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Q. 不具合全般について

Q. たむたむす~るでtamzoneに繋がらない

Q. インストール後ゲームが起動しない

Q. カスタムしたものやキャラを保存しようとしても文字が入力できない

Q. アップローダなどからダウンロードしたカスタムデータの表示が変

Q. フリーHやフリーバトルで輪郭線を消したりたむたむすーるでの設定は反映できないの?

Q. 敵に勝てません

Q. 剣や銃をカスタムしたときに持ち手を合わせるのが面倒

Q. 服などで形状かすたむしたのに、かすたむ画面から戻ると作った形になっていないことがある

Q. 顔の一部(目の周り)をペイントすると反対側にも色が塗られてしまうヘッドがある

Q. 目をデフォルト以外に変えてぼかしをかけるとペイントがおかしくなる。表示が変になって戻らない

Q. ビューワーモードに追加したキャラやジオラマに登録したキャラを着替えさせたい

Q. 自作のmqoファイル読みこませると強制終了する

Q. mqoをインポートした半透明の背景オブジェの後ろにキャラなどを配置すると消えてしまう

Q. mqoをインポートした半透明の部分(特に曲面など)の面に三角形が浮き出る

Q. 上3つ以外でmqoの変換がうまくいかない

Q. ペイントした部分に線などが浮かび上がる。形状かすたむで形を変えても消せない

Q. スクリーンショットを撮るときなど任意のタイミングでゲーム全体の動きを止めたい

Q. たむたむすーるでモンスターを使ったスクリーンショットを撮りたい

 

 


Q. 不具合全般について

  • A. まずPCが動作環境を満たしているか確認してください。Intelの内蔵GPUなどでは正確に表示できないものがあります
       動作環境を満たしていて不具合が出る場合は解像度など設定を落としていくと解消されることがあります
       追加データ修正パッチは順番に全て適用してください。どれか抜けていると環境設定でおかしくなったりします。
       ゲームやすーるをいったん終了して再起動するだけで直る場合もあります。
       改造をしている場合は元の状態に戻してみてください
     

Q. たむたむす~るでtamzoneに繋がらない

  • タムゾーンは2014年3月14日午前10時で閉鎖しています(公式魚拓
     

Q. インストール後ゲームが起動しない

  • A. Windowsのコントロールパネルなどからサウンド設定で出力サンプルレートを48kHz以下にしてください
        公式(魚拓)では44. 1kHzを推奨しています


Q. カスタムしたものやキャラを保存しようとしても文字が入力できない

  • A. キーボード入力をMicrosoft IMEに設定してください。空欄のままでも1つは保存できます(2つ目以降は上書きされる)


Q. アップローダなどからダウンロードしたカスタムデータの表示が変

  • A1. 動作環境によるもの。糸を引いたような表示やHSVカラーの表示がおかしいなど
        動作環境を満たしていないIntelの内蔵GPUなどでは正確に表示できません
        NVIDIA Optimus テクノロジが使用されている場合は設定の変更で改善する事例が報告されています
        →NVIDIA Optimus テクノロジの操作方法について ( Windows7 )
  • A2. 衣装やアイテムが不足している場合
        バッチはあらかじめ全て適用してください
        mqoなどの読み込みが必要なものはコメントなどで確認してください
        mqoの読み込みが必要なものは必ず指定されたスロットに読み込んでください
  • A3. 内部データを改造している場合
        \data\odf\Item\や\data\odf\Body\のODFの改造(モザイク消しなど)、または\data\Body\*. dat(剛体設定)
        の改造をしていると作者の意図と違う形になったり崩れたりすることがあります
        自分が改造していなくてもアップした作者の側で改造していると表示が変わる場合があります

 

Q. フリーHやフリーバトルで輪郭線を消したりたむたむすーるでの設定は反映できないの?

  • A. できません。コンフィグで出来る設定項目はそれぞれ別です

 

Q. 敵に勝てません

  • A. ビームうめえ棒をどうぞ

 

Q. 剣や銃をカスタムしたときに持ち手を合わせるのが面倒

  • A. 剣や銃は右手で持っていても左手で持っていてもカスタム画面での位置は同じになります
       仮に右手で剣をカスタムしている場合、左手にアイスを装備して形状カスタムでアイスの柄の位置に
       カスタムした剣の柄の位置をあわせるようにしてやれば楽にできるはずです

 

Q. 服などで形状かすたむしたのに、かすたむ画面から戻ると作った形になっていないことがある

  • A. 剛体の設定や頂点のボーンの影響度などによって形状かすたむには限度があります
       アイテムの種類やパーツの位置などによって違うので、素材を変えるなどしてみてください
     

Q. 顔の一部(目の周り)をペイントすると反対側にも色が塗られてしまうヘッドがある

  • A. ヘッドの仕様です。逆に別々に塗れるヘッドは、のどか・たむたむ・智里・アナ・まきな・心愛・咲姫・エイルのヘッドになります

Q. 目をデフォルト以外に変えてぼかしをかけるとペイントがおかしくなる。表示が変になって戻らない

  • A. 内部的に目のテクスチャの解像度が違うとなるようです。ヘッドと目の組み合わせの相性で起こります
        目安としては放課後かすたむ☆たいむ以降(+委員長、真帆、文緒)と以前のキャラに分かれると思います
        ぼかしコピーなど目にぼかしを使う場合には組み合わせに気をつけてください

     

Q. ビューワーモードに追加したキャラやジオラマに登録したキャラを着替えさせたい

  • A1. ビューワーモードで着替えはできないので個別に脱がせたり着替えをするにはあらかじめ着替えたり脱いだりしたalpを用意する必要があります。
  • A2. ジオラマに登録してあるキャラの着替えがしたい場合は、登録されているalp名と同名で着替えさせた状態のキャラを保存(上書き)してください
     

Q.  自作のmqoファイル読みこませると強制終了する。

  • A1. マテリアル設定が1つもないmqoファイルを読もうとするとエラーになる。
  • A2. Metasequoia 4以降で作成する場合はメタセコイアオブジェクトver2. 2互換(mqo)で保存してください
         mqoファイルの中にFormat Text Ver 1.1と書いてあるものはすーるで変換できません
        Metasequoia 4で作成したものをMetasequoia 3.16で読み込んでそのまま保存したものでもOKです
  • A3. 他に失敗する場合はオブジェクト(物体)をメタセコイアで予め一つに統合しておくと成功するかもしれません

 

Q.mqoをインポートした半透明の背景オブジェの後ろにキャラなどを配置すると消えてしまう

  • A. メタセコイアで予め半透明部分の材質の不透明度を1. 0未満にしておいてください
       半透明部分が透過して後ろのキャラなども表示されるようになります

 

Q. mqoをインポートした半透明の部分(特に曲面など)の面に三角形が浮き出る

  • A. 半透明部分の面を全て三角形化しておくと、その部分の見映えが良くなることがあります

 

Q. 上3つ以外でmqoの変換がうまくいかない

  • A1. メタセコイアでの見た目とすーるでの色調などは(テクスチャを指定していない場合は特に)かなり違うので調整が必要です
       またテクスチャ自体の透過や半透明部分などはDDSや32bitBMPの表示に対応したMetasequoia 4で確認することをお勧めします  
  • A2.  mqoのテクスチャとしてすーるに読み込めるのは拡張子で示すと「jpg,bmp,png,tga(RLE圧縮も可),dds」になります
       テクスチャの ファイルパスは無し(mqoと同じディレクトリ)か相対パスで半角スペースを含まないように指定してください。
       絶対パスや半角スペースが含まれていると正確にインポート・表示できません  
  • A3. 変換後の背景オブジェ(MDL)とそれ以外の髪・頭アクセサリー・武器(ODF)では表示される特性が変わります
    • ODFの場合、周囲光(amb)の数値は反映されません。また面は片面で作っていても必ず両面表示になります
      テクスチャを指定すると更に拡散光・基本色(difと不透明度以外のcol)のmqoの数値は反映されなくなります
      テクスチャを指定しない部分は変換後ペイントで点描画 をすることができません
      透過テクスチャはBMP,PNG,TGA,DDSが対応していますが時間帯を夜にすると透過した部分が表示されることがあります
      TGA,DDSの方がその現象が目立たないので透過部分があるときはなるべくそちらを使ってください
      テクスチャで直接半透明が反映されるのはTGAとDDSだけです。他のテクスチャの場合は不透明度で調整してください
      変換されたものはドロップシャドウは表示されません
    • MDLの場合、テクスチャを指定しても拡散光・周囲光がメタセコイアでのデフォルトのままだと大概暗い感じになります
      テクスチャで直接半透明が反映されるのはBMP,PNG,TGA,DDSです。不透明度で調整もできます
      ODFと違い不可視属性の部分も変換されるので不必要なオブジェクトはあらかじめ削除してください
  • A4. 背景オブジェ(MDL)への変換の場合すーる4.xx以前で変換して出来るものとバージョンが変わるため見た目が変わる部分が多少あります
       具体的には周囲光の明るさや影のできる高さ、他には材質設定によるテクスチャの半透明化などすーる4.xx以前のバグで表示できなかった部分など
        同じものを流用しようとする場合にも変換後の確認をして場合によっては調整してください



Q. ペイントした部分に線などが浮かび上がる。形状かすたむで形を変えても消せない

  • A. 法線マップの影響です。たむたむす~るのペイントなどでは変更できません
         らぶデスFinal!で追加された衣装やアイテムだとよくあります
     

Q. スクリーンショットを撮るときなど任意のタイミングでゲーム全体の動きを止めたい

  • 本編の場合ESCキーで終了の確認が出て全体の動きが停止。そこでDELETEキーを押せば確認ダイアログと各UIの表示が消えます
    Hシーンとバトルシーンでは、そのままマウスを動かせばカメラ視点を移動・変更できます(1.03以降)。
    カメラ視点の操作はプレイマニュアルのHシーンでのマウス操作を参照してください。バトルシーン時も操作方法は同じです
    1.04以降では右クリックしながらホイールを回すとパース変更の機能が追加されています
  • たむたむすーるの場合は実装されている機能ではありませんが、F10かALTを押すことで何かキーを押すまで全体の動きが停止します
     

Q. たむたむすーるでモンスターを使ったスクリーンショットを撮りたい

  • A. すーるでモンスターが表示できるのは通常H編集だけです
         あらかじめモンスター以外のキャラを配置してH編集モードで使いたいモンスターの体位を呼び出して
         ポーズをとらせるなどしてください。モンスターのポーズもH編集モードで保存できます