シルフ領突入作戦

シルフ領突入作戦

  • 依頼主 :双蛇党中牙士(黒衣森:東部森林 X21-Y25)
  • 受注条件:レベル50~
  • 概要  :シルフの仮宿の双蛇党中牙士は、シルフ領への突入作戦について説明したいようだ。

双蛇党中牙士
「では、「暁」と双蛇党と仮宿のシルフ族の三者協同作戦である、
 シルフ領への突入作戦について、ご説明します。
 蛮神「ラムウ」と対話をするには、
 まず、神降ろしが行われた場所へ向かわなければなりません。
 その場所がシルフ領内であることは確かですが、
 位置の特定は難航しています・・・・・・。
 危険なシルフ領を、あてもなく捜索するのは困難なのです。
 そこで、場所の特定には、「暁」の一員である、
 イダ殿、パパリモ殿、ヤ・シュトラ殿、サンクレッド殿の力を
 貸していただくことになりました。
 彼らシャーレアンの賢人が持つエーテル測定器ならば、
 蛮神が顕現する際に生じるというエーテルの乱れが見える・・・・・・。
 それを頼りに、神降ろしされた場所を特定するのです。
 賢人方は、双蛇党の護衛と案内役のシルフ族を連れて、
 すでにシルフ領に向かわれました。
 あなた様も、現地で合流してください。」
マキシオ
「た、た、大変でふっち~!」
双蛇党中牙士
「あなたは、案内役の・・・・・・
 まさか、先発隊に何か!?」
マキシオ
「シルフ領の入口で、悪い子シルフに襲われたのでふっち!
 「ヒリヒリ鱗粉」を浴びせられて、
 双蛇党のヒトたちが、涙ボロボロでふっち!」
双蛇党中牙士
「な、なんという・・・・・・。
 賢人方はご無事ですか!?」
マキシオ
「双蛇党のヒトが庇ったから、大丈夫のはずでふっち。
 でも、突然の騒ぎで、みんな散り散りでふっち・・・・・・。」
双蛇党中牙士
「それはいけません!
 ともかく、護衛たちの態勢を立て直して、
 状況を確認しなくては・・・・・・!」
コムシオ
「そういうことなら、この「濁りなき清水」を使うでふっち!
 鱗粉を流ぴてあげれば、ちょっとは楽になるでふっち。」
双蛇党中牙士
「おお、ありがたい!
 この清水は、Niuniu殿に託しましょう。
 Niuniu殿、状況が良いとは言えませんが、
 どうにかシルフ領で賢人方と合流してください。
 護衛たちが落ち着けば、彼らの行方について、
 手がかりが得られるかもしれません。
 ・・・・・・よろしくお願いいたします!」
マキシオ
「ヒリヒリなヒトたちは、シルフ領の入口にいるでふっち。
 案内するでふっち!」
双蛇党中牙士
「蛮神「ラムウ」との対話を仕損じれば、
 グリダニアの民とシルフ族との関係も決裂しかねません。
 この作戦、必ずや成功させましょう!」
コムシオ
「ヒリヒリになった双蛇党のヒトたちに、
 「濁りなき清水」を使うでふっち!
 鱗粉を流ぴてあげれば、ちょっとは楽になるでふっち。」
弱った護衛たちに濁りなき清水を使う
マキシオ
「護衛のヒトたちは、そこにいるでふっち!」
悪い子シルフ
「ふっちっち! いい気味でふっち~!
 わたぴらの領地に入るから、こうなるんでふっち!」
(濁りなき清水を使う)
涙目の二等牙兵
「くうっ! ありがたい!
 まだよく見えないが、近くに敵のシルフ族がいないか!?
 そいつを追い払わなければ・・・・・・ッ!」
涙目の二等牙兵
「まだ・・・・・・視界がぼやけて・・・・・・。
 しかし、敵のシルフ族を、追い払わなくては・・・・・・ッ!」
(濁りなき清水を使う)
もだえ苦しむ一等牙兵
「・・・・・・ッ! ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・。
 やっとまともに息ができる・・・・・・!」
もだえ苦しむ一等牙兵
「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・。
 すまない、もう少しだけ休ませてくれ・・・・・・!」
(濁りなき清水を使う)
咳き込む上等牙兵
「ゲホッ・・・・・・ゲホッ・・・・・・た、助かったよ!
 突然、シルフ族が粉を振りかけてきて・・・・・・ゲホッ・・・・・・!」
咳き込む上等牙兵
「ゲホッ・・・・・・ゲホッ・・・・・・。
 うう、喉が焼けるかと思ったよ・・・・・・。
 あの粉、一体何だったんだ・・・・・・!?」
悪い子シルフと話す
悪い子シルフ
「ふん、増援でふっち?
 誰が来ようが関係ないでふっち。
 この「ヒリヒリ鱗粉」で、返り討ちにぴてくれるでふっち!
 ・・・・・・・・・・・・ふっち?
 お、おかしいでふっち、鱗粉がなくなってるでふっち!?
 い、一時退却でふっち!
 すぐに鱗粉を持ってきて、お前もヒリヒリにしてやるでふっち!」
マキシオに相談する
マキシオ
「ふっちっち!
 悪い子シルフがヒトに夢中になってる間に、
 こっそり「ヒリヒリ鱗粉」を盗んでやったのでふっち。
 でも、鱗粉を補充されたら台無ぴでふっち・・・・・・。
 かくなる上は、やられる前にやれ、でふっち!
 あなたに、姿を消す「隠れ身のおまぢない」を
 かけてあげるでふっち。
 姿が消えてる間に、さっきの悪い子シルフを探し出すでふっち。
 そして・・・・・・ふっちっち・・・・・・
 この、奪った「ヒリヒリ鱗粉」をかけてやるでふっち!
 名づけて、ヒリヒリにはヒリヒリを作戦でふっち!
 ささっ、準備ができたら声をかけるでふっち。
 おまぢないをかけてあげるでふっち!」
マキシオと再度話す
マキシオ
「ではでは、おまぢないをかけるでふっち。
 そ~れ~!」
マキシオ
「おまぢないの効果がきれちゃったのでふっち?
 仕方ないでふっちね、またかけてあげるでふっち!
 そ~れ~!」
透明状態で悪い子シルフにヒリヒリ燐粉を使う
涙目の二等牙兵
「だ、誰かそこにいるのか!?
 すまない、まだよく見えないんだ・・・・・・。」
もだえ苦しむ一等牙兵
「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・。
 早く立て直さなければ・・・・・・。」
咳き込む上等牙兵
「・・・・・・ん?
 なんだか視線を感じるが・・・・・・ゲホッ!」
(条件未達成)
悪い子シルフ
「ハッ! さっきのヒト!
 う、動くんじゃないでふっち・・・・・・!
 この「ヒリヒリ鱗粉」の餌食になりたいでふっち!?」
(ヒリヒリ燐粉を使う)
悪い子シルフ
「ふっち~~~っ!?
 ど、どこから鱗粉が降ってきたでふっち!?
 あわわわ・・・・・・葉っぱがヒリヒリ、痛いでふっち~!」
マキシオに報告
マキシオ
「悪い子をヒリヒリさせたでふっち?
 ・・・・・・よぴよぴ、これでしばらくは襲ってこないはずでふっち。
 ヒリヒリだったヒトたちも、
 そろそろ落ち着いたはずでふっち。
 お話、聞いてみるのでふっち?」
もだえ苦しむ一等牙兵
「くっ、シルフ族にまんまとやられた!
 だが、二度は同じ手を食わないぞ・・・・・・!」
咳き込む上等牙兵
「ゲホッ・・・・・・ゲホッ・・・・・・。
 大丈夫、これくらいなら戦えそうだ。」
涙目の二等牙兵と話す
涙目の二等牙兵
「危ないところを助けてくださり、ありがとうございましたッ!
 やっと視界が戻りまして・・・・・・
 あなたが、Niuniu殿だったのですね。
 さっそく、作戦の状況・・・・・・
 賢人の皆様の行方につきまして、ご報告さしあげます!」
  濁りなき清水:仮宿のシルフがくれた清らかな水
  ヒリヒリ燐粉:悪い子シルフが作ったヒリヒリ痺れる燐粉