華麗なる懐柔戦術


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華麗なる懐柔戦術

  • 依頼主 :トゥビルゲイム(リムサ・ロミンサ:下甲板層 X4-Y11)
  • 受注条件:巴術士レベル15~

トゥビルゲイム
「おかえり、Nikuq。
 睡眠はちゃんと取ってるかい?
 疲れた頭じゃ、とっさの判断を誤るよ。
 問題ないなら、階下の訓練場へむかっとくれ。
 税関公社の調査任務に、同行してほしいと
 ク・リヒャが、お前さんをご指名でね。
 ただし、それには条件があるらしい。
 急いで、階下のク・リヒャから話を聞いとくれ。」
ク・リヒャと話す
ク・リヒャ
「来てくれたんですね。
 これより、密輸の疑いがある商船に対して
 臨検を実施し、積荷をあらためます。
 本来、こうした調査はリムサ・ロミンサ領の港を
 利用するすべての商船に行われるのですが・・・・・・
 密輸船の場合、調査を妨害してくる確率75%。
 そこで、キミに同行を依頼したいのです。
 ただし、今回の作戦では、キミがまだ身につけていない
 カーバンクル・トパーズの召喚が不可欠です。
 同行してくれるなら、伝授の許可を出します。」
(いいえ)
ク・リヒャ
「すると、新たなる召喚獣「カーバンクル・トパーズ」の
 召喚方法を伝授することはできませんが・・・・・・
 もう一度、考え直してもらえませんか?」
(はい)
ク・リヒャ
「ありがとうございます!
 トパーズの神秘を解き明かした魔紋から生じる
 カーバンクルは、守護の技に長けます。
 この召喚獣を活用すれば、過酷な戦闘においても、
 被害を最小限に抑えることができます。
 危険な臨検では必須の存在なのですよ。
 では、トゥビルゲイム代理から伝授を受けてください。
 私も戦術の最終調整を終え次第、合流します。」
トゥビルゲイムと話す
トゥビルゲイム
「伝授の許可を取り付けたんだね。
 これより授けるカーバンクル・トパーズは、
 いわば仲間を守る盾。
 こいつを駆使して、ク・リヒャの臨検を
 しっかり助けてやってくれ。」