危険な賭け

危険な賭け

  • 依頼主 :アルフィノ(高地ドラヴァニア X23-Y19)
  • 受注条件:レベル53~
  • 概要  :ヴァスの塚のアルフィノは、危険な作戦を心配しているようだ。

アルフィノ
「グナース族の蛮神と戦う方法・・・・・・
 あえてグナース族の領地を侵犯し、生け贄として、
 蛮神の前に引きずりだされるのを待つ・・・・・・危険な賭になるな・・・・・・。」
イゼル
「私は異存ない。
 Nikuqも、無茶は慣れたものだろう?
 今でも覚えているぞ。
 「シヴァ」召喚を止めようと乗り込んできた日のことを・・・・・・。
 ・・・・・・すまないが、私の無茶にも付き合ってくれ。」
エスティニアン
「悪いな、Nikuq。
 「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。
 足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。」
イゼル
「よし、「グナースの塚」に赴き、番兵に接触しよう。
 戦いとなれば、適度に暴れつつ、
 頃合いを見計らって投降して、虜囚となるぞ。」
アルフィノ
「エスティニアン殿の言葉で、自分の傲慢さを思い知らされた。
 いつの間にか、君に頼ることが当たり前になっていたんだな・・・・・・。
 Nikuq、無事の帰りを待っているよ。」
グナースの雑兵と話して討伐
グナースの雑兵
「シシシシシ・・・・・・ここは我らグナースの地!
 それを知っての狼藉か!
 集え、集え、同胞たちよ!!」
イゼルと話す
イゼル
「さすがだな、ああも簡単に蹴散らしてしまうとは・・・・・・。
 よし、このまま内部に侵入し、適度に暴れるぞ。
 後ほど、奥で合流するとしよう!」
アルフィノ
「またしても、新たな蛮神か・・・・・・。
 いざ戦いとなれば、君に負担をかけることになる・・・・・・。
 私にも「超える力」があれば、
 君とともに、蛮神と戦えるのに・・・・・・。
 ・・・・・・悔しいよ、いつもすまない。」
エスティニアン
「グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが・・・・・・。
 お前はこれまでも、こんな調子で旅を続けてきたのか?
 ・・・・・・どうりで、場数を踏んだ者の目をしているわけだ。」
グナースの塚の中程で暴れる
イゼル
「この辺りは、任せておいてくれ。
 Nikuqは、このまま奥へ向かえ!」
指定地点で待機してイゼルと合流
イゼル
「ふふふ、なかなかの侵入者ぶりだな。
 これで、連中の目を引きつけられたはずだ。
 さあ、いよいよだ・・・・・・。
 グナース族に捕まれば、その後は出たとこ勝負になる。
 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。」