雲海の騎兵と迫る危機


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雲海の騎兵と迫る危機

  • 依頼主 :ギルドン(アバラシア雲海 X15-Y39)
  • 受注条件:レベル50~
  • 概要  :ローズハウスのギルドンは、武勲を立てるために手を貸してほしいようだ。

ギルドン
「食事の改善が見込めないのであれば、
 もはや、自ら立ち上がるほかあるまい・・・・・・!
 そう・・・・・・自分が武勲を立て、皆に刺激をあたえるのであ~る!
 武勲といったら・・・・・・ひとつしかない!
 そう、大きい大きい、ドラゴン族を倒すことの~み!
 この辺りには、ドラゴン族は飛来せんと言われているが、
 1匹くらい、紛れ込んでいるヤツがいるかもしれ~ん!
 しかし、まことに遺憾ながら、
 歩哨任務の最中ゆえ、持ち場は離れられん!
 自分の代わりに、ドラゴン族を探してくれないだろ~か!?
 まずは「キャンプ・クラウドトップ」で聞き込みをするといい!
 ああ、見つけた獲物がドラゴン族でなければ、
 あなたが倒してしまってく~れ、ハッハッハ!!」
キャンプ・クラウドトップで情報を集める
ファブルレー
「ギルドンが、また何か、企んでるみたいだな。
 お前さんも忙しいだろうし、付き合うのもほどほどでいいぞ。」
アルミエット
「ドラゴン族が来るような場所が、
 「左遷の地」なんて呼ばれるわけがないでしょう?
 この辺りの敵らしい敵といえば、バヌバヌ族くらいよ。
 ああ、でも「クラウドトップ」の高台の辺りで、
 魔物のものらしき食事跡を見つけたことがあるわ。
 ・・・・・・ま、まさか、ドラゴン族じゃないわよね?」
カリボー
「・・・・・・え? ドラゴン族を見かけてないかって?
 馬鹿言っちゃいけないよ。
 こんなところまで、ドラゴン族が来るわけないさ。」
ジョマンフレ
「うむ・・・・・・正体はわからぬが、
 「プロテクトゥール号」の整備中、妙な視線を感じたことがある。
 対ドラゴン用の飛空艇を監視するとは、何者なのだろうな・・・・・・。」
怪しい魔物を探し、襲われたら討伐
バヌバヌ族の斥候
「本日も、眼下に広がる雲海のごとく変化なし。
 ・・・・・・・・・・・・ハッ!?」
(ランロイ・グンド
「目撃者は生かしておけぬ!」)
ギルドンに報告
ギルドン
「どうだ、ドラゴン族の情報は掴めた~か!?
 見つけたのはドラゴン族ではなく、バヌバヌ族か・・・・・・。
 はぁ、やはりこの近辺までは、飛来せんようだな。
 まさしく「左遷の地」であ~る。
 しかし、そのバヌバヌ族は何を見ていたのであろうか・・・・・・?
 高台から見えるのは、「プロテクトゥール号」くらい。
 ふむ、故障続きで動かない船も、彼らには脅威ということ~か。
 少し気にはなるが、
 相手がバヌバヌ族では、大した武勲に繋がらんであろう!
 自分は諦めず、輝かしい武勲を求めるのであ~る!」