異端者の遺した者

異端者の遺した物

  • 依頼主 :調査隊の騎兵隊長(クルザス西部高地 X31-Y12)
  • 受注条件:レベル51~
  • 概要  :ゴルガニュ牧場の調査隊の騎兵隊長は、何か話したいことがあるようだ。

調査隊の騎兵隊長
「・・・・・・なるほど、「氷の巫女」たちの足取りを追っているのですね。
 我々が発見した異端者が遺した書簡は、
 彼らの連絡記録のようでした・・・・・・。
 魔物に襲われたため、詳細な内容はわかりませんが、
 確認してみる価値はあるはずです。
 行ってみましょう。」
エスティニアン
「俺の方は、見事に空振りだった。
 その書簡とやらを、読んでみるほかないだろうな。
 ・・・・・・よし、皆で探すぞ。」
異端者の書簡を入手
アルフィノ
「私も何通かの「異端者の書簡」を見つけた。
 一通り集め終わったら、「調査隊の騎兵隊長」に集約し、
 それぞれの内容を確認してみよう。」
エスティニアン
「まったく面倒なことだな・・・・・・。
 ドラゴン族と戦う方が、よほど気楽というものさ。」
調査隊の騎兵隊長
「ああ、ここに書簡の束があったのですが・・・・・・。
 どうやら魔物騒ぎで、散らばってしまったようです。」
調査隊の騎兵隊長に異端者の書簡を渡す
調査隊の騎兵隊長
「「異端者の書簡」は見つかりましたか?」
(異端者の書簡を渡す)
調査隊の騎兵隊長
「ありがとうございます。
 お三方から受け取ったものを合わせると・・・・・・
 10通以上になりますね。
 ・・・・・・ふむ・・・・・・なるほど・・・・・・
 どうやら、これらは「アク・アファー円形劇場」に潜伏する、
 奴らの仲間との、やり取りを記した記録のようです。
 食料、その他を手配する旨が記されています。
 ・・・・・・ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?」
エスティニアン
「「アク・アファー」ってのは、
 ドラゴン語で「永遠の輪」を意味する。
 フン、異端者どもが付けそうな名前だぜ・・・・・・。」
  異端者の書簡:異端者たちが遺した書簡。連絡記録のようだ