ふたりの盟主

ふたりの盟主

  • 依頼主 :ミンフィリア(暁の間 X6-Y5)
  • 受注条件:レベル50~
  • 概要  :石の家のミンフィリアは、提案があるようだ。

ミンフィリア
「蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するためには、
 敵をよく知る必要があります。
 でも、「リヴァイアサン」については、第七霊災前、
 かつての海雄旅団によって討伐されたことがある。
 ・・・・・・この程度の情報しかないわ。
 そして、ヤ・シュトラの話では、召喚は目前・・・・・・。
 いずれにせよ、情報を元に作戦を立てている時間はないわね。
 まずはリムサ・ロミンサの「メルウィブ提督」を訪ねましょう。
 下甲板層のブルワークホールにいる
 「ザントヘール」さんに申し出れば、
 提督室へ通してくれるはずよ。」
アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す
ザントヘール甲軍曹
「おお、ようやくお出ましか。
 メルウィブ提督がお待ちだ。
 さっそくアドミラルブリッジの「提督室」へ向かうか?」
メルウィブ
「来てくれたか。
 ・・・・・・すでに話は聞いているな?
 サプサ産卵地に巣食うサハギン族が、
 ついに、蛮神「リヴァイアサン」の召喚準備に入った。
 召喚に必要なクリスタルを保有していないと見ていたが・・・・・・
 ヤツらめ、配下の海賊団「海蛇の舌」を使って
 各地で略奪を繰り返し、集め終えたらしい。
 我々黒渦団は、蛮神「リヴァイアサン」の召喚を阻止するため、
 大規模な作戦を展開する。
 君たち「暁」にも、この作戦に同行してもらいたい。
 可能な限り、召喚前に阻止したいと思っているが・・・・・・。
 もしもの時には、君たちの力を借りることになる。
 ・・・・・・よろしく頼む。
 しかし、盟主自ら前線にでるとは・・・・・・
 あまりに危険ではないのか?」
ミンフィリア
「危険は承知のうえ・・・・・・。
 ですが、どうしても確かめたいことがあるのです。
 わたしの同行も許可していただけますか?」
メルウィブ
「こちらは協力を要請している身。
 覚悟の上なら、断ることなどできないさ。
 ただし、私と行動を共にしてもらおう。
 すでにサプサ産卵地に、偵察隊を派遣してある。
 ほどなくサハギン族の動向が判るだろう。
 まずは、臨時作戦本部を置いたキャンプ・スカルバレーの
 「ファルクブリダ中甲佐」に状況を確認する。
 当地で我々と合流し、偵察隊の報告を受けるのだ。」
ミンフィリア
「「超える力」の真なる能力の「答え」・・・・・・
 見つかるといいのだけれど・・・・・・。」
スカルバレーのファルクブリダ中甲佐と話す
ファルクブリダ中甲佐
「おお、待っていたぞ。
 よくぞ、危険な作戦への協力を受け入れてくれた。
 兵に代わって、礼を言わせてくれ。
 蛮神「リヴァイアサン」の召喚阻止作戦・・・・・・
 無辜の民を守るためにも、必ず成功させよう!」