神経質な迂闊者


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神経質な迂闊者

  • 依頼主 :スピニング・ブレイド(グリダニア:新市街 X12-Y13)
  • 受注条件:レベル9~
  • 概要  :カーラインカフェのスピニング・ブレイドは、冒険者に頼みがあるようだ。

スピニング・ブレイド
「おう・・・・・・そこのお前、少し頼まれてくれよ・・・・・・。
 この「飛空便搭乗券」を、渡してほしい奴がいるんだ。
 知り合いの「レモンドー」って男なんだが。
 オレが自分で渡せばいいんだが・・・・・・野暮用で動けなくてな・・・・・・。
 すまんが、代わりに頼まれてくれ。
 奴は「グリダニア・ランディング」にいると思う。
 良い奴なんだが、うっかり者でな・・・・・・。
 面倒かもしれんが、頼んだぞ。」
レモンドーと話す
レモンドー
「そろそろ出発時刻か・・・・・・。
 しばらくグリダニアを離れるから、
 忘れ物のないように手荷物の確認しないとな。」
チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力しレモンドーに挨拶する
レモンドー
「ああ、こんにちは。
 冒険者さんもどこかに行くのかい?
 ・・・・・・おっと、手荷物の確認をしなくちゃ。」
チャットの「Say」モードで「定型文」の(こんにちは。)を入力し、再度レモンドーに挨拶する
レモンドー
「はい、こんにちは!
 グリダニアを発つ前に、元気のいい挨拶を聞くことができて、
 いい気分で旅立つことができそうだ。」
レモンドーと話す
レモンドー
「そういや、僕に何か用があるのかい?」
チャットの「Say」モードで『もっていますか?』と入力しレモンドーに用件を言う
レモンドー
「持っていますか、だって? いったいなんの・・・・・・。
 ・・・・・・あああ! 「飛空便搭乗券」が無い!?
 ど、どこにいってしまったんだ・・・・・・。」
レモンドーに飛空便搭乗券を渡す
レモンドー
「どこいってしまったのかな・・・・・・?
 僕の「飛空便搭乗券」・・・・・・。」
(飛空便搭乗券を渡す)
レモンドー
「こ、これは、僕の「飛空便搭乗券」じゃないか!
 どうしてあなたがこれを!?
 ・・・・・・そうか、スピニング・ブレイドのところに忘れたのか!
 いやぁ、うっかりしてたよ。
 ともかく助かった・・・・・・。
 そろそろ、飛空便の出発時刻だったんだ。
 わざわざ届けてくれて、感謝するよ!
 ・・・・・・おっと、もう時間だ。
 ろくに礼もできなくてすまないけど、失礼させてもらうね。」
チャットの「Say」モードで「定型文」の(さようなら。)を入力し、レモンドーに別れの挨拶をする
レモンドー
「はい、さようなら。
 本当に助かったよ!
 そうだ、ひとつだけ頼まれてくれるかい?
 「スピニング・ブレイド」に、助かったよと伝えてほしい。
 縁があったら、いつかどこかでまた会おうな!」
スピニング・ブレイドと話す
スピニング・ブレイド
「そうか、無事に渡してくれたか・・・・・・。
 手間かけさせたな・・・・・・ありがとうよ。
 あいつは結構なうっかり者でな。
 ひとつのことが気になると、まわりが見えなくなる・・・・・・。
 困った男だが・・・・・・憎めなくもあるのさ、昔からな。」
  飛空便搭乗券:ハイウィンド飛空社の飛空便搭乗券。レモンドーの名が書名されている