春の一日。


霧賀火澄: おはようございます。霧賀火澄です。
生活ゲームの時間になったので参りました。
よろしくお願いいたします。

芝村の発言: 記事どうぞ

霧賀火澄:
【予約者の名前】03-00073-01:霧賀火澄:FEG
【実施予定日時】2009/4/21/10:00~11:00
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
  • 霧賀小助:個人ACE:-0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル
【参加者:負担するマイル】
  • 03-00073-01:霧賀火澄:-0マイル:入学済
今回、誕生日枠を頂いております。
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/27848
以上が記事になります。

イベントについてですが、決めかねておりますので、
質問をさせていただいてもよろしいでしょうか…。

芝村: ええ。 どうぞ

霧賀火澄: ありがとうございます。

Q1:霧賀火澄・小助さんの最近の様子はどんな感じでしょうか。
Q2:まだ霧賀家は和風平屋建築でしょうか。
Q3:コゼットさんのお茶会を4月期のゲームで選べると伺いましたが可能でしょうか…。
Q4:バレンタインのお返しに頂いたアイテムを霧賀家に設置したいのですが、この場合L化は必要でしょうか。
以上になります。

芝村:
A1:ふせってる、面倒見てる
A2:ええ
A3:ええ
A4:いらない

霧賀火澄: ありがとうございます。
では、イベントは 前半は家でお話、後半はコゼットさんのお茶会でいこうとおもいます。

芝村: OK 2分まってね

霧賀火澄: よろしくお願いします。

芝村: /*/

芝村: ここはあなたの家だ。
のんびりしている。
久しぶりに起き上がれそうだ。

芝村: 小助は猫をなでている。

霧賀火澄: 「うー…」 r:起き上がります。

芝村: 小助はあなたを見てる

霧賀火澄: 「……おはようございますー」

小助:「大丈夫か?」

芝村: 小助はあなたをなでている。

霧賀火澄: 「にゃーw」

小助:「元気出せ」

霧賀火澄: 「うん。」

芝村: 小助は少し微笑んだ。

霧賀火澄: 「ありがとうですよー」 ぎゅー

芝村: もっかい頭をなでたよ
抱きしめられた。

霧賀火澄: 「お医者さんが言うには、元々低血圧だったんだけど、
成長期で体が変わるときに低血圧が悪化して、
それでものすごい体調不良をもたらしたようだそうで…。 にゃー…」 わーいw
「糖分ちょっと多めに取ってちゃんとしっかり栄養とってぐっすり寝れば、そのうちよくなるそうですー」

小助:「血圧が低いのは悪いことじゃない。低すぎるのは問題だが、昇がいればいいんだが」

芝村: 小助は微笑んだ。

小助:「縁側までいけるか?」

霧賀火澄: 「いけるー」 小助さんにつかまって立ち上がります。

小助:「甘いものたべさせてやる」

霧賀火澄: 「甘いものーw」

芝村の発言: 縁側は優しい光に満ちている。
小助は羊羹もってきたよ。

小助:「これはカロリーの塊だから、いけると思う」

霧賀火澄: 「あ、羊羹だー」わーいwww
「えへへ…w いただきますっ」
縁側に座って景色を眺めます。

小助:「最近は花が咲く」

芝村: 小さな綺麗な花が咲いている

霧賀火澄: 「春ですからねー」羊羹もぐもぐ

芝村: 小助はあなたを見ている

小助:「あの女がきて、だいぶかわった」

霧賀火澄: 「コゼットさんですか…。 すごいですよね…」 

小助:「すごいのかは分らない」
「強くはない。そういうものじゃない」

霧賀火澄: 「うん。」 小助さんにぎゅー

芝村: 小助は微笑んだ。
あなたを抱きとめて抱きしめた。
大事そうに。

霧賀火澄: 「心配かけてごめんなさい…」

小助:「それもいい」

霧賀火澄: 「ねうー」 ぎゅーー

芝村: 小助は撫でている

霧賀火澄: 「小助さん大好き。」

小助:「あえて言うな」

霧賀火澄:「えへへ…」

芝村: 小助は微笑んでいる

霧賀火澄: 「そうだ、久しぶりにお散歩行きませんか?」

小助:「いいのか?」

霧賀火澄:「うん。 少し運動して体力つけろってお医者さんにも言われちゃったし…。」
「小助さんとなら大丈夫。」
手を握ります。

小助:「わかった。いこう。着替えてこい」

霧賀火澄: 「はーい」 r:着替え。
「コゼットさんがお茶会やってるらしいので、行けたらいいなと思うんですが…」
水筒にお茶を詰める。

小助:「いくか。その服が、リアルなら」

霧賀火澄: 「はい。 ちゃんとリアルの服ですよー」

芝村: 小助はうなずくと歩き出した。

霧賀火澄: ついていきます。
「手握って歩いてもいいですかーw」

芝村: 小助は手をだした。
大きなエレベーターにのっている。
耳が痛い

霧賀火澄: 手を握って、ついていきます。

芝村の発言: 地上についた。
ひんやりする。
500m以上下がったことになる

霧賀火澄: 持参してきた上着を着ます。

芝村: ドアが開いたよ。

霧賀火澄: 「小助さん上着ー」バックから小助さんの分出して渡します…

小助:「いらない」

芝村: 暖かい光に満ちている。是空砲が光を当てているようだ。
日向は暖かいよ。 周囲は緑に満ちている。
草が揺れている。

霧賀火澄: 「あれが是空砲かあ…;」しげしげと眺めます。
「わー…あったかいw」

小助:「目が焼けるぞ。太陽を見るな。」

芝村: ああ、結構人がいるね。おっかなびっくりだ。
遠く、コゼットの姿が見える。微笑んでいる。

霧賀火澄: 是空砲から目をそらして、周辺の景色を眺めます。
コゼットさんのほうに歩いていきます。

芝村: ビルの基部があちこちにあるね。蔓草に覆われて森のようだ。

霧賀火澄: 壁面緑化とかいうレベル超えてますねえ;>森 すごいなあ…

芝村: コゼットのところにいくのは大変だったが、30分ほどで近くまでいけた。
コゼットは人の中にいる。

霧賀火澄: 「コゼットさん、初めまして…。霧賀火澄と申します。」

芝村: コゼットはにこっと笑って頭をさげた。

コゼット:「お元気そうで何よりです。体調は、もうよくって?」

霧賀火澄: 「あ、はい。 原因も分かったのでもうすこしすればよくなるみたいです。ありがとうございます」

コゼット:「そうですね。話すことは、重要です」

霧賀火澄: 「そうですね…。今回その重要さを改めて実感しました…」
「お菓子もってきたのでよければ…」自家製クッキーを出して渡します。

芝村:コゼットは指から小さな花を出した。是空のような手品をする。

コゼット:「じゃ、これお返しです」

霧賀火澄: わー!w
「ありがとうございますっ」 わーいw

芝村: コゼットは微笑んだ。

コゼット:「松井さんも同じように思います。世界は、まだ話し合いが足りていません」

霧賀火澄: お茶菓子みなさんもどうぞーと言って、周囲の人にも配ります。

芝村: いささか少なかったな。すぐ無くなった。
コゼットは遠くを見た。

霧賀火澄の発言: 小助さんの手を握ります。
「もっと話あえるように、心の荒れを癒さねばなりませんね…」

小助:「俺には良く分らん。お前がいればそれでいい」

/*/


芝村: はい。お疲れ様でした。

霧賀火澄: おつかれさまでしたー!

芝村: はい。評価は+1+1でした
秘宝館には1、1で依頼出来ます

霧賀火澄:現在の小助さんからの評価値を教えていただきたく存じます…。

芝村: 今は7、7だね

霧賀火澄:
r:火澄の自室にロボさんから頂いたお礼状、裕子先生から頂いたレムーリア単行本を設置します。
机の引き出しの中に大事に保管します。
こちらのr:をお願いします…すみません;

芝村: はい。
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

霧賀火澄: お疲れ様でした。ありがとうございましたー!!