F.A.T.E.手帳~高地ラノシア~

F.A.T.E.手帳~高地ラノシア~


+Lv30『昨日の友は今日の敵』(高地ラノシア X31-Y24)
Lv30『昨日の友は今日の敵』(高地ラノシア X31-Y24)
コボルド族に雇われたマムージャ族傭兵団が
街道沿いで人々を襲い、脅威となっている
マムージャ族を倒せ
(戦闘中)
(黒渦団の兵卒
「ここだけは譲れないぞ!」
「なんとしても守り抜け!」
「倒れろっ!」
「どうだ!」
「うおおー!」
「このっ!」
「まだまだ!」
「これくらいっ!」)
(目標達成後)
(黒渦団の兵卒
「退けたようだ・・・帰還しよう」)

+Lv33『悲運の傭兵「美男のブガージャ」』(高地ラノシア X28-Y22)*トリガー発生型
Lv33『悲運の傭兵「美男のブガージャ」』(高地ラノシア X28-Y22)*トリガー発生型
過去に温泉で卑猥な踊りを踊ったため
出入り禁止になったマムージャ族を追い返せ
美男のブガージャを倒せ
美男のブガージャ
「何故、入れぬの、だ!?」
黒渦団甲軍曹
「何度も説明してるだろ?」
美男のブガージャ
「湯浴みの踊り、が問題だ、と?」
黒渦団甲軍曹
「そうだ、あの卑猥な踊りはダメだ」
美男のブガージャ
「何故、だ!?」
黒渦団甲軍曹
「踊りへの苦情が殺到したんだ」
美男のブガージャ
「我らの伝統、を侮辱し、おって!」
黒渦団甲軍曹
「踊らないなら、入れてやるよ」
美男のブガージャ
「湯につかる前、は必ず踊る」
黒渦団甲軍曹
「卑猥なことはせんと、約束しろ!」
(美男のブガージャ
「踊りの美、を解さぬ、とは・・・」
黒渦団甲軍曹
「文化の摩擦ってやつだ」
美男のブガージャ
「伝統の侮辱、は許さん!」
黒渦団甲軍曹
「踊る限りは、入れないぞ」)
黒渦団甲軍曹
「ん、何を揉めてるかって?
 実は彼、ここを出禁になっててねぇ。
 お引き取り願おうとしているのさ。
 マムージャ族の湯浴みの踊りが卑猥だと、
 ほかの客から苦情が殺到してるもんで、
 やめるよう頼んでるんだが、聞いてくれなくてね・・・・・・。
 もはや、腕ずくで止めるしかない状況さ。
 よければ、あんたも手を貸してくれないか?」
(手を貸しますか?)
(いいえ)
黒渦団甲軍曹
「そうか・・・・・・
 マムージャ族は、うでっぷしが強いから
 不安だが、自分でやるしかないか・・・・・・」
(はい)
美男のブガージャ
「どかぬ、なら腕ずくで入、る!」
黒渦団甲軍曹
「悪いが、帰ってもらうぞ!」
(目標達成後)
美男のブガージャ
「なぜ、だ・・・なぜ、許されぬ・・・」
黒渦団甲軍曹
「行ってくれたか・・・」
美男のブガージャ
「湯浴みしたい、だけなのに・・・」
黒渦団甲軍曹
「でも、あの踊りはなぁ・・・」

+Lv33『湖面を駆けろ!』(高地ラノシア X27-Y22)
Lv33『湖面を駆けろ!』(高地ラノシア X27-Y22)
水棲ヤーゾンの一種が湖を渡り
対岸へと生息地を広げようとしている
ウォータースキッパーを倒せ
イエロージャケット陸戦兵
「ヤーゾンだ、追い払え!」
(イエロージャケット陸戦兵
「倒れろっ!」
「このっ!」
「くらえっ!」
「どうだ!」
「うおおー!」
「これくらいっ!」
「まだまだ!」
「こしゃくな!」)
(目標達成後)
(イエロージャケット陸戦兵
「守りきったぞ!」)