善王モグル・モグXII世による粛清

善王モグル・モグXII世による粛清

  • 依頼主 :エ・スミ・ヤン(グリダニア:旧市街 X6-Y10)
  • 受注条件:レベル50~
  • 概要  :エ・スミ・ヤンは、善王モグル・モグXII世の討伐作戦を説明しようとしている。

エ・スミ・ヤン
「準備は、もう良いのですね?
 ・・・・・・それでは、作戦を説明させていただきましょう。
 善王モグル・モグXII世の居所は、結界にて隠されています。
 それを解除できるのは、結界を張った者と同じ者たち・・・・・・
 モーグリ族のみです。
 ここは、クポロ・コップの力に頼るほかありません。
 ・・・・・・彼は「家臣団」とも親しい仲だったそうですから、
 今回の討伐への協力はさぞや辛いでしょう。
 しかし、善王の暴走を止めることは、
 彼の望みでもあるのです。
 ならば私たちは、その信頼に全力で応えねばなりません。
 「クポロ・コップ」を、旧市街の東桟橋で待たせています。
 さあ、彼と合流し、善王への道を切り拓いてください。」
旧市街:東桟橋にいるクポロ・コップと話す
クポロ・コップ
「王様がいる場所は、結界で守られていて見えないクポ。
 その結界を、モグが解くクポ!
 まずは、結界がある東部森林の「茨の森」の奥まで、
 モグのことを護衛してほしいクポ!
 モグは先に行って、東部森林の「花蜜桟橋」で待ってるクポ。」
東部森林のクポロ・コップと話す
クプタ・カパ
「森を危機から守るオレたちの使命を邪魔するなら、
 幼馴染だって、容赦しないクポ!」
クポロ・コップ
「やめるクポー!
 王さまはクリスタルを食べて、森を枯らしてしまうクポ!
 それが、わからないのクポ!?」
クプロ・キップ
「いまだにヒトと仲良くしてるなんて、
 モーグリ族の風上にも置けないクポッ!」
クプタ・カパ
「森を荒らす帝国も、それを追い出せないヒトもシルフ族も、
 みんな同じクポッ!」
クプロ・キップ
「乱れた森の秩序を守るのは、家臣団の使命クポ!
 邪魔するおまえも敵だクポーッ!」
クプディ・クープ
「もうすぐ善王さまの粛清が始まるクポ!
 これ以上の邪魔は、容赦しないクポーッ!」
クポロ・コップ
「急いで、善王モグル・モグXII世の粛清を止めなきゃクポ!
 茨の森の最深部まで、護衛をよろしくクポ!
 もしはぐれたら、ここで待ち合わせクポ!」
クポロ・コップと話す
クポロ・コップ
「急いで、善王モグル・モグXII世の粛清を止めなきゃクポ!
 茨の森の最深部まで、護衛をよろしくクポ!
 着いたら、結界の結び目に触れるクポ。」
結界の結び目までクポロ・コップを護衛
クポロ・コップ
「しゅっぱつしんこークポ!」
(クポロ・コップ
「がんばるクポ!
 行かなきゃクポ!
 早く行くクポ!
 待ってクポ~!
 敵だクポ!
 早くやっつけるクポ・・・・・・
 怖いクポ・・・・・・
 助けてクポ・・・・・・」)
(失敗時)
クポロ・コップ
「クポポ・・・いちじ退却クポ・・・」
クポロ・コップ
「着いたクポ~!
 ここまで来れば、護衛はもう不要クポ。
 結界を開く準備にとりかかるクポ!」
クポロ・コップと話す
クポロ・コップ
「さっそく結界を解いて、王さまのもとへの道を開くクポ。
 キミにも手伝ってほしいクポ。
 さあ、「結界の結び目」に向かって手をかざすクポ!
 モグの魔力をキミの身体へ注いで、結界を開くクポ!」
結界の結び目に手をかざす
クポロ・コップ
「この先に、善王モグル・モグXII世がいるクポ。
 王さまをやっつけて、家臣団にお仕置きしてくるクポ!」
「善王モグル・モグXII世」の攻略
クプタ・カパ
「来やがったかクポ・・・・・・。」
クプク・コギ
「冒険者くせえヤツらクポーッ!!」
クプディ・クープ
「善王さまに粛清されちまえクポー!!」
善王モグル・モグXII世
「メメント・モーグリ! モグを記憶せよクポーッ!
 家臣たちよ、ワルモノを裁くクポーッ!
 家臣たちの忠義を、力に変えるクポーッ!」
クポロ・コップ
「王さまを倒したクポね?
 すごいクポ! 本当にありがとうクポ!
 家臣団も、罪を重ねないで済んだクポ。
 ・・・・・・よかったクポ~。
 モグは家臣団にお説教してくるクポ!!
 連中も、これに懲りて大人しくなるといいのクポ!
 王さまを倒したこと、仲間の「クプニ・クパ」に伝えてクポ!
 ラヤ・オと一緒にキャンプ・トランキルにいるクポ。
 よろしく頼んだクポッ!」
キャンプ・トランキルのクプニ・クパに報告
クプニ・パク
「おかえりクポ! すごいクポ~っ!
 家臣団が大人しくなってくれれば、
 また安心して暮らせるクポ!
 ささやかだけど、お礼を受け取ってほしいクポ!
 それから、ラヤ・オもお話ししたがってるクポ。
 声をかけてみるクポよ~。」