第四次世界大戦

別名超国家主義政権反転戦争
発端は中東にある国の独立戦争が発端、密かにロシア過激派が支援していたことが原因で発生
政府側にアメリカ、ロシアが支援に入ったが途中で核型設置爆弾が使用され支援に入った部隊が壊滅し、同時に独立を宣言した軍も消滅
一件自爆で消滅したかと思われたがその二日後に超国家主義派がアメリカに進行
激しく攻め込まれて首都であるワシントンは陥落、ロシアが優勢になったと思われたが
モスクワの移動式核ミサイルがワシントン上空で炸裂、EMPが発生
これを機にアメリカはなんとか押し返す
同時刻でワープタワー付近で大規模な衝突がロシアの首都モスクワで発生
あまりの激しさに周辺は焦土になってしまう、そしてワープタワーも倒壊
ロシア現政府はなんとか押し返して首都を奪還する

この戦争はアメリカ大統領、ロシア大統領の和平交渉により終了する

その翌日に戦争を起こした張本人と思われる人物が何者かにドバイで殺害される