うさぎ家

ルスト


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ルスト



「やだなぁ、穏便にいきましょ穏便に。死んだら元も子もありませんよ?…社会的にも、ね。」
「相変わらず王様は鉄壁…か。…なら、その犬ならどうかな。」

Rust <ルスト>
ランクルス♂/24歳/175cm/一人称:俺

アルヘオ支部に所属する諜報部員。
誰にでも人当たり良く笑顔が絶えないが全て計算の笑顔。
他人の情報を得るのが何よりもの楽しみ。気になるものは調べ尽くさなきゃ気が済まない。
情報を得るためだけに人間関係を築く。手段も選ばない。好色でもあり、男も女も食える。

適応石は橙。パーカーの紐留めとして装備している。(※後で画像修整します/13.05.06)
ゼリー球を何個でも呼び出して、イメージ通りに変形させて戦う。
…はずだったのだが。適応だけはしたものの、戦闘の才能は皆無だった。
そのため戦闘はしない。ゼリー球を形状記憶させる方面に能力を伸ばし、メモとして使用している。
球体をディスプレイのように四角く伸ばし、文字を記入した形を記憶させてメモを残す。呼び出して閲覧も可。

興味のままふらふら放浪するので支部にあまりいない。色違いへの執着も薄い。
なのに苛烈なアルヘオ支部に所属するのは、アルヘオの情報に興味があるため。
支部長クラスの人間は全員調べ尽くしたが、アルヘオだけが素性も出自も全く掴めない。
それは意図的に隠されているに違いないと、その過去を探る事に執心している。

登場話

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