カヌ・エ・センナの懸念

カヌ・エ・センナの懸念

  • 依頼主 :モグタン(ドラヴァニア雲海 X30-Y36)
  • 受注条件:レベル54~
  • 概要  :モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。

モグタン
「さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。
 お仲間の「アルフィノ」さんに、最後の確認をしてほしいくぽ。
 モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。
 出発の準備が整ったら、声をかけてほしいくぽ!」
エスティニアン
「まさか、コイツが案内役とはな・・・・・・。
 二度とモーグリ族の顔なぞ、見たくはなかったのだが、
 致し方あるまい。」
モグタン
「今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ・・・・・・。」
アルフィノと話す
アルフィノ
「こちらの出発準備は完了している。
 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。
 カヌ・エ様とクポロ・コップには、
 協力への感謝の意を伝えておかなければね。
 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。」
カヌ・エ・センナと話す
カヌ・エ・センナ
「雲海でのモーグリ族との出会い・・・・・・
 実に貴重な体験をさせていただきました。」
アルフィノ
「何をおっしゃいます。
 こうして雲海のモーグリたちと対話し、
 彼らの協力を得られたのも、カヌ・エ様のお力あればこそ。
 クポロ・コップも、ありがとう。
 黒衣森から出るのには勇気が要ったことだろう。」
クポロ・コップ
「モグも楽しかったクポ!
 新しい空のお友だちとは、今後も交流を続けていくつもりクポ!
 森の仲間たちに、お土産話を聞かせるのが楽しみクポ!」
カヌ・エ・センナ
「それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。
 皆様に、クリスタルの導きがあらんことを・・・・・・。」
アルフィノ
「ありがとうございます。
 それでは、我々も行くといたします。」
カヌ・エ・センナ
「Nikuq殿・・・・・・
 エスティニアン殿に、ただならぬ気配を感じます。
 どうか、気にかけてあげてくださいね・・・・・・。」
モグタンに報告
アルフィノ
「足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。
 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、
 私たちができるかぎりのことをするんだ。」
エスティニアン
「話は終わったか?
 さあ、とっとと出発しようぜ。」
イゼル
「聖竜「フレースヴェルグ」・・・・・・
 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。
 シヴァの心が、そうさせるのだろうか・・・・・・。」
モグタン
「お別れの挨拶も終わったくぽね?
 それじゃあ、準備完了くぽ!」