パッチ2.2:インスタンスダンジョン


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腐敗遺跡 古アムダプール市街



魔法文明華やかなりし第五星暦末期、古都アムダプールは白魔法の力
で繁栄を手にしていた。だが、敵対する勢力により、壮麗な都に「闇
よりの使者」が召喚される。激闘の末、なんとかその存在の封印に成
功したものの都市は大いに傷つき、第六霊災を乗り切ることはできな
かった。
以後、精霊の力により秘匿されていた遺跡だったが、第七霊災の影響
により、封印にほころびが生まれつつあった……。


剣闘領域 ハラタリ修練所



霊災時に放棄され、魔獣の巣窟と化していたハラタリ修練所。冒険者により安全が確保されたことを受け、ついにコロセウム財団は運営再
開を決定した。剣闘士や獣闘用の魔獣が切磋琢磨する修練の場が、ふたたび開かれたのである。
さらにコロセウム財団では、剣闘士の戦闘技術向上を目的に、競争相手として冒険者を受け入れることを決定。かくして、血と汗にまみれ
た修練の門戸が開放されたのだった。


盟友支援 ブレイフロクスの野営地



自称「盟友」ブレイフロクスが、助けを求めてきた。野営地が、ゴブ
リン族の科学者集団「青の手」によって占拠されたというのだ。彼ら
が求めるのは、かつてブレイフロクスが「青の手」から盗み出した門
外不出の「ゴブリンチーズ」の製法を記した秘伝書……。どう考えて
もブレイフロクスが悪い。
だが、盟友の危機を見逃すこともできない。ゴブリン族の私闘を平定
し、ブレイフロクスの野営地に平和を取り戻せ!