F.A.T.E.手帳~北ザナラーン~

F.A.T.E.手帳~北ザナラーン~


+Lv49『セルリウムロード』(北ザナラーン X21-Y29)*トリガー発生型
Lv49『セルリウムロード』(北ザナラーン X21-Y29)*トリガー発生型
青燐精製所へ商談に赴こうとしている
商人が護衛を求めているようだ
「慎重な商人」を護れ
慎重な商人
「ちょいとそこ行く冒険者の人!
 あたしの話を聞いちゃくれませんかね?
 実はこれから青燐精製所まで、
 商談をまとめに赴かなければならないんですが・・・・・・。
 最近イロイロと物騒でしょ?
 ひとりで行くのが不安だから、ご一緒してもらえないか、
 なーんて思いまして・・・・・・どうでしょうかね?」
(一緒に行きますか?)
(いいえ)
慎重な商人
「なんだ、冷やかしですか。
 だったら・・・・・・帰ってくれませんかね?」
(はい)
慎重な商人
「そうですか、では頼みますよ!」
「チョイ待った!」
「よぉし、よし・・・大丈夫だ」
「はい止まって!」
「ふぅ・・・問題はなさそうかな」
「念には念を入れて・・・」
「お、おわぁぁぁっ!?」
(慎重な商人
「どうしてあたしがこんな目に!?」
「だ、だから慎重にって・・・」
「ああ、神様どうか・・・」)
慎重な商人
「しつこいとお思いでしょうが・・・」
「ほら出たぁっ!」
(慎重な商人
「だ、だから慎重にって・・・」
「ああ、神様どうか・・・」)
慎重な商人
「ここは慎重に・・・」
「行きましょう・・・!」
「どうも不安でして」
「う、うわぁっ!魔物だぁっ!」
(慎重な商人
「ひぃぃ、目が怖いぃぃぃっ!」)
慎重な商人
「もう目の前ですが・・・」
「ま、魔物にやる金はないっ!」
(慎重な商人
「魔物なんかに殺されたくないっ!」
「ひぃぃ、目が怖いぃぃぃっ!」)
慎重な商人
「大丈夫だろうか・・・?
「では、商談に行ってまいります!」

+Lv49『救世神の生贄:誘拐編』(北ザナラーン X25-Y23)*トリガー発生型
Lv49『救世神の生贄:誘拐編』(北ザナラーン X25-Y23)*トリガー発生型
カルト集団「最後の群民」に拐われた娘を
救ってほしいとアディソンに頼まれた
紅色の衣をまとった最後の群民を倒せ
アディソン
「お願いします、助けてください!
 娘とここを歩いていたら、「最後の群民」の信者が、
 突然襲いかかってきて、娘を連れ去っていったのです!!
 奴らは娘を抱え、この奥へ消えていきました。
 ああ、このままでは娘が
 「救世神ダラガブ」の生贄にされてしまう!!
 慈悲深く、勇気あふれる冒険者さん、お願いです!
 どうか「最後の群民」から、娘を助け出してください!」
(助けてあげますか?)
(いいえ)
アディソン
「そんな・・・・・・
 どうしたら・・・・・・。」
(はい)
アディソン
「ありがとうございます!
 娘はこの奥にいるはずです!」
アディソン
「「最後の群民」から、娘を助け出してください!
 娘はこの奥にいるはずです!」
(目標達成後)
アディソン
「・・・・・・。」

+Lv49『救世神の生贄:待伏編』(北ザナラーン X26-Y21)*連続・トリガー発生型
Lv49『救世神の生贄:待伏編』(北ザナラーン X26-Y21)*連続・トリガー発生型
誘拐騒ぎは冒険者を誘い込むための罠だった
冒険者を生贄に捧げようと押し寄せる
最後の群民を倒せ
ミルブル
「「最後の群民」との戦いに向けて
 準備をお願いします」
「さあ、「救世神ダラガブ」さまへ
 生贄をささげる刻を迎えました」
「こんなに簡単に騙されるなんてね
 これぞ、まさに堕落した者の証」
「生贄というのは、私ではない
 お前たちだ!!」
ミルブル
「さあ、おとなしく生贄となるがいい!」
アディソン
「・・・・・・。」
(戦闘中)
ミルブル
「堕落したお前たちに
 生きる価値などない!」

+Lv49『ゴクゴクドブラン』(北ザナラーン X22-Y23)
Lv49『ゴクゴクドブラン』(北ザナラーン X22-Y23)
青燐水を飲み干そうと
ドブランたちが青燐精製所に押し寄せてきた
クォーツドブランを倒せ
不滅隊の兵卒
「また青燐水を狙ったのか!」
(不滅隊の兵卒
「倒れろっ!」
「どうだ!」
「こしゃくな!」
「これくらいっ!」)

+Lv49『青燐精製所のお手伝い』(北ザナラーン X22-Y22)*トリガー発生型
Lv49『青燐精製所のお手伝い』(北ザナラーン X22-Y22)*トリガー発生型
アマジナ鉱山社の技師が青燐水の
精製作業に必要な触媒を求めている
「アーススプライトの核」を集めろ
アマジナ鉱山社の技師
「誰かー、話を聞いてくれよ!」
「そこの冒険者の人、力を貸してもらえないかな?
 自分、ここの青燐精製所の技師なんだけど・・・・・・
 あんたみたいな冒険者サンに、頼みたいことあんのさ。
 ここでやってる青燐水の精製には触媒として、
 「アーススプライトの核」を使用しているんだけどね・・・・・・、
 あいにく、うっかりと在庫を切らしちゃった。
 それで周辺の「アーススプライト」から調達できんかと、
 思ってみたりもしたんだが・・・・・・自分、戦闘はからっきしで。
 冒険者サン、自分の代わりに集めてくれないかな?」
(力を貸しますか?)
(いいえ)
アマジナ鉱山社の技師
「んむっ・・・・・・そっかぁ、わかった。
 無理には頼まないよ、他の人を当たってみるさ。」
(はい)
アマジナ鉱山社の技師
「力を貸してくれるんかい!?
 いやぁ、助かる助かる、あーりがとぉー!
 「アーススプライトの核」、よろしく頼むよ!」
アマジナ鉱山社の技師
「頼んだのは「アーススプライトの核」だ。
 青燐水を精製するとき、触媒に使うシロモノでね。
 よろしく頼むよ、冒険者サン。
 「アーススプライトの核」は、
 近くにいる「アーススプライト」を倒しても手に入るし、
 落ちてるのを集めてくれてもいい、どっちも一緒のもんだ。
 ともかく、数がいるんだよ。
 たっくさん頼むぜ。」
(納品時)
アマジナ鉱山社の技師
「どうしたい冒険者サン、
 「アーススプライトの核」を持ってきてくれたんかい?」
(キャンセル)
アマジナ鉱山社の技師
「いいかい冒険者サン、「アーススプライトの核」だ。
 こいつを自分のところまで、バンバン持ってきてくれっ!」
アマジナ鉱山社の技師
「そうそう、これだよこれ!
 この「アーススプライトの核」が必要だったのさ。
 んじゃ、まだまだ要るんで、どんどん持ってきてくれな!」
(目標達成後)
アマジナ鉱山社の技師
「まだ持ってるなら、受け取るよ!」
「いやぁ、助かるよ!
 冒険者サンのおかげで、いっぱい集まったさ。
 だが、出し惜しみはやめといてくれるかな?
 まだ持ってるなら受け取るから、自分によこしてくれよ。」
(目標達成後納品時)
アマジナ鉱山社の技師
「おっと・・・・・・もしかして冒険者サン、
 「アーススプライトの核」を持ってきてくれたのかい?」
(キャンセル)
アマジナ鉱山社の技師
「まだあるのかい?
 あるなら、早めに持ってきてくれよ。
 俺がこの場を去ってしまう前にさ。」
アマジナ鉱山社の技師
「そうだよ、これさ! これが欲しかったのさ!
 もっともっと、持ってきてくれよな!」
アマジナ鉱山社の技師
「やあ、助かったよ・・・協力に感謝さ」
  アーススプライトの核:アーススプライトから採取した核。地盤の安定に用いられる

+Lv49『リバースエンジニアリング』(北ザナラーン X19-Y16)*トリガー発生型
Lv49『リバースエンジニアリング』(北ザナラーン X19-Y16)*トリガー発生型
アマジナ鉱山社の技師が魔導兵器の
動力源「青燐機関」を調べようとしている
「青燐機関の部品」を集めろ
アマジナ鉱山社の技師
「この周辺で、帝国軍が使う魔導兵器の残骸が
 見つかったらしくてね・・・・・・探しに来たんだ。
 敵の兵器を研究することは、戦略の初歩の初歩だろ?
 今回は、連中の使う魔導兵器の核心、
 「青燐機関の部品」を入手するまたとない好機・・・・・・
 って意気込んでたんだけど、これがなかなか大変でさ。
 そこでだ、部品の回収に力を貸してくれないかい?
 部品は落ちている兵器の残骸を調べるか・・・・・・
 まだ動いている奴をやっつければ、手に入るヨ。」
(手を貸しますか?)
(いいえ)
アマジナ鉱山社の技師
「クッ・・・・・・
 この手の単純労働は僕向きじゃないんだが・・・・・・。」
(はい)
アマジナ鉱山社の技師
「すばらしいよ、君ィ!
 君の献身は、必ずや正当に報われるはずだ!
アマジナ鉱山社の技師
「このあたりにある「魔導兵器の残骸」を調べて、
 「青燐機関の部品」を持ってきてほしいんだ。」
(納品時)
アマジナ鉱山社の技師
「ええと・・・・・・主器がこっちで、補器がこっち。
 この管があっちに繋がって・・・・・・と、ゴメンゴメン。
 で、青燐機関の部品は集められたのかい?」
(キャンセル)
アマジナ鉱山社の技師
「そうか、では頑張ってくれたまえ。」
アマジナ鉱山社の技師
「おお、すばらしい成果だよ君ィ!
 おかげで、なかなか数が集まってきたさ。
 でも・・・・・・まだ数が足りないね、もう少し頼むよ。」
(目標達成後)
アマジナ鉱山社の技師
「青燐機関の部品、必要な数は集まったよ。
 あとは青燐研究所に帰って、これを解析してみるだけさ。」
(目標達成後納品時)
アマジナ鉱山社の技師
「いいねいいね、これだけ部品が集まれば、
 ガレマール帝国の核心技術とて、丸裸になったも同然!
 とはいえ資料となる部品は、いくらあっても困らないんだ。
 まだ持ってるなら、撤収前までに渡してくれると助かる。
 もう間もなく、青燐研究所に帰還するんでね。」
(キャンセル)
アマジナ鉱山社の技師
「そうか、わかった。
 もし見つけたら、すぐに持ってきてくれるかな?」
アマジナ鉱山社の技師
「よしよし、実にすばらしい。
 また見つけたら、持ってきてくれ。」
(アマジナ鉱山社の技師
「よし、もう十分だ・・・ありがとよっ!」)
  青燐機関の部品:魔導ヴァンガードから得た廃材