ねこたろう第三話


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 □ねこたろう第三話□

道をとことこと二人と二匹が歩いて行く
ねこたろうとリカとさつきとイワンだ
公園につくと誰か二人と居候らしき動物がいる
さつきが声をかける
「なのは、りょうこ!」
「はぁい」
「さつき、リカじゃない」
ふたりが返事した
リカが言う
「みてわたしも居候が来たよ。ねこたろうっていうの。」
なのはは豚の居候をつれていた
「わたしの名前はなのは。これは豚三郎っていうの」
みるとディズニーのプーさんにでてくる豚そっくりの豚がいた。
たしかにヘルシーそうだ。
「わたしはりょうこ。よろしくね、ねこたろうくん」
「このこはダックスフントのシボレーっていうの」
りょうこが居候の紹介をした
イワンがいう
「豚三郎どのはあいかわらずおいしそうですな。」
「ぼくはすずめのほうがいいな」
シボレーが言った
豚三郎はいう
「ぼくは食べ物なんかじゃない!!」
なのはがいう
「興奮しないで豚三郎。ごはんあげないよ。」
ねこたろう
「ここには屠殺出来る人はいないから安心さ。」
リカがいう
「これでみんな自己紹介がすんだね」
こうして公園にあつまった4人と4匹は仲良くなった。
□ねこたろう第三話□