参戦の決意

参戦の決意

  • 依頼主 :アルフィノ(応接室 X6-Y6)
  • 受注条件:レベル50~
  • 概要  :キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、一度石の家に戻りたいようだ。

アルフィノ
「イシュガルド救援のために動くにしても、
 準備というものが必要だ。
 ひとまず、「石の家」に戻り、
 「ミンフィリア」たちに状況を報告しよう。」
石の家のミンフィリアと話す
ミンフィリア
「おかえりなさい。
 現地はどうだったの?」
アルフィノ
「大きな戦いになるかもしれない。
 ・・・・・・皆を集めてもらえるだろうか、状況を説明をしたい。」
ミンフィリア
「・・・・・・つまり、これまでイシュガルドに現れていたのは斥候。
 まもなく、邪竜「ニーズヘッグ」の眷属たるドラゴン族が、
 大挙して押し寄せてくる・・・・・・ということね。」
アルフィノ
「それに、「竜の咆哮」が発せられた以上、
 残された時間に余裕はないだろう。」
パパリモ
「ドラゴン族は、その辺の魔物とは、
 比べられないほど力を持っている。」
ヤ・シュトラ
「イシュガルドが改めて警戒するということは・・・・・・
 当然、上位の眷属も現れるはず。」
イダ
「イシュガルドとドラゴン族の戦争・・・・・・。」
サンクレッド
「この戦いは、本来イシュガルドの問題ではあるが、
 アルフィノ様の言うとおり、
 ゆくゆくは、エオルゼア全体の問題とも成り得るからな。」
アルフィノ
「そういうことだ・・・・・・。
 我々「暁」、それにクリスタルブレイブの双方で、
 イシュガルド防衛に協力することを提案したい。」
ミンフィリア
「千年もの間、繰り広げられているというこの戦いに、
 加わることになるのね・・・・・・。
 でも、わたしたちの目的はエオルゼアの救済。
 「暁」として、できることがあれば協力しましょう。
 あなたも、この件を最優先してもらえると助かります。
 ありがとう。
 ・・・・・・守りましょう、イシュガルドを。」
アルフィノ
「私はこれより、各グランドカンパニーの盟主に援軍を求める。
 クリスタルブレイブを派遣する許可も取らなくてはならない。
 皆、それぞれの対応に当たってくれ。」
ミンフィリア
「イシュガルドの防衛に、
 外部からどれほどの兵力が集まるのか・・・・・・。
 完全に未知数という状況ね。」