無手勝流の知人

無手勝流の知人

  • 依頼主 :スローフィクス(イディルシャイア X7-Y6)
  • 受注条件:レベル58~
  • 概要  :イディルシャイアのスローフィクスは、とても感謝しているようだ。

スローフィクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・。
 問題解決してくれて ゴブとしては大満足!
 お前さんたち 良い人ゴブ!」
アルフィノ
「それでは、サリャク河の対岸に渡る協力を・・・・・・。」
スローフィクス
「ところが どっこい 最後のお願い!
 無手勝流な知り合いが 危険地帯に大突撃!
 「青の手」の支配地域に 踏み込んでしまったゴブ!
 「青の手」 排他的で 危険な集団。
 同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ!
 どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!」
ヤ・シュトラ
「なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら・・・・・・。」
アルフィノ
「ともかく、スローフィクスの知り合いが、
 危険な目にあっているというなら、助けるしかあるまい。
 Nikuq、ヤ・シュトラ、急ぐとしよう。」
シャーレアン工匠街でスローフィクスの知人を探す
ブレイフロクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 ゴブの盟友!? お久しぶ~り!
 なんで こんなところ~に?
 ここはゴブが見つけた 絶好の廃品回収ポイント~!
 盟友といえど 譲れない~よ?」
ヤ・シュトラ
「嫌な予感が的中したわ。
 やっぱり、元海雄旅団のブレイフロクスだったのね・・・・・・。
 ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。
 元副団長のヴェイスケートから聞いた事があるんだけど、
 あなた、「青の手」と因縁があったんじゃないかしら?」
ブレイフロクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 「青の手」なんて 余裕ゴブ!
 ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!」
クイックシンクス
「コフォ・・・・・・コフォ・・・・・・
 誰が余裕で・・・・・・ちょちょいのちょい・・・・・・?
 今度こそ逃がさんぞ・・・・・・ブレイフロクス・・・・・・。」
ブレイフロクス
「ゴ、ゴブ!?」
クイックシンクス
「よくも・・・・・・我ら「青の手」が編み出せし
 「ゴブリンチーズ」の秘伝製法・・・・・・盗みだしてくれたな・・・・・・。
 忘れたとは・・・・・・言わせぬぞ・・・・・・。」
ブレイフロクス
「その件 とっくに 時効ゴブ~!」
クイックシンクス
「コフォ・・・・・・コフォ・・・・・・
 問答無用・・・・・・実力行使ッ・・・・・・!
 ここで会ったが百年目・・・・・・
 仲間もろとも・・・・・・葬り去ってくれる・・・・・・!」
ヤ・シュトラ
「仲間になんて、なったつもりはないんだけど・・・・・・
 やるしかなさそうね!」
ブレイフロクスを守れ!
無手勝流のブレイフロクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!」
IV号キング・ゴブリタンク
「溜まりに溜まりし・・・・・・我らが怨み・・・・・・
 ここで晴らしてくれよう・・・・・・。」
アルフィノ
「ええい、何が何だかわからないが、
 ブレイフロクスを救出するぞ!」
IV号キング・ゴブリタンク
「コフォ・・・・・・コフォ・・・・・・
 我らが「青の手」の恐ろしさ・・・・・・心の底より味わうが良い・・・・・・。」
ヤ・シュトラ
「ち、ちょっと、何て数の爆弾なの!」
無手勝流のブレイフロクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 こんな爆弾 余裕ゴブ 避けるまでも ないぞゴブ~!」
「ゴ、ゴブッ!? またまた いっぱい増援ゴブ?
 まとめて ずばっと退治ゴブ~!!」
アルフィノ
「数で押し切るつもりか!?
 このままでは、ジリ貧だぞ・・・・・・!!」
ヤ・シュトラ
「こうなったら、やはり使うしかないようね・・・・・・。
 「あの戦い」の中で、編み出した術を・・・・・・。」
「Nikuq、アルフィノ様!
 新生魔法を使うわ! 少しの間、敵を引き付けて!」
「詠唱中は、完全に無防備になるから・・・・・・
 護りは任せたわよ!」
(ヤ・シュトラ
「土より産まれし・・・」
「命の水よ・・・」
「風に包まれ・・・」
「光となれ・・・」
「はぁぁぁぁ・・・!」
「エーテルよ・・・・・・集え!」
「解き放たん!」
「我が敵を貫け
 スピリチュアル・レイ!」)
ヤ・シュトラ
「はぁはぁ・・・・・・なんとかなったわね・・・・・・。」
アルフィノ
「す、すさまじい威力だ・・・・・・こんな魔法をどうやって・・・・・・?」
無手勝流のブレイフロクス
「さすがはゴブの 切り札ゴブ~!」
(失敗時)
ヤ・シュトラ
「・・・・・・私も焼きが回ったわね・・・・・・。
 ごめんなさい、退かせてもらうわ・・・・・・。」
ブレイフロクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 余裕の勝利ゴブ~!
 それじゃ ゴブ 廃品回収 行ってく~る!
 お宝 ザクザク 待ってるゴブ!」
ヤ・シュトラと話す
アルフィノ
「あれが噂のブレイフロクス・・・・・・。
 彼女を巧みに扱い、その力を引き出していたとは、
 「海雄旅団」の懐の深さを思い知らされるな・・・・・・。」
ヤ・シュトラ
「やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね・・・・・・。
 ともかくスローフィクスに頼まれた依頼はこなしたわ。
 さっさと帰って、先に進みましょう。」
イディルシャイアのスローフィクスと話す
アルフィノ
「しかし、ヤ・シュトラの魔法が冴え渡っていたな・・・・・・。
 私も密かに修行していたんだが、軽々とあれだけの魔法を、
 見せつけられると、自信をなくしそうだよ。」
ヤ・シュトラ
「伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。
 ・・・・・・夢現の中で、厳しい戦いを乗り越えてきた・・・・・・
 なんて言っても、信じてもらえないでしょうけど。」
スローフィクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 ゴブの知り合い 助けてくれたゴブ?
 あ・・・・・・相変わらずゴブ・・・・・・。
 しかし お前さん ブレイフロクスの盟友だったとは・・・・・・
 それを 早く 言ってほしかったゴブ。
 ゴブとブレイフロクス 腐れ縁。
 盟友だと知ってれば はなから信用してたゴブ~。
 なには ともあれ ありがとさん! 心の底から お疲れさん!」
アルフィノ
「やれやれ・・・・・・。
 トラブルは、これまでにしてもらいたいな。」
ヤ・シュトラ
「さあ、今度こそ先に進みましょう。」
ゴブリン族の見張り番
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 この先 あの先 通行禁止!
 許可がない者 通さんぞ~!」
ブレイフロクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 イディルシャイアでは 助太刀 か~んしゃ!
 シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 あっちで 廃品 たっぷり拾え~た!
 おかげで 当分 おかねも~ち!」