魔力管理塔


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世界の狭間、様々な世界の魔力の流れの中央に浮かび続ける塔。 
その為直接ワープすることは不可能で、一旦狭間に行ってから探す必要がある。 
管理人である杖の持ち主は加護により塔への道のりが分かるが、それ以外の存在は永久にたどり着けない。 
行こうとしても世界の狭間から道を踏み外し、異世界へ落ちるか、最悪の場合世界の衝突に巻き込まれて死んでしまう。 
そもそも世界の狭間に入る事すら困難だったりする。 

各階の構成

1階2階 
吹き抜け。巨大なクリスタルが鎮座している。 
一階部分は生活スペース、二階部分は魔術道具置き場になっている。 
 
3階 
プラネタリウムのような神秘的な空間。 
魔術を意図的に開発する為の理想的な空間を保ち続けている。 
別に管理人でなければ魔術を作れないわけではない。 
 
地下 
過去の魔術が記され続ける魔術書が大量に置いてある記録庫。 
ここにある本は何があっても決して傷つくことはない。