廃都の初仕事

廃都の初仕事

  • 依頼主 :スローフィクス(イディルシャイア X7-Y6)
  • 受注条件:レベル58~
  • 概要  :イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。

スローフィクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・
 それでは さっそく 依頼ゴブ!
 「イディルシャイア」には 危険がいっぱい。
 シャーレアン人の遺した 魔法仕掛けの罠
 あちこち そちこち いっぱいゴブ。
 工事の邪魔になっている、
 「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ!
 お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!」
アルフィノ
「15年前に放棄されたゴーレムか・・・・・・。」
ヤ・シュトラに相談
ヤ・シュトラ
「ゴーレムが居座っているですって?
 おそらくは、侵入者対策に設置された物でしょうね。
 それなら、簡単に排除できるはず・・・・・・。
 「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。
 どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。
 それぞれ、自分の担当箇所が終わったら、
 「スローフィクス」に報告することにしましょうか。」
チャットの「Say」モードで『真理は死んだ』と入力し放棄されたゴーレムに合言葉を言う
アルフィノ
「ここから先は、私に任せてくれ。
 君は向こう側を頼むよ。」
ヤ・シュトラ
「「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。」
放棄されたゴーレム
「ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・・・・。」
(『真理は死んだ』)
合言葉を聞かせると、ゴーレムは崩れ去った・・・・・・。
スローフィクスに報告
アルフィノ
「Nikuqは、無事だったかい?
 故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、
 襲ってきてね・・・・・・なんとか実力行使で破壊したよ。」
ヤ・シュトラ
「あら、お帰りなさい。
 私の方は、何の問題もなく終わったわ。」
スローフィクス
「シュコォ・・・・・・シュコォ・・・・・・。
 よしよし ひとまず お疲れさん。
 なかなか どうして ありがとさん。
 これでゴーレム 悩みとおさらば。
 拡張工事に 専念できるゴブ!」