F.A.T.E.手帳~アバラシア雲海~

F.A.T.E.手帳~アバラシア雲海~


+Lv50『猫まっしぐら』(アバラシア雲海 X15-Y37)*トリガー発生型
Lv50『猫まっしぐら』(アバラシア雲海 X15-Y37)*トリガー発生型
薔薇騎兵団の糧秣の臭いに誘われて
飛猫の群れが、まっしぐらに押し寄せて来た
騎兵と共に物資を守り、ゲイラキャットを倒せ
クラウドトップの薔薇騎兵
「魔物の襲来だ!」
「糧食を死守しろ!」
クラウドトップの薔薇騎兵
「「ゲイラキャット」という魔物に再三の襲撃を受けている。
 糧食の中に、何やら好物が混じっているらしくてな。
 貴重な食いモノを守るため、協力してはくれまいか?」
(協力しますか?)
(いいえ)
クラウドトップの薔薇騎兵
「無理を言って悪かった。
 ここは補給も潤沢ではない、辺境の基地。
 食いモノの話は、死活問題なのでな・・・・・・。」
(はい)
(クラウドトップの薔薇騎兵
「あいつらを追い払ってくれ!」)
(クラウドトップの薔薇騎兵
「食いモノは渡さん!」
「しつこいな・・・」)

+Lv50『ガストルニスの巣破壊命令』(アバラシア雲海 X20-Y32)
Lv50『ガストルニスの巣破壊命令』(アバラシア雲海 X20-Y32)
誘眠のブレスを吐くガストルニスが
キャンプ・クラウドトップの脅威となっている
ネストリング・ガストルニスの巣を壊せ

+Lv50『鮮やかなる丸鳥「ディアトリマ」』(アバラシア雲海 X20-Y32)*連続発生型
Lv50『鮮やかなる丸鳥「ディアトリマ」』(アバラシア雲海 X20-Y32)*連続発生型
巣を壊されたことで
ガストルニスの群れの長が怒り狂っている
鮮やかなる丸鳥、ディアトリマを倒せ

+Lv50『薔薇の血を吸いたくて』(アバラシア雲海 X25-Y35)
Lv50『薔薇の血を吸いたくて』(アバラシア雲海 X25-Y35)
食料確保のため浮島釣りに挑んでいた
クラウドトップの薔薇騎兵が、魔物に襲われている
吸血生物オブデラを倒せ
クラウドトップの薔薇騎兵
「大漁の予感・・・!」
「うわ、オブデラだ!」
「絶体絶命・・・?」

+Lv50『黒い鳥』(アバラシア雲海 X30-Y35)
Lv50『黒い鳥』(アバラシア雲海 X30-Y35)
渡り怪鳥アンズーの群れが
水場を求め、ヒナを伴い飛来してきた
マザーアンズーとアンズー・プレットを倒せ

+Lv50『雲海の大乱闘』(アバラシア雲海 X28-Y32)
Lv50『雲海の大乱闘』(アバラシア雲海 X28-Y32)
アバラシア雲海の限られたエサ場を巡り
魔物たちが大乱闘を演じている
ストラット・ガストルニスとパイッサを倒せ

+Lv50『若気の至り』(アバラシア雲海 X30-Y30)
Lv50『若気の至り』(アバラシア雲海 X30-Y30)
バヌバヌの氏族「グンド族」の若者が
ヒトに対する威嚇行動のため集まっている
挑発的なランレイ・グンドたちを倒せ

+Lv50『雲海の戦士』(アバラシア雲海 X34-Y30)
Lv50『雲海の戦士』(アバラシア雲海 X34-Y30)
ブンド・オク・ベンドの偵察にきた薔薇騎兵が
グンド族に追われ、身を隠している
薔薇騎兵を逃がすため、グンドの戦士たちを倒せ
クラウドトップの薔薇騎兵
「グンド族に追われている。
 あいつらを撃退してもらえばありがたい。」

+Lv50『不法投棄者「アポタムキン」』(アバラシア雲海 X36-Y32)
Lv50『不法投棄者「アポタムキン」』(アバラシア雲海 X36-Y32)
クラウドトップの騎兵たちの持ち物を盗んでは
雲海に投げ落とす悪戯パイッサをこらしめろ
不法投棄者、アポタムキンを倒せ

+Lv57『空の上の雲』(アバラシア雲海 X12-Y12)*トリガー発生型
Lv57『空の上の雲』(アバラシア雲海 X12-Y12)*トリガー発生型
ズンド族の若者が水源を求めている
周辺を浮遊するクラウド・スプライトを倒し
「湧水の核」を集めろ
ズンド族の若者
「誰か、誰か、手を貸してくれ!
 我は旋毛のように急いでおる!」
「浮草が安住の地を求めるが如く
 水が、水が欲しいのだ!」
「仲間の、仲間のために
 朝露の如き、清涼な水を欲す!」
ズンド族の若者
「そこの、そこの、旅のヒト!
 そこらにたくさんおる「ウォータースプライト」から、
 「湧水の核」を集めてはくれぬか?
 実は、実は、我らの郷で、綺麗な水が不足しておってな。
 「湧水の核」は、水のもと。
 溶かせば、雨の水より、清らかな水になるのだ。」
(手を貸しますか?)
(いいえ)
ズンド族の若者
「すまぬ、すまぬ、
 我らと関係のない者まで、巻き込もうとしておった・・・・・・。」
(はい)
ズンド族の若者
「そうだ、そうだ、「湧水の核」は、
 ウォータースプライトを狩るか、
 落ちているものを、拾って集めてほしい。」
ズンド族の若者
「我は、我は、「湧水の核」を集めている・・・・・・。
 持っているなら、譲ってくれぬか?」
(納品時)
ズンド族の若者
「どうだ、どうだ?
 「湧水の核」は集まったか・・・・・・?」
(キャンセル)
ズンド族の若者
「そうか、そうか。
 残念ではあるが、仕方あるまい。」
ズンド族の若者
「好いぞ、好いぞ。
 もっと、もっと、持ってきてほしい。」
(目標達成後)
ズンド族の若者
「だいぶ、だいぶ、集まった。
 「湧水の核」は、集まった。
 だが、もしもまだあるなら、譲ってほしい。」
(目標達成後納品時)
ズンド族の若者
「よし、よし。
 なんとか「湧水の核」が集まった。
 もっとあれば、もっと助かる。」
(キャンセル)
ズンド族の若者
「そうか、そうか、かまわない。
 必要な量は、集まった。」
ズンド族の若者
「ありがたい、ありがたい。
 恵みの時雨のごとき、優しいお方だ。」
  湧水の核:加熱すると多量の水を生ずる謎めいた結晶

+Lv57『逃亡者』(アバラシア雲海 X28-Y10)*トリガー発生型
Lv57『逃亡者』(アバラシア雲海 X28-Y10)*トリガー発生型
ブンド族に囚われて奴隷として働かされていた
ズンド族の若者が助けを求めている
ズンド族の脱走奴隷を護衛せよ
ズンド族の逃亡奴隷
「我を、我を、助けてほしい。
 雪嵐のように横暴な、ブンド族の奴らに、
 追われておる。
 あれは、あれは、いつだったか。
 奴らに囚われ、過酷な仕事を強要された。
 やっとの思いで、逃げ出したのだ。
 しかし、しかし、足を怪我して、
 思うように、歩けない。
 我が郷に着くまで、護ってはもらえぬか?」
(護衛してあげますか?)
(いいえ)
ズンド族の逃亡奴隷
「なんと、なんと、酷いヒトか・・・・・・!」
(はい)
(ズンド族の逃亡奴隷
「すぐに、すぐに逃げましょう
 吹き抜ける、一陣の疾風の如く!」
「足が、足が・・・
 雲の行方の如く、自由にならぬ」
「何と、何と、後ろに
 湧き出る黒雲の如く、不穏な気配」
ナツライ・ブンドたち
「お前は、騙されたんだよ!」
「そいつは、俺たちの仲間!
 ヒナ鳥のように純朴な奴だ」
ズンド族の逃亡奴隷
「決して、決して油断なきよう
 奴らは影法師の如く、忍び寄る」
「またも、またも、聞こえる
 山びこの如く、我らを追う声が」)
ランライ・ブンドたち
「あいつだ、いたぞ!」
(ズンド族の逃亡奴隷
「どうか、どうか気をつけなされ
 奴らは朝霧の如く、我らを囲む」
「なぜに、なぜに我を追う
 雲海の霧よりありふれたこの我を」
「まことに、まことに危なかったが
 新緑の如く、希望が芽吹いてきた」
「獣が、獣が来る!
 暑き日の太陽より、苛烈なる獣が」
「やっと、やっと見えてきた
 闇夜の月の如く、近くて遠い故郷」
「ここにも、ここにも追っ手
 奴らは渦雷の如く、激怒している」)
ナツライ・ブンドたち
「あいつだ、いたぞ!」
(目標達成後)
(ズンド族の逃亡奴隷
「ようやく、ようやく逃げ切った
 寒空の如き、灰色の日々が終わる」
「ここなら、ここなら安心
 渡り鳥の集う、止まり木の如し」
「旅の、旅のヒトよ
 甘露の如き優しさに、深き感謝を」
「強き、強きヒトよ
 迅雷の如き勇姿、決して忘れぬ」)
ズンド族の逃亡奴隷
「誰か、誰か来た
 雲間の陽光の如き、救いの光か?」
出迎えのバヌバヌ族
「迷い人よ、助けてやろう
 雪嵐の後のようにボロボロだな」
ズンド族の逃亡奴隷
「これは、これは助かった
 雨後の虹の如き、眩しき御仁よ!」
出迎えのバヌバヌ族
「迷い人よ
 誰かに追われていた様子だが・・・」
「さては、天雷のように残酷な
 ブンド族から逃げてきたか?」
「郷まで私が、送り届けよう
 優しく雲を運ぶ、風のように」
「さあ、ゆこう・・・」
ズンド族の逃亡奴隷
「なんたる、なんたる幸運!
 闇夜に極光を見るが如し!」
出迎えのバヌバヌ族
「少し休憩するか
 手負いの獣のように疲れた様子」
ズンド族の逃亡奴隷
「助かる、助かる
 長旅の渇きを潤す、湧水の如し」
「そろそろ、そろそろゆこう
 嵐の前を思わせる追っ手の気配」
出迎えのバヌバヌ族
「心配ない
 足が痛むなら、もう少し休め」
「・・・時間稼ぎをせねばな・・・」
ズンド族の逃亡奴隷
「おや、おや?
 虫の羽音の如き、密かな独り言」
出迎えのバヌバヌ族
「いや、何でもない・・・
 そろそろ、か」

+Lv57『追跡者』(アバラシア雲海 X17-Y9)*連続発生型
Lv57『追跡者』(アバラシア雲海 X17-Y9)*連続発生型
出迎えのバヌバヌ族は
逃亡奴隷を追う、ブンド族の奴隷飼いであった
ふたたびズンド族の脱走奴隷を護衛せよ
出迎えのバヌバヌ族
「やっと来たな、お仲間が!
 夜明けのように待ちかねたぞ」
(ズンド族の逃亡奴隷
「仲間、仲間とは?
 どういう、どういうことだ?」)
ナツライ・ブンドたち
「あいつだ、いたぞ!」
出迎えのバヌバヌ族
「ヘヘ・・・もう逃がさない
 大蛇に睨まれた小鳥だな」
ズンド族の逃亡奴隷
「なんと、なんと悔しい・・・
 雲海の高みより地に落ちるが如し」
(ランライ・ブンドたち
「そいつは、俺たちの仲間!
 ヒナ鳥のように純朴な奴だ」
ズンド族の逃亡奴隷
「助けて、助けてくれ!」)