俺に、力を貸してくれるというのか?
 確かに「太陽の舞」を修得したお主ならば・・・・・・。
 俺たちは「冷酷なるブンド」を退けるため、
 日々、「太陽の舞」の鍛錬に励んでいるのだ。
 しかし、しかし、その実力はまだまだ未熟・・・・・・。
 ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、
 きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。
 ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!」
グンド族の若者に「太陽の舞」をする
グンド族の若者
「フン、フン、ハッ、ホッ!
 ううむ、ううむ、やはり「太陽の舞」は難しい・・・・・・。
 手本があれば、上手くいきそうなのだが・・・・・・。」
(太陽の舞をする)
グンド族の若者
「これは、これは、素晴らしい「太陽の舞」!
 その手の振りは、正しく水の恵みを届ける雨雲のよう!
 貴殿の舞を参考に、精進いたしますぞ・・・・・・!」
グンド族の若者
「こうか、こうか?
 いや、もしかしたら違うのかもしれない。
 「太陽の舞」は難しいぞ!?」
(太陽の舞をする)
グンド族の若者
「浮島に光届ける太陽のような頭の動き・・・・・・
 なるほど、なるほど、コツを掴むことができそうだぞ!
 心機一転、場所を変えて試してみるとしよう!」
グンド族の若者
「燃え上がれ、燃え上がれ、我が「太陽の舞」!
 もっと、もっと、激しく踊るのだ!」
(太陽の舞をする)
グンド族の若者
「いいぞ、いいぞ!
 我が「太陽の舞」も、熱く燃え上がるぞおお!
 もっと、もっと、高みを目指さねばああ!」
グンド族の若者
「はぁ、はぁ、もう疲れた・・・・・・。
 もう「太陽の舞」は、お腹いっぱいだよ・・・・・・。」
(太陽の舞をする)
グンド族の若者
「ぬおお、ぬおお、なんという竜巻の如き「太陽の舞」!
 そんな舞を踊れたら、僕もあの子に・・・・・・。
 が、が、がんばるぞおおおお!」
群雲のリヌバヌに報告
群雲のリヌバヌ
「よくぞ、よくぞ、手本を示してきてくれたな。
 竜巻のように力強いお主の「太陽の舞」を見て、
 若者たちも、さぞや気合いが入ったことだろう。
 感謝するぞ、Nikuq。
 我らグンドは「冷酷なるブンド」に比べて数が少ないからな。
 独立を守るためにも、「太陽の舞」が重要になるのだ!」