「秋ですね。」
#ログが見やすいように、一部発言の順序を入れ替えるなどしてます。

霧賀火澄:
おはようございます。生活ゲームに参りました。
よろしくお願いします。

芝村:
うーす
記事頂戴

霧賀火澄:
【予約者の名前】03-00073-01:霧賀火澄:FEG
【実施予定日時】2010/12/6/10:00~11:00
【ゲーム実施時間】1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・霧賀小助:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・03-00073-01:霧賀火澄:-0マイル:入学済

根拠URL
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5686&reno=5683&oya=5487&mode=msgview
「振り替え枠のマイル消費につきましては芝村さんとの相談により、無料となりましたので合わせてご確認よろしくお願いいたします。」
とのことで、無料となります。

ゲーム内容は小助さんと一緒にお茶のみ友だちさんとお茶をしようと思います

芝村:
Ok
んじゃ、少し待ってね

霧賀火澄:
はーい あ、散歩部の特殊使用します。
「散歩部所属者は生活ゲーム開始時に1d6することが出来る。1が出たらいいものを、6だったらその時藩国で進行している嫌なものを見る。この能力は参加税を払わないでも起動する」

芝村:
nwcでふっといで

霧賀火澄:
はいー
MASTER◆霧賀火澄 > 1D6 → 1 = 1 (12/6-10:06:30)
でした。あたりですー

芝村:
いいのでた。 多岐川が戻るのを発見したよ。

霧賀火澄:
おおお ありがとうございますー!!
多岐川さんのだんなさんですか??>もどる

芝村:
ええ。そうです。>旦那
はじめるよ?

霧賀火澄:
ありがとうございます。お伝えしておきますー
はい。よろしくお願いします!

/*/

芝村:
ここは静かな縁側だよ。
小助は暇そうにしてるね。
眠そうだ。

霧賀火澄:
「いいてんきですねー」
辺りを見渡してみます

芝村:
小助もつられて見てる
周囲では春の花が咲いてるな。人工環境のFEGでは、冬は関係ないようだ。

霧賀火澄:
「ぬくいですねー・・・・」
お茶つぎます
お茶のみ友だちさんは・・・?

小助:
「まったくだ」

芝村:
特に顔はだしてないようだが・・・・?

霧賀火澄:
「いもくりかぼ茶ですー」(ル○シア)の。

芝村:
小助が難しそうな顔でお茶をすすってると、のんびりと隣に座られた。

霧賀火澄:
「いもとくりとかぼちゃの匂いと味がするほうじ茶だそうで。>いもくりかぼ茶」
「お茶菓子はくりきんとんで。」
人数分お茶とお菓子準備します
で、渡します
Q:PLACEとお茶のみ友だちさんって最近でもお茶飲んでるんでしょうか。

芝村:

A:ええ

お茶渡して菓子もだした。
小助は相変わらず難しい顔でお茶を飲んでいる。
隣の人はのほほんとしている。

霧賀火澄:
「こんにちはー」

隣の人:
「こんにちは。元気そうだね」

霧賀火澄:
「あ、はい。元気ですー」
「小助さんは元気じゃないみたい。」眉間のしわを伸ばしてみよう
「小助さんどうしたの?」

小助:
「変な味だな」

芝村:
隣の人は笑ってる。

霧賀火澄:
「ああ、なんか香り付けに本物のいもとか混ぜてあるそうですよ」

隣の人:
「まあ、めずらしくはあるね」

霧賀火澄:
「私も最初はびっくりしたものです」(頷

小助:
「お前は慣れたのか?」

霧賀火澄:
「いやついうっかりパック買いしちゃったんでもったいないからのんでたらなれました」
「色んなお茶が入った福袋みたいなのに入ってたんですね」
「他のも酷かったけどなあ・・・ りんご緑茶とかルイボスとかは流石にだめでした。」

小助:
「なるほど」
「じゃあ、俺も慣れるまで飲む」

芝村:
小助は神妙に飲んでいる。 隣の人は笑ってる。楽しそう。

霧賀火澄:
「あはは ありがとうございます ><ノシ」

隣の人:
「まあ、是空さんはうまくやったようだね」

霧賀火澄:
「おお、よかった。流石王様・・・でもちょっと最近働きすぎですので心配です。」
「あ、そうだ。」FEGの指輪取り出します

芝村:
隣の人は、立ち上がった

霧賀:
「王様も呼んで一緒にお茶のもうかな?? お疲れだと思うし・・・」
立ち上がった先を見ます

是空:
「よっと。呼んだ?」

霧賀火澄:
「早っ」

芝村:
隣の人は、もういない

霧賀火澄:
「あ、あれ???」

小助:
「はやいな。どっちも」

霧賀火澄:
「え、今まで隣の人が」
「え、えー???

小助:
「活躍って、なんだ」

是空;
「敵に逃げられただけさ」

霧賀火澄:
王様にお茶とお菓子出します

芝村:
是空の正直な感想らしい。苦笑している。

是空:
「さんきゅ」

霧賀火澄:
「小助さん、あの人帰っちゃった??」びっくりなう。
「お疲れ様でした。大変だったでしょう>王様」

是空:
「ああもう、強くなりたいねえ」

小助:
「鍛えてやろうかしら」

是空:
「・・・・・・」
小助:
「冗談だ」

霧賀火澄:
「私もそろそろまっちょになるべきなんでしょうか。戦ったほうがいいんでしょうかとか最近思うんですがどうでしょうか。」

是空:
「いやいや、かすみは可愛い方がいい」

芝村:
小助が後ろで頷いている。

是空:
「そもそも、強くなってもいい方にいくとは限らないんだよなあ」

霧賀火澄 さんの発言:
隣の人が居なくなったのってなんかまずいこととか合ったんでしょうか
指輪だしたからよくなかったとか・・・

芝村:
是空と顔あわせたくないんじゃないかな。
指輪は是空が気づくよ

霧賀火澄 :
あらら・・・ 申し訳ないことしました。
え、出しただけで気付くんですか。

是空:
「お、指輪。なに、結婚式?」

霧賀火澄:
#結婚式は就活であげられないかもなあ・・・
「や。まだするかどうかは。」

小助:
「俺はいつでもいいぞ」

霧賀火澄:
「ありがとうございます><」

是空:
「素直でいいなあ。支援するぞ」

霧賀火澄:
「わーい」

是空:
「最近嫌なことが多かったからな」

霧賀火澄:
「でも式とかそんな大仰なことではなくて」
「王様も小助さんもいるところで夫婦になりますでもいいと思うんだ」

是空:
「本人が好きな形がいいと思うが」

霧賀火澄:
「もう夫婦みたいなものですし」

小助:
「続きがあるのか?」

是空;
「まあ、何度もないんで、盛大に祝ってやりたいと言うのは、本音だ」

霧賀火澄:
「それは確かに」
「じゃあ式には王様絶対呼びますよ!」

是空:
「まかせろ」

芝村:
是空は祝いの品を用意すると、気張っていった

霧賀火澄:
「わーい」

芝村:
是空は嬉しそう。
小助は是空の背中を叩いた。 元気だせというように

/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした

霧賀火澄:
お疲れ様でしたー
なんか色々失敗した気がするんですが・・・とほほ

芝村:
いや、問題はないと思うが。

霧賀火澄:
あう そうですかー

芝村:
単純に茶飲み友達は、是空をさけただけさ。

霧賀火澄:
そうですか

芝村:
評価は+1+1 秘宝館には1、1で依頼出来ます。

霧賀火澄:
お茶のみ友だちさんと王様からでもでしょうか>評価

芝村:
うん>二人から

霧賀火澄:
わかりました
では失礼致しますー ありがとうございました
ではー

裕吏:
ああい。ではー

/*/

#こぼれ話。
#就活とか公務員試験準備とか両親にPC奪われたりで年明け以降生活ゲームやれるかわからないので
#r:で結婚式挙げたことにしようかしらとか思ってたりしたのですが
#今回のゲームを終えてやっぱり挙げようかなと思いました。
#途中変な発言してたのはその関係ですねw
#いや、最終手段として学校のPCから生活ゲームとかいう奥義もあっt(ry
#まあ、頑張って勉強して結果だしてPC使わせてもらえるようにしたいです。