飛んで火に入る燃えるボム

飛んで火に入る燃えるボム

  • 依頼主 :クラフトマン789 ボ・グ(外地ラノシア X21-Y17)
  • 受注条件:レベル44~
  • 概要  :第789洞穴団の採掘地のクラフトマン789 ボ・グは、邪魔をしたいことがあるようだ。

クラフトマン789 ボ・グ
「冒険者どーの イチダイジですーぞ!
 ゾ・ガたちーが 「第13洞穴団の錬金工房」にあーる
 「新造錬金釜」を 調整しようとしているらしいですーぞ!
 「新造錬金釜」を作っただけでなーく
 マジメに調整しーて 性能上げようとするなんーて!
 おのれゾ・ガめ 卑怯なまねーを!
 ゾ・ガたちーが 働けば働くほーど
 ソレガシたちの不真面目さーが 目立ってしまいますーぞ!
 どうにーか 「作業用の錬金車」を 爆破しなけれーば!
 この手の破壊活動なーら
 「アコライト789 バ・ゴ」氏の協力が 必要ふかけーつ・・・・・・
 冒険者どーの バ・ゴ氏に話してきてくださーれ!」
アコライト789 バ・ゴと話す
アコライト789 バ・ゴ
「ククク・・・・・・「作業用の錬金車」を 爆破したいだーって?
 それなーら この「明るい火種」を 使うといいーね。
 「明るい火種」を 目標に使えーば
 「改良スマートボム」ちゃん ましぐーら!
 火力はボクちゃん お墨付きーよ・・・・・・ククク・・・・・・。
 ただーし 使い終わったーら 「残り火」調べるーよ。
 猛り狂った「改良スマートボム」がいるかーら
 やっつけーて 「改良スマートボムの心核」回収するこーと。
 「第13洞穴団の錬金工房」に 行きたいでーしょ?
 それなーら 「アルケミスト13 ガ・ジ」のところだーね。
 チミ 今なら顔パスだーよ・・・・・・ククク。」
アコライト789 バ・ゴ
「「改良スマートボム」ちゃんを 使うのーよ。
 「残り火」に「改良スマートボム」寄ってくーる。
 それを倒しーて 「改良スマートボムの心核」を回収しーて。」
第13洞穴団の錬金工房にある作業用の錬金車に明るい火種を設置
アルケミスト13 ガ・ジ
「「第13洞穴団の錬金工房」 行きたいんだーって?
 いいーよいいーよ 通って通ってー。」
13オーダー・ウォッチマン
「おうおーう なんーだ てめぇーはっ!
 ここはゾ・ガさんの錬金工房だ 勝手に入るんじゃーねぇ!」
「シンニュウシャーめ!
 オレたち「第13洞穴団」に 刃向かうヤツは 容赦しなーい!」
「なんーで こんなとーこに ヒトがいーる!?
 さっさと出てかねぇーと ブッころーす!」
妨害を退け残り火を調べて改良スマートボムから心核を入手
(13オーダー・ウォッチマン
「よくーも!
 やってくれたーな!」
改良スマートボム
「ギギギギギ・・・」)
アコライト789 バ・ボに改良スマートボムの心核を渡す
アコライト789 バ・ゴ
「ククク・・・・・・おかえーり。
 ボクちゃんの爆弾ちゃん 役に立ったようだーね?」
(改良スマートボムの心核を渡す)
アコライト789 バ・ゴ
「ククク・・・・・・ちゃんと心核も回収したんだーね。
 よちよーち もっとスゴイ火力の爆弾ちゃんに
 育て直してあげるからーね・・・・・・ククク・・・・・・。
 さーあ チミが戻ってくるーの
 「クラフトマン789 ボ・グ」が待ってるーよ?」
クラフトマン789 ボ・グに報告する
クラフトマン789 ボ・グ
「まったーく、ざまぁみろですーな!
 ゾ・ガたちなーど せいぜい慌てふためけばいいのですーぞ!
 感謝しますーぞ 冒険者どーの!
 冒険者どーのの力と ソレガシの作戦・・・・・・
 その両方が合わされーば ゾ・ガなど恐るるに足りませんーな!」
  明るい火種:スマートボムを誘導するための火種
  改良スマートボム:バ・ゴが開発した誘導爆弾型ボム
  改良スマートボムの心核:誘導爆弾型ボムの心核