紅蓮祭とギルド砲兵隊

紅蓮祭とギルド砲兵隊

  • 依頼主 :紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル(低地ラノシア X19-Y35)
  • 受注条件:レベル15~
  • 概要  :「ギルド砲兵隊、実演!」に参加するには、ソルトストランドの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルに声をかければいいようだ。

紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル
「よし! 会場にある「18ポンズ砲」をぶっ放して、
 「マトドラゴラ」に2回、「ニゲテンダー」に1回命中させて!
 「ニゲテンダー」は足が速いから、よーく狙うこと!
 任務達成したらボクに報告してね。
 何度でも挑戦できるから、どんどん参加してね!
 「砲撃」のしかたがわからないときは、ボクに聞いてね!
 じゃあいくよ・・・・・・「撃ち方、始め!」」
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル
「「18ポンズ砲」の使い方はわかるかな?
 ボクが今から教えるから、よく聞いてね。」
(見物客たち
「来たね、冒険者さん!」
「おっ!」
「ぼうけんしゃさんだー!」
「おっ、来たぞ!」
「冒険者さ~ん!」
「かっこいいね!」)
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルに報告
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル
「おみごと、目標達成だね! おかげさまで大好評だよ。
 「ギルドに入りたい!」って言ってきた子もいたくらいだよ!
 ほんと、がんばった甲斐があったね。
 実はこの会場、ギリギリまで決まらなかったんだよね・・・・・・。
 設営やら搬入やらで、ボクら全員、軽く地獄を見たよ・・・・・・。
 委員長のヘールマガに、文句のひとつでも言ってやろうと、
 この前、声をかけようとしたんだけどさ・・・・・・。
 そういう時に限って、悲しそうな目で夕日なんか見てるわけ。
 何があったか知らないけど、
 普段は威勢のいい人が黙り込んでるのを見ると、調子狂うよね。
 結局、まんまと最後まで働かされちゃった。
 ま、大変だったけど、みんなが喜んでくれてよかったよ!
 ・・・・・・はい、これは約束の報酬。
 また参加したくなったら、ボクに声をかけてね!」
(2回目以降)
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤル
「ありがとう、おかげで大盛況だよ!
 次に参加するときは、またボクに言ってね!」