疾風の空力団

疾風の空力団

  • 依頼主 :セズル・トトロック(黒衣森:北部森林 X24-Y23)
  • 受注条件:クラフター・レベル1~
  • 概要  :エカトル実験場のセズル・トトロックは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。

セズル・トトロック
「ああン? 姐ちゃんよッォ!
 何だよッォ、その顔はッァ?
 何か聞きてぇことがあんのかッァー?」
(何か聞きてぇことがあんのかッァー?)
(お前たちは何者だ?)
(ここはどんな施設だ?)
セズル・トトロック
「なんだッァ? 警戒してんのか、オメェ?
 ・・・・・・確かにッィ、オメェらヒトと、オレたちイクサル族はッァ、
 森の覇権を巡って対立する宿敵同士ッィ・・・・・・。
 だがよッォ、オレたちは伐採所やナタラン入植地でッェ
 チョーシこいてる鳥頭どもとはッァ、ワケが違うぜッェ!?
 そもそも、ヒトと無駄な争いをするつもりもねぇしなッァ!
 オレたちはッァ、人呼んで「エカトル空力団」!
 イクサル族の熟練職人が集まった、技術者集団よッォ!
 そして、ここはオレたちのアジト「エカトル実験場」だッァ!
 オレたち「エカトル空力団」の夢はッァ、
 誰よりも高く「空を飛ぶこと」ッォ!
 大空に羽ばたく「翼」を手に入れることだッァ!
 姐ちゃん、オメェ、「鍛冶師」だろッォ?
 げひゃひゃひゃッァ、そのナリ見ればわかるぜッェ?
 モノ作りってのは、イカすよなッァ!
 ヒトもイクサル族も、職人に悪いヤツはいねッェ!
 だからオレはオメェをこの実験場に呼んだのさッァ!
 姐ちゃん、試しにオメェの腕を見せてくれよッォ!
 ・・・・・・というのも、実は折り入って頼みたいことがあんのよッォ!
 ほかでもねぇ、ここじゃ作れねぇ部材を作ってほしいんだッァ!
 この先に「フォールゴウド」っつー集落があるだろッォ?
 そこの施設で「エカトルの船体部材」を作って、
 持ってきてくれよッォ!
 その船体部材ってのはなッァ、
 船体を内側から支える金属フレームだッァ!
 まさしく船の背骨となる部材ッィ!
 「船体部材の材料」は、
 フォールゴウドの船着場にいる「キキルン族の商人」に、
 注文してあっからよッォ、ヨロシク頼むぜッェ!
 それから、「エカトルの船体部材」を作るときにはッァ、
 コイツを使いやがれッェ!
 エカトル空力団特製、「エカトルリストグローブ」だッァ!
 ソイツを着ければッァ、オメェの鍛冶師の腕は倍増ッゥ!
 バリバリ最強ッゥ、ヨロシクッゥ!」
キキルン族の商人から船体部材の材料を入手
キキルン族の商人
「お客ちゃん、いらっしゃいっちゃ。
 トリトリ、ダンナ、ハナシ、聞いてるっちゃ!
 これこれ、注文されてた材料っちゃ!
 ヤドヤのヨコに、トントン、作るところ、あるっちゃ!
 カンカン、そこで、作るっちゃ!
 トリトリ、ダンナ、コワイっちゃ!
 ピョンピョン、とばされて、
 ちゃりちゃりすると、もってかれるっちゃ!」
ヒルデヤードに船体部材の材料を渡す
ヒルデヤード
「はじめまして、こ~んに~ちは~!
 あれ? お嬢ちゃん、声が小さいぞぉ? もう一度!
 こ~んに~ちは~!!
 おやおやぁ? この施設を利用するのは初めてかな~?
 うふふ、だったらお姉さんが、やさしく教えてあげちゃうぞ?
 お嬢ちゃん、用意はいい?
 ここは、職人さんたちのための「製作施設」。
 エオルゼアには、色々な物品を作り出す職業があって、
 たっくさんの職人さんが、活躍しているのは知ってるよね?
 そんな毎日働く職人さんに、快適に仕事をしてもらうため、
 誰もが「材料」を持ち込み、腕を振るえる工房を用意したの。
 今はとりあえず「浮かぶコルク亭」に間借りして仮営業中です!
 さて、今日はどんな材料を加工したいのかな~?」
(船体部材の材料を渡す)
ヒルデヤード
「あら? これは・・・・・・
 「船体部材の材料」じゃない! 奇遇ねぇ。
 こんな珍しい材料を扱う人が、ふたりもいるなんて・・・・・・。」
????
「ヒルデヤードさん、頼んでいた物、届いていますか?」
ララフェル族の少年
「あれ? その「船体部材の材料」・・・・・・
 ひょっとして、僕が頼んでいたものじゃないですか!?
 ちょっと、どうなってるんですかっ!?
 横取りなんて、あんまりじゃないですか!?
 その材料は、僕が1ヶ月前から予約していたものなんですよ?」
ヒルデヤード
「タタラムさん、勘違いしちゃダメ!
 この「船体部材の材料」は、
 ここにいる冒険者さんが、自分で持ち込んだものなの。」
タタラム
「そんな馬鹿な! 嘘をつかないでください!
 これは飛空艇を造るために必要な材料ばかりだ。
 冒険者にそうそう需要があるものじゃない!
 しかも、使いこなすには高度な技術を要して、
 熟練の技術屋だって敬遠する、玄人志向の材料です。
 僕以外に、こいつを必要とする人がいるなんて信じられない!
 ・・・・・・冒険者さん、見たところ、あなたも職人のようですが、
 いったい、その材料で何を作るつもりなんですか?
 まぁ、何を作るにしても、あなた程度の腕じゃ、
 製作失敗して台無しにしてしまうのが関の山でしょうけどね!」
ヒルデヤード
「タタラムさん!
 失礼なこと言っちゃダメでしょ!」
タタラム
「ふんっ! じゃあ、お手並み拝見といきましょうか。
 できあがったものを見せてください。
 僕が品評してあげますよ。」
ヒルデヤード
「まったく、タタラムさんったら・・・・・・。
 ・・・・・・じゃあ、「船体部材の材料」をお返しするわね。
 製作、がんばろうねっ!」
ヒルデヤード
「製作、がんばってね!
 お姉さんが見ててあげるから、最後まで諦めちゃダメだぞっ!」
タタラムにエカトルの船体部材を見せる
ヒルデヤード
「仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
 途中でなくしちゃったりしたら、
 お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!」
タタラム
「・・・・・・お手並み拝見といきましょうか。
 できあがったものを見せてください。
 僕が品評してあげますよ。」
(エカトルの船体部材を渡す)
タタラム
「ほう、どうやら完成したようですね・・・・・・どれどれ?
 ・・・・・・こっ・・・・・・これは・・・・・・っ!?
 信じられない・・・・・・見事に材料を活かしている!
 これを「船体部材」として用いるだって?
 いったい、どんな飛空艇を造ろうっていうんだっ・・・・・・!?
 ぼ、冒険者さんっ・・・・・・この船体部材、
 いったい誰の依頼で製作したんですかっ!?
 教えてくださいっ!」
(誰の依頼で製作したんですかっ!?)
(イクサル族!)
ヒルデヤード
「まぁ! イクサル族!?
 なんでイクサル族が、飛空艇の部材なんて欲しがるの?」
(黙秘します。)
タタラム
「依頼人を言えないなんて・・・・・・
 やはり何か、後ろめたいことがあるようですね。
 ・・・・・・・・・・・・まてよ?」
タタラム
「社の技術部から、奇妙な噂を聞いたことがあります。
 黒衣森にて、鬱蒼とした森に隠れ、
 秘密兵器の試作実験をしているイクサル族がいると・・・・・・。
 まさかとは思っていましたが・・・・・・
 イクサル族といえば、グリダニアの仇敵!
 それが「飛空艇」を造るとなれば、兵器に違いない!
 ・・・・・・ゆ、ゆ、ゆるせない!
 神聖な飛空艇を人殺しの道具に使うなんて・・・・・・!
 イクサル族めええっっ!」
ヒルデヤード
「ち、ちょっと! どこいくの!?
 タタラムさんっ!」
タタラム
「決まってるでしょう!
 そのイクサル族の実験場とやらに乗りこんで、
 問いただしてくるんですよッ!! むおおおおおおおっ!」
ヒルデヤード
「タタラムさんったら!
 飛空艇のことになると、まるで見境がなくなるんだから・・・・・・。
 ・・・・・・というかあの人、
 イクサル族の実験場の場所、知ってるのかしら?
 はい、お嬢ちゃんには、これ・・・・・・船体部材!
 ちゃんとタタラムさんから取り返しといたから。
 依頼者に納品してね。
 えっ?
 いったいあのタタラムさんって人は、何者なのかって?
 ふふ・・・・・・それはナイショ! 本人に直接、聞いてみたら?」
ヒルデヤード
「タタラムさんのこと、嫌いにならないでね。
 彼は、飛空艇のことになると、周りが見えなくなるの。
 本当は素直で真面目な少年なのよ。」
セズル・トトロックにエカトルの船体部材を納品
(エカトルの船体部材紛失時)
ヒルデヤード
「あらあら、作ったものをなくしちゃったの?
 しょうがないなぁ・・・・・・じゃあもう一度、がんばって!
 腕を試したいときは、いつでも「製作施設」にいらっしゃい。」
セズル・トトロック
「オウオウオウッゥ、姐ちゃんよッォ!
 よく帰って来たなッァー?
 どうだッァ? 例のブツは手に入ったかッァー?」
(エカトルの船体部材を渡す)
セズル・トトロック
「コイツは姐ちゃんが作ったのかッァー?
 ほぅ・・・・・・なかなかッァ・・・・・・やるじゃねぇかッァ!
 これで船体の開発が進められるぜッェ!」
タタラム
「うおおおおおおおおおおおっ!!
 ハァ、ハァ、ハヒィ、ハヒィ・・・・・・
 ハヒィ・・・・・・やっと・・・・・・ハヒィ・・・・・・みつけました・・・・・・!
 こんなハヒィ・・・・・・森の中に・・・・・・あるハヒィなんて・・・・・・ハヒィ・・・・・・。」
セズル・トトロック
「なんだ? オメッェ。」
タタラム
「な、なんだじゃないですっ! あなたたちですね!?
 大量殺戮兵器を満載した飛空艇を建造し、
 グリダニアを壊滅させようと企む、イクサル族というのはっ!
 自分たちが何をしているかわかってるんですかっ!?
 飛空艇を人殺しの道具に使うなんて、許せないっ!」
セズル・トトロック
「オイオイオイオイ、ちょい待てよッォ!
 誰がヒト殺しの道具を造ってるってッェ!?
 バカ言ってんじゃねぇーよッォ、このダボがッァ!」
タタラム
「イクサル族は人の技術を盗用し、気球を模倣した!
 そして、その気球で人たちを襲っている!
 なんて卑劣な連中なんだっ!」
セズル・トトロック
「うっせッェ! オイ、小僧ッォ!
 四の五の言わずにッィ、こいつを見やがれッェ!」
タタラム
「・・・・・・こ、この設計図は・・・・・・っ!?
 気球・・・・・・? いや、飛空艇なのか・・・・・・?
 見たこともない形状・・・・・・だっ!」
セズル・トトロック
「これこそが、オレたちが建造中の船ッェ!
 その名も・・・・・・「デズル・クワラン号」ッォ!
 目標到達高度はッァ・・・・・・高度5000ヤルム!」
タタラム
「こ、高度5000ヤルムだって!?
 ・・・・・・ば、馬鹿なっ! 絵空事だっ!
 そ、そんな超高々度・・・・・・噂に名高いシドの飛空艇、
 「エンタープライズ号」だって届かないはず!
 そこは空というよりは・・・・・・もはや神の領域に近い!」
セズル・トトロック
「だぁ~かぁ~らッァ!
 そのオメェの言う「神の領域」の扉を、
 ノックしようとしてんだよッォ! コンコンってよッォ!
 「アヤトラン」・・・・・・!
 それは、遙か高空に存在するとされる幻の浮遊大陸ッゥ!
 かつてイクサル族の祖が棲んでいた故郷よッォ!
 失われた楽園「アヤトラン」への帰還こそがッァ、
 オレたちイクサル族の宿願だッァ!
 だがよッォ、今時そんな夢を見るヤツは少ねッェ!
 「ガルーダ」なんて、ヤベェ神サマ呼び出して、
 ヒトとの戦いに夢中なヤツらばかりよッォ・・・・・・。
 そうじゃねぇだろッォ! オレたちは夢を追うぜッェ!
 イクサル族の気球とヒトの飛空艇を融合させた、
 この「デズル・クワラン号」でなッァ!」
タタラム
「・・・・・・すごい・・・・・・。
 なんて斬新な発想・・・・・・それに、壮大な夢なんだ・・・・・・。
 セ、セズル・トトロックさん! 僕・・・・・・感動しましたっ!
 どうか・・・・・・この実験場で働かせてくださいっ!
 このとおりですっ! 何でもします!」
セズル・トトロック
「なんだとッォ? オレに弟子入りしてェってことかッァ?
 小僧ォ・・・・・・何か手に職はあんのかッァ?」
タタラム
「は、はい・・・・・・飛空艇の設計技術の、ひととおりの勉強をしました!
 経験はなく・・・・・・技術者としてはまだ半人前ですが・・・・・・
 飛空艇への情熱なら誰にも負けませんっ!」
セズル・トトロック
「あんだぁ? 単なる飛空艇マニアの小僧かよッォ?
 使ってやってもいいがよォ、ヒトだからって容赦はしねェぞッォ!?
 ビシビシ働かせっから、覚悟しとけよッォ!」
タタラム
「・・・・・・はいっ! がんばりますっ!」
タタラム
「冒険者さん・・・・・・先ほどは、大変失礼しました・・・・・・。
 でも、あなたのような腕の立つ職人がいれば、百人力!
 「乗りかかった船」、ともにがんばりましょう!」
セズル・トトロックと話す
セズル・トトロック
「オイ、オメェもだッァ、姐ちゃんよッォ!
 さっきは言いそびれちまったがッァ・・・・・・
 この船体部材・・・・・・いい仕事してやがるぜッェ!
 その「エカトルリストグローブ」のチョーシはどうだッァ?
 そいつをハメると、ガンガンに気合入って、
 どんな難しいモノだろーが、作れる気になんだろッォ?
 もしオメェが、オレたちの「デズル・クワラン号」の開発に、
 協力してくれるっつんならッァ・・・・・・
 ソイツをくれてやってもいいぜッェ?
 なぁ、姐ちゃんよッォ!
 一緒に羽ばたこうぜッェ・・・・・・「夢」の向こう側になッァ!」
(「エカトル空力団」に手を貸す?)
(・・・・・・いや、遠慮させてもらいます。)
セズル・トトロック
「そうかッァ、残念だが、しゃーねぇなッァ・・・・・・。
 イクサル族もヒトも、種族は違っても、
 見る「夢」は、同じだと思ってたんだがなッァ・・・・・・。
 まぁ、ここは大人しく引き下がるぜッェ!
 アバヨッォ! その職人の腕、腐らすんじゃねぇぞッォ!」
(まかせろッォ! バリバリ上等ッォ!)
セズル・トトロック
「よぉしッィ! そう言ってくれると思ったぜッェ!
 オメェらヒトは、知らねぇだろうけどよッォ・・・・・・
 むかぁ~しむかしッィ、オレたち「イクサル族」は、
 この腕を翼として、大空を自由に飛べたんだとよッォ!
 だがよッォ・・・・・・精霊だか何だかの怒りを買っちまって、
 黒衣森を追放されたことで、翼を失っちまったッァ!
 森を出てから生まれたガキはッァ、
 全員、風切羽を持っていなかったのさッァ!
 ・・・・・・だからこそ、オレたちの魂は空を求めるんだよッォ!
 そこでッェ、オレたちのご先祖はッァ、
 失った翼の代わりとして「気球」を造ったんだッァ!
 オレたちは、その心意気を継いでるってワケよッォ!
 けどなッァ・・・・・・ほかの連中はッァ、
 自分で翼を造る意味を忘れちまったッァ!
 神サマに、翼を恵んでもらおうと思ってやがるッゥ!
 お笑いなのは「ガルーダ」に、その気がねえってことよッォ!
 生贄を求めるばかりで、翼をもらえた試しがねッェ!
 ナタランの連中なんざ、すっかりブルっちまってッェ、
 今じゃ女王サマの子分みてぇになっちまったッァ!
 ・・・・・・だが、気合バリバリのオレたちは違うぜッェ!?
 オレたちは、新たな翼を手に入れてみせるッゥ・・・・・・
 それが、「飛空艇」を造ることだッァ!!
 オレたち職人集団「エカトル空力団」の夢よッォ!
 オメェの腕にも、期待してッかんなッァ!
 喧嘩上等ッォ! ヨロシクッゥ!」
タタラム
「知れば知るほど、「デズル・クワラン号」は素晴らしい船です!
 こんな飛空艇の建設に協力できるなんて・・・・・・
 今まで生きてきた中で一番の幸せですっ! ぐすっ!」
空力団の調達係
「ああーんッン!?
 アンタに頼みてぇ仕事があんだがよッォー!
 なんか、聞きてぇコトでもあんのかゴルッァ!」
(何を聞く?)
(「納品クエスト」について)
空力団の調達係
「俺らが必要なのは、飛空艇に使う部材だけじゃねぇッェ!
 職工連中のワガママのおかげで、資材から武器・食糧まで、
 実験場の備蓄は慢性の品不足なのよッォ!
 そこで、ブラブラしてるアンタの出番ってわけだッァー!
 在庫が足りねぇ品を、作るなりパクるなりしてきやがれッェ!
 仕事はいくらでもあるからッァ、失業の心配はねぇぜッェ!?」
(「貢献値目標」について)
空力団の調達係
「仕事を受けてもらうからには、目標を決めさせてもらうぜッェ!
 キッチリ仕事したヤツはッァ、
 俺らの仲間として認めてやるぞッォ!」
(納品クエスト受注の際の注意)
空力団の調達係
「おーっとッォ、注意しろよッォ!
 この仕事は、1日に何度でも受けられるわけじゃねぇぜッェ!?」
(納品クエストを進める際のヒント)
空力団の調達係
「そうだッァ、ひとつ覚えときなッァ!
 特に必要なモノを納品したヤツや、イイ仕事をしたヤツにゃ、
 そんだけの見返りもあるんだぜッェー!」
(作業中のイクサル族
「まだまだ先は長いぜッェ!」)
  船体部材の材料:セズル・トトロックに調達を依頼された船体の部材の材料
  エカトルの船体部材:デズル・クワラン号の船体を仕上げるための部材