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霧賀火澄:
こんばんは。生活ゲームに参りました。

芝村:
記事どうぞ

霧賀火澄:
【予約者の名前】03-00073-01:霧賀火澄:FEG
【実施予定日時】2010年3/31/21:00~22:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・霧賀小助:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・03-00073-01:霧賀火澄:-33マイル:入学済
記事はこちらになります
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=8271にて、誕生日枠のお願いを出しております

芝村:
イベントは?

霧賀火澄:
春、ということで小助さんの誕生日をお祝いしたいのですが、誕生日枠を御願いできますでしょうか。(上記記事にて御願いを出していたのですがお返事がまだなのです・・・。)

芝村:
いいでしょう

霧賀火澄:
イベントは誕生日祝いで御願いしたいのですが、大丈夫そうでしょうか。
ありがとうございます。>誕生日枠

芝村:
2分待ってね

霧賀火澄:
ありがとうございます!

芝村:
/*/
ここはFEGだ。
どこか騒然としている
貴方は庭にいる

霧賀火澄:
「小助さーん」

芝村:
小助がでてきた

霧賀火澄:
そろそろ桜咲いてますでしょうか。

芝村:
咲いてるよ

小助:
「どうした?」

霧賀火澄:
「ちょっと早いけど一緒にお花見しませんか?」
お茶とお茶菓子を縁側に。

芝村:
小助は隣に座ったよ
貴方を見ている

霧賀火澄:
「そろそろ小助さんの生まれた季節なので・・・。お誕生おめでとうございますー」

小助:
「子供の頃はさておき、あんまりうれしくないな」
「まあ、お前が喜んでるならいいか」

霧賀火澄:
キスします

芝村:
小助は少し微笑んだ。
嬉しそう

霧賀火澄:
「にゃー」 ぎゅー

芝村:
小助は頭をなでた

霧賀火澄:
「にゅー」わーいw

芝村:
小助は微笑んでいる

霧賀火澄:
「桜餅作ってみたよー」縁側のお菓子を差し出します
#リアルでも作ったんですが失敗したので写真なしで・・・。食紅間違えて真っ赤になったんですよorz

小助:
「どっち風?」
「道明寺?」

霧賀火澄:
「うん。」

小助:
「西日本風だな」

霧賀火澄:
「そうですね。 私の住んでるところは日本の真ん中なのでどっちもありなんですが私は道明寺のほうが好きですねえ」

小助:
「昔、良狼が作っていたな」

霧賀火澄:
「おお。」

小助:
「うまい」

芝村:
小助は食べながらいった。

小助:
「ほしい、作るか」

霧賀火澄:
「作りましょうかー」

芝村:
小助は微笑んだ。

小助:
「道明寺に、似てる」

霧賀火澄:
「沢山作って王様達にもお渡ししましょうかね・・・」
「?」>道明寺

小助:
「やってみるか?」

霧賀火澄:
「うん」

芝村:
小助はご飯をもってきたよ。
ジャーからもってきたものらしい。
これを、ひろげたビニールの上に薄くもっている

霧賀火澄:
#え、道明寺粉じゃないんですか; 

芝村:
普通のご飯に見える

霧賀火澄:
「・・・ごはんだー」

小助:
「まてばいい」
「1日で、乾く」

霧賀火澄:
「おお・・・」

小助:
「かわいたら、もうα化してるから、水に戻すか、お湯を入れることで食べられる」

霧賀火澄:
「干し飯ですね」

小助:
「蒸して干したのが道明寺粉だな」

芝村:
小助は貴方にハンマーを渡した

霧賀火澄:
「にゅ」

小助:
「乾いた米、割るときに使え」

霧賀火澄:
「はーい」
「小助さんくわしいなあ」

小助:
「道明寺と同じで、割った大きさで決まる」
「・・・手伝った」

霧賀火澄:
ぐいー
ちがう、ぎゅーです

芝村:
小助は貴方の頭をなでながらキスした
頬に

霧賀火澄:
「わーいw」

小助:
「よしよし」

霧賀火澄:
「なんかこー、すでに夫婦みたいですねえ」

小助:
「?」
「違いはそもそもあるのか?」

霧賀火澄:
「ないですね」

芝村:
小助はちょっと微笑んだ

霧賀火澄:
「ふふふー」

芝村:
小助は微笑んで貴方の頭をなでている

霧賀火澄:
私も頭なでます
「そろそろ子供とかどうですかねー」

小助:
「作るのは好きだぞ」

霧賀火澄:
「わーい じゃあ作るー」

芝村:
小助不安そうな顔

霧賀火澄:
「えー」

小助:
「わーいとかいうから不安になった」

霧賀火澄:
「う。ごめんなさい」

芝村:
小助は貴方を引き寄せた。
貴方の顔を見ている

霧賀火澄:
見つめます
目をそらさずに。

芝村:
小助は微笑んだ

/*/

はい。おつかれさまでした。

霧賀火澄:
おつかれさまでした

芝村:
1d100をNWCでやってみろ

霧賀火澄:
はい
MASTER◆霧賀火澄 > 1D100 → 63 = 63 (3/31-21:51:22)
でした。

芝村:
なる
評価は+1+1でした

霧賀火澄:
あの、どういう・・・>63

芝村:
秘宝館には1,1で依頼出来ます
では解散しましょう。おつかれさまでした。

霧賀火澄:
ダイスの結果はどうだったのでしょうか・・・
あ、はい。お疲れ様でした。

芝村:
ではー