神経質な追加調査


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神経質な追加調査

  • 依頼主 :神経質なエーテル学者(黒衣森:南部森林 X17-Y28)
  • 受注条件:レベル50~
  • 概要  :キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者は、エーテル濃度の追加調査を行いたいようだ。

神経質なエーテル学者
「追加調査の場所は・・・・・・
 そうだな、「ウルズの泉」がよかろう。
 彼の地は、エーテルが自然的に結晶化するほど、
 環境エーテルが濃い場所だからな。
 さぁ、さっそく出かけるぞ。」
ウルズの泉の神経質なエーテル学者と話す
神経質なエーテル学者
「理想的な調査地だな・・・・・・。
 さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。
 邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように・・・・・・いいな?」
????
神経質なエーテル学者
「さすがは「ウルズの泉」、高い値だが・・・・・・
 第六星暦末期に計測された記録と比較すると、
 やはり、エーテル濃度は低下している。
 この辺りで、蛮神召喚が行われたか、あるいは・・・・・・
 ・・・・・・何にせよ、すぐには結論は出んか。
 ・・・・・・・・・・・・ん、んん!?
 な、なんじゃこりゃー!?」
ホーリー・ボルダー
「何事ですか・・・・・・!?」
クルトゥネ
「探しましたよ、Niuniuさん。
 我々の任務が早く終わったもので、
 引き継ごうと思い駆けつけたのですが・・・・・・。」
ホーリー・ボルダー
「・・・・・・ダメです、事切れています。
 この傷、魔物や野獣の類いにやられたものじゃあない。
 明らかに鋭利な刃物による刀傷です。」
クルトゥネ
「人の寄りつかぬ森の奥で、
 クリスタルブレイブ隊員、ウィルレッドさんの他殺体・・・・・・。
 事件の香りがしますね。」
神経質なエーテル学者
「あ、あわわわわ・・・・・・。」
クルトゥネ
「彼のことは、お任せください。
 私が、しっかりと護送しましょう。」
ホーリー・ボルダー
「では、遺体の搬送は私が・・・・・・。
 Niuniuさん、あなたは「石の家」に戻り、
 事の次第の報告をお願いします。
 ・・・・・・どうにも、嫌な予感がしますね。」
ホーリー・ボルダー
「彼とは、何度か「石の家」で会話したことがあるのですが、
 とても情熱的な若者でした・・・・・・。
 一体誰がこんなことを・・・・・・。」
クルトゥネ
「なんとも惨い・・・・・・。
 ともかく、ここは我々が引き継ぎましょう。
 どうか事態の報告をお願い致します。」
神経質なエーテル学者
「こ、腰が抜けてしまったよ・・・・・・。
 は、ははは・・・・・・。」
石の家のミンフィリアに報告
ミンフィリア
「おかえりなさい、Nikuq。
 手間をかけさせてしまったわね。
 ・・・・・・ところで、任務の方は、どうだったのかしら?
 ・・・・・・な、なんですって?
 クリスタルブレイブのウィルレッドさんが!?
 ・・・・・・状況は解ったわ。
 取り急ぎ、アルフィノに連絡しておきます。
 詳しいことは、クリスタルブレイブの調査に任せましょう。
 それにしても、いったい何が起きているというの・・・・・・。」