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高層ビルの公園で。


#ログの見やすさを重視するために一部ログの順序を入れ替えています。

霧賀火澄 :おはようございます。少々早いですが、11時からの生活ゲームに参りました。
記事はこちらになります

【予約者の名前】03-00073-01:霧賀火澄:FEG
【実施予定日時】2008年12月2日/11:00~12:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・霧賀小助:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・03-00073-01:霧賀火澄:-33マイル:入学済

芝村 :イベントは?

霧賀火澄 :イベントについては、小助さんのやりたいことができたらなと思っていますが・・・そちらが特になければ芝村さんのおすすめでお願いいたします。

芝村 :2分待ってね

霧賀火澄 :ありがとうございます。よろしくお願いします。

芝村 :/*/

芝村 :ここは高いビルだ。

霧賀火澄 :きょろきょろしながら小助さん探します。

霧賀火澄 :Q:この高いビルは何処でしょうか。

芝村 :A:FEGだよ

芝村 :小助はいるね。眠そうにしてる。

霧賀火澄 :「小助さん・・・大丈夫?何か眠そうですよ」

小助:「いつものことだ。いくぞ」

霧賀火澄 :「はい。」ついていきます

芝村 :ついたよ。

芝村 :ここは80階だ。

芝村 :吹き抜けと言うか、壁が外されていて。冷たい風が吹いている。

芝村 :ここは公園になっているようだ。

霧賀火澄 :公園の風景を見てみます

芝村 :静かな公園と言うか、冬のせいで枯れてるねえ。

芝村 :人の姿がほとんどない。

芝村 :太陽光の下は、少し暖かいね

霧賀火澄 :#ってことは二人っきり@@
壁の外からはFEGの風景が見えますか?

芝村 :下をみるのかい?

霧賀火澄 :それは落ちそうな気がするのでやめておきます;公園から見える範囲で遠くのほうとか砂漠方面とか見てみます。

芝村 :砂漠なんて光の国(FEGの名称)にはないよ(笑)

霧賀火澄 :#そうですかー。 

霧賀火澄 :小助さんのところまで行きます。

霧賀火澄 :#いつから光の国になったんでしょう・・・

霧賀火澄 :「ちょっと寒いから、手握っても良いですか?」

芝村 :小助は手を伸ばした。

芝村 :貴方の手を握った。

霧賀火澄 :握り返します

霧賀火澄 :#わーいw

小助:「最近は寒いところもある」

霧賀火澄 :「そうですか・・・」

芝村 :小助は少し笑った。



霧賀火澄 :#あれ、FEGって西国ですけど四季とかは普通にあるのでしょうか?砂漠地帯ですが。

芝村 :#西国なんて、当の昔になくなってますよ

#砂漠地帯すらもなくなってる。

霧賀火澄 :#うわ・・・。 砂漠の滅亡(強制イベント)ですか。※1

芝村 :#ええ



霧賀火澄 :腕にぎゅーと。

小助:「涼しいのはきらいか?ここは、空気も綺麗だが」

霧賀火澄 :「涼しいのは嫌いじゃないけど、ちょっとまだなれないだけですよー。」「ほら、ずっとあつい国だったから。」

小助:「・・・随分昔だな」「なつかしくすらある」

霧賀火澄 :「そうですね・・・。」

芝村 :小助はベンチに座った。嬉しそう

霧賀火澄 :隣に座ります。「小助さんが嬉しそうなので私も嬉しいです・・・」ぎゅー

芝村 :小助は貴方の頭を撫でた。

小助:「寒いのは嫌いか?」

霧賀火澄 :「寒いのは好きですよ。私冬生まれなので・・・。寒い時に生まれたんです。」なでられてるので目を細めながらちょっとすりすりw

芝村 :小助は少し微笑んだ。



霧賀火澄 :#西国ではなかったら何の国なんですか?

芝村 :#光の国さ。

霧賀火澄 :#あれ、西国なんてないってことは、西国人とかは昔と同じ外見なんでしょうか。光国人とかになってるんでしょうか

芝村 :#さあ。周囲に人いないしね

霧賀火澄 :#なるほど!



小助:「今日はヘンだな。お前」

霧賀火澄 :「そうでもないですよ。 ちょっと夕べ夜更かししてしまいましたが。」

小助:「そうか」

霧賀火澄 :「ちょっとだけ眠いです・・・。 小助さん温かいなあ」とか言いつつぎゅー

芝村 :小助は貴方をなで続けている。抱きしめられた

霧賀火澄 :お返しにぎゅー返し。「なんか小助さんの手温かくっていいなあ・・・。なでられてると幸せですー」

小助:「体温高いとは、よく言われる」

霧賀火澄 :「いいなあ。私は低いんですよー」
そういいながら手を握ります。

芝村 :小助は貴方を見てる。

霧賀火澄 :見つめ返します

芝村 :小助は笑った。目をそらした。

霧賀火澄 :微笑んで、抱きつきます。

芝村 :小助は笑ってだきとめた。身体が熱いね。夏に抱きついたら熱そうだ。

霧賀火澄 :#ま さ か

#サイボーグボディーなんじゃ・・・!

芝村 :さてねえ

霧賀火澄 :#にゅー・・・

霧賀火澄 :「お茶持ってきましたよ。飲みます?」「ちょっとぬるめですが・・・」

小助:「熱い方が趣味だが。まあいい、のんでやる」

芝村 :小助はお茶を飲んでるよ

霧賀火澄 :そんな顔をじーと見てます。で、お茶を自分も飲みます。

小助:「?」

芝村 :小助、言葉と裏腹にうまそうに飲んだ。

霧賀火澄 :「いや、何か目きれいだなー、って思って。」 お茶のコップにもういっぱい注いで渡します。

小助:「前と同じだ」

霧賀火澄 :「冬は乾燥するので水分たくさん取ってくださいねー」

小助:「ああ」

霧賀火澄 :公園の景色を見ながらお茶を飲みます。

小助:「いやなことでもあったか?」

霧賀火澄 :「んー・・・。 いやなことというか・・・。最近色々あったのとお仕事増えたのでちょっと疲れ気味です;」「でも小助さんと一緒に居るとほわほわして、何か疲れも吹っ飛ぶので大丈夫でっす」

小助:「お前、ヘンだよ」

霧賀火澄 :「そうですかねー」ちょっと笑います

芝村 :小助は優しく笑った。貴方の頬にキスした。

霧賀火澄 :キスされたのでお返しのキスをおでこに。

芝村 :小助は微笑んでいる



霧賀火澄 :#PLACEって、最近も良く散歩に行くんでしょうか

芝村 :#いえ

霧賀火澄 :#あらら…。 FEGの最近の様子とか、人々の様子とかPLACEの記憶から思い出すことは出来そうですか?

芝村 :#最近寝込んでた

霧賀火澄 :#ええええええええ

#PLACEが寝込んでたのってそれ私が寝込んでたからですか・・・?※2

芝村 :#ええ



霧賀火澄 :「最近ちょっと寝込んじゃってて・・・でももう大丈夫」「ちょっとお疲れ気味だったからお薬飲んで大分回復しました。」

小助:「大丈夫でなくていいが」

霧賀火澄 :「えー」ちょっと笑います

小助:「お前はお前だ」

霧賀火澄 :「はい。」ちょっと抱きつきます。

小助:「俺の傍にいろ」

霧賀火澄 :「はい。いつまでも一緒に居ます。」

芝村 :/*/

芝村 :はい。おつかれさまでした

霧賀火澄 :お疲れ様でした。

霧賀火澄 :えーと・・・小助さんのほうは大丈夫なんでしょうか。

霧賀火澄 :ちょっと握った感じ熱かったんですが。熱があったとかじゃ・・・。風邪引いてたとか・・・

芝村 :いや。それデフォだから。

霧賀火澄 :あ、なんだ。よかったー

芝村 :いつも布団の中にはいってられないし

霧賀火澄 :布団っていうのは小助さんが、ですか?え、シーズンオフ中二人して布団の中にいたんでしょうか。ひょっとして;

芝村 :いや。朝起きると大抵外に転がってるんで

霧賀火澄 :転がってるんだ・・・w あとFEGの名称が光の国になった時期について差し支えなかれば教えていただきたいのですが・・・。

芝村 :FEGの別名だよ。ここ最近そういわれてる

霧賀火澄 :ああ、なるほど。
光国がちょっと気になる気がします;
小助さんの具合が悪い時に、PLACEに看病させてください。

芝村 :はい。評価は+1+1でした

芝村 :秘宝館には1、1で依頼出来ます

霧賀火澄 :あれ、二ヶ月による評価ダウンってありましたか?

芝村 :ないけど まあ、一応

霧賀火澄 :おお。

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

霧賀火澄 :ありがとうございました。お疲れ様でした。





#※1:FEG駅ビルの派生、砂漠の滅亡(強制イベント)。未開示。
確かに砂漠がなくなったら西国じゃない気が。
それにしても光の国って何なんでしょうね。

#※2:9月上旬からリアルでの大学の進路とかで悩んでました。
悩みとか疲労がたまって鬱気味になり寝込む日々が続いていましたが
まさかPLACEに反映されているとは(汗
小助さんには大分心配をおかけしたようで…。申し訳ないです;
もう回復に向かいつつあるので大丈夫です。