紅蓮祭の名物(釣り編)

紅蓮祭の名物(釣り編)

  • 依頼主 :紅蓮祭調理担当エスパン(東ラノシア X30-Y27)
  • 受注条件:漁師レベル5~
  • 概要  :紅蓮祭調理担当エスパンは、忙しそうにしている。

紅蓮祭調理担当エスパン
「私の手伝いをしてくれるのですか?
 正しい選択ですよ。
 向こうのカ・ジボ・ティアは人使いが荒いですから。
 この店の名物は、新鮮な魚を使った「バタードフィッシュ」。
 ですが、海賊の対応で人手不足となり、
 材料調達が追いつかなくなりました・・・・・・そこでお願いです。
 あなたに「新鮮なハドック」を釣ってきてもらいたい。
 「陽気な漁師」が売るハドックは鮮度が落ちます。
 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。」
新鮮なハドックを入手
船頭
「この船は「洋上の大型船」行きだ。
 船首では「新鮮なハドック」がよく釣れるよ。
 乗ってくかい?」
紅蓮祭調理担当エスパンに新鮮なハドックを渡す
腕利きの船長
「「コスタ・デル・ソル」へ戻るかい?」
紅蓮祭調理担当エスパン
「あなたに「新鮮なハドック」を釣ってきてもらいたい。
 「陽気な漁師」が売るハドックは鮮度が落ちます。
 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。」
(新鮮なハドックを渡す)
紅蓮祭調理担当エスパン
「このハリ、ツヤ、活きのよさ・・・・・・まさに「新鮮なハドック」!
 カ・ジボ・ティアには、わからないようですが、
 新鮮なハドックは、揚げたときのプリプリ感が違うんです。
 どうも、ありがとうございました。
 もしよろしければ、また手伝っていただきたい。
 その際は、私にお声がけください。」
  新鮮なハドック:釣ったばかりの新鮮なハドック