概要


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

恐らくautodeskの実験ソフトです
アプローチとしてはツールの一部ぽい機能なので多分最終的にmudboxに取り込まれるのでしょう。
他のソフトも当然追従するかとは思います
スカルプツールは基本的に表面をなぞれる形のツールが多いため表面の追加という形ならこの機能は実現してきそうですので。

それで何がこれの優れている点かと言えばパーツとして作った物を結合したりすげ替えたり出来ると言う点に有るじゃないでしょうか?
かなり面白いかつ生産的だと思います非有機系で使いたい所ですが有機体の方が使えるかも知れません。

人間のベースを作り顔や頭部だけ変える細部の整形だけしなおして結合しなおす等ライブラリー化が可能ぽいです。
実際初期設定のライブラリは動物の足や人の顔も有ります。
このツールでどうにかすると言うよりは完全な中継地点のツールじゃないかと思います。


ある意味夢のような段階に踏み込みつつある状態かと思います。
ただモデリングの能力は殆ど無いと思っていいのでくっ付けるって事だけが得意だと思った方が良いです。