スラフボーンは悩んでいる

スラフボーンは悩んでいる

  • 依頼主 :スラフボーン(モードゥナ X21-Y7)
  • 受注条件:レベル50~
  • 概要  :レヴナンツトールのスラフボーンは、悩んでいることがあるようだ。

スラフボーン
「・・・・・・ううむ、どうすれば良いものか。
 おお、冒険者か。
 実はな、頭の痛い問題があるのだ。
 レヴナンツトール拡張は順調そのもの。
 冒険者たちも、続々と集まってきている。
 これは良いことなのだが・・・・・・。
 集まった冒険者は、アラグ文明の石集めに奔走し、
 なかなか冒険者ギルドの依頼をこなしてもらえていない。
 冒険者ギルド本部も、成果が上がらず困っている状態だ。
 一方で、ロウェナの店は冒険者で溢れ、繁盛している。
 あの活気が、冒険者ギルドにもほしいところなのだが・・・・・・。
 ・・・・・・そこで、お前に頼みがある。
 冒険者ギルドからの依頼をこなし、
 新米の冒険者たちに、ギルドの仕事を教える役目を
 担ってほしいのだ。
 エオルゼアの英雄たるお前が依頼をこなすことで、
 新米たちも、それを手本として活躍してくれるだろう。
 そうなれば、きっと冒険者ギルドも活気付く。
 ・・・・・・そうだな、ちょうどギルドオーダーで、
 「ギルガメを捕獲せよ!」という依頼が出ているはず。
 これを達成してきてほしい。
 ギルドオーダーについては、3都市周辺の集落にいる
 「ギルドオーダー発行人」から詳しい話を聞くといい。
 冒険者ギルドと「暁」との良い関係性のために頼んだぞ。」
レヴナンツトールのスラフボーンに報告
スラフボーン
「おお、戻ってきたか。
 冒険者ギルド本部から連絡を受けたぞ。
 見事、依頼を達成してくれたようだな。
 お前の働きは、冒険者ギルドのみならず、
 レヴナンツトールに集う冒険者の活気へと繋がるだろう。
 感謝するぞ、冒険者。」