蒼き刺青の男たち

蒼き刺青の男たち

  • 依頼主 :ギムトータ大甲士(低地ラノシア X24-Y35)
  • 受注条件:レベル14~
  • 概要  :ギムトータは冒険者の腕を見込んで、頼みたいことがあるようだ。

ギムトータ大甲士
「Nikuq。
 君を見込んで、頼みたいことがある。
 ヴィクトリー号の爆破を主導していたアーツァフィンの
 所持品を確認したところ、一通の書簡を見つけたのだ。
 この書簡には、まるで暗号のような・・・・・・
 奇妙な文字がつづられていてな。
 重要な機密が書かれている可能性が高いが、
 解読できる者がここにはいなかった。
 イエロージャケットの者がいうには、
 この手の解読に関しては、
 いつもバデロンに協力を仰いでいるそうだ。
 そこで、この「怪しい書簡」を
 溺れた海豚亭の「バデロン」へ届けてほしい。
 よろしく頼んだぞ。」
リムサ・ロミンサのバデロンに怪しい書簡を渡す
バデロン
「よう、Niuniu。
 モラビー造船廠じゃ、大活躍だったそうじゃないか。
 アートビルムから話は聞いたぜ。
 奴も父親のせいで災難だったが・・・・・・。
 なんにせよ、ヴィクトリー号の爆破を事前に防げたんだ。
 俺からも、礼を言わせてもらおう。
 ありがとうな!
 おまえさんも、すっかり、
 リムサ・ロミンサに慣れたようだな。
 これからも・・・・・・。
 ・・・・・・おや、なんだって?
 俺に頼み事だって?」
(怪しい書簡を渡す)
バデロン
「・・・・・・奇妙な文字を解読できる人物ねぇ。
 いったい、どんな文字なんだ?
 その書簡とやらを見せてみろ。
 これは・・・・・・。
 この文字を解読できる人物に心当たりがある。
 ・・・・・・この俺だ。
 Niuniu。
 ・・・・・・いや、もう余所余所しいのは止めよう。
 おまえさんは俺たちの仲間だ。
 Nikuq。
 おまえさんの腕を見込んで頼みたいことがある。
 この書簡には、重要なことが書かれていてな・・・・・・。
 ちと厄介なことになるかもしれない。
 準備ができたら、声をかけてくれ。」
  怪しい書簡:奇妙な文字でつづられた書簡