霧賀火澄 :こんばんは。生活ゲームのお時間になりましたので参りました。

芝村 :記事とイベント選択をどうぞ

霧賀火澄 :
【予約者の名前】03-00073-01:霧賀火澄:FEG
【実施予定日時】2008年8月31日/21:00~22:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・霧賀小助:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
  • 03-00073-01:霧賀火澄:-33マイル:入学済


霧賀火澄 :今回は、芝村さんのお勧めでお願いいたします。

芝村 :2103までまってね?

霧賀火澄 :はい。よろしくお願いします。

芝村 :/*/

芝村 :小助は腕の治療をしている。

霧賀火澄 :#えええええ

霧賀火澄 :「大丈夫ですか・・・?」

霧賀火澄 :r:PLACEの記憶を探り、何が起こったのか調べます

芝村 :覚えないねえ。

芝村 :ここは家だよ。のんびりしているね

霧賀火澄 :Q:今は小助さんと私の二人でしょうか

芝村 :A:ええ

小助:「大丈夫だ。腕が勝手に腐るだけで」

霧賀火澄 :お茶を二人分ついで小助さんの隣に座ります

霧賀火澄 :「や、それ大丈夫じゃないと思うんですよ。」

小助:「再生するはずだが・・・」

小助:「再生しても再生しても腐る・・・」

霧賀火澄 :「えー・・・」

芝村 :小助はお茶を飲んでいる。

小助:「まあ、死んだら猫はたのむ」

霧賀火澄 :「クーリンガンさんの影響でしょうか・・・。NWが低物理化したからでしょうか・・・」

霧賀火澄 :「どうしてでしょうねえ・・・」

霧賀火澄 :腕の様子を見てみます。異常なのはどちらの腕でしょう。

芝村 :左肩だ。

霧賀火澄 :「不吉なこといわないでくださいよー」

小助:「なんだ突然」

霧賀火澄 :「んー。再生するのに腐るとかおかしいなあ・・・」

霧賀火澄 :「え、突然も何も。・・・そもそも左肩って怪我したんですよね…。」

小助:「・・・今日はずいぶん話が飛ぶな」

小助:「いや、怪我した覚えはないが・・・」

霧賀火澄 :#普段どんな会話なんだよー;

霧賀火澄 :「覚えが無いのにそうなっちゃったんですか・・・」

小助:「さすがに殺した相手は覚えている」

小助:「俺に手傷をおわせたのなら、なおさら」

霧賀火澄 :「何時ごろからこんなかんじになったんですか?」

小助:「1週間くらい前だな。そうだ。猫がいて、喫茶店に入った日の夜くらいからだ」

霧賀火澄 :#二ヶ月の間に一体何がー・・・

霧賀火澄 :「その喫茶店って紅葉国にあったりします・・・・?」

小助:「そんなことはないな。俺は歩ける範囲しか歩かない」

芝村 :あまり自慢になってないことを言う小助

霧賀火澄 :「私も普段歩ける範囲しか散歩しませんからねえ・・・。」

霧賀火澄 :Q:ちなみに今家に猫いますか?

芝村 :小助は笑った。

芝村 :A:ええ

小助:「しかたない」

霧賀火澄 :「そうですねー。」

芝村 :小助は立ち上がって歩き出した。

霧賀火澄 :見上げてみます

霧賀火澄 :「どこいくんですか?」

小助:「お前、寝ろ」

霧賀火澄 :「え。」

霧賀火澄 :「や、今日はたっぷり寝たんですけど。」

霧賀火澄 :「何故に。」

小助:「見せたくない」

霧賀火澄 :「・・・・」

霧賀火澄 :「目、つぶればOKですか?」

小助:「いいぞ」

霧賀火澄 :「はい。」

霧賀火澄 :「目つぶるので傍にいてもらってもいいですか?」

小助:「駄目だ」

霧賀火澄 :うー・・・・

霧賀火澄 :「どっか行くんですか?」

小助:「10m先だ」

霧賀火澄 :r:普段散歩している記憶から10m先がどこか思い出します

芝村 :ないねえ

霧賀火澄 :ええええ

芝村 :どうする?

霧賀火澄 :立ち上がって、今来ている上着を左肩にかけます。

霧賀火澄 :「ほら、これで見えない。」

霧賀火澄 :抱きつきます。

霧賀火澄 :左手をちょっとさすって、「いたいのいたいの飛んでけー」と小声で言います。

芝村 :小助はあなたを突き飛ばした

霧賀火澄 :左肩だ;

霧賀火澄 :「わあ」

芝村 :肩には触れなかった。

芝村 :小助は落胆したように飛んでいった。

芝村 :屋根の上を飛んで遠くへ去った

霧賀火澄 :ええええ;

霧賀火澄 :飛んでいったほうを見ます。どっちでしょう。

芝村 :おそらくジグザグに移動してる。視界外で方向転換くらいはしてくるよ

霧賀火澄 :なんですとー

芝村 :どうする?

芝村 :どうする?

霧賀火澄 :ふうむ・・・

霧賀火澄 :とりあえず飛んでいったほうへ10m進んでみます。

芝村 :人の庭だよ

霧賀火澄 :庭には入らずに、中の様子を見て小助さんが居なかったら家から十メートル範囲円を探し回って見ます。

霧賀火澄 :小助さんが歩ける範囲ということで、一番近くの喫茶店があればそこに行きます。

芝村 :なにもみつきれないうちに、パトカーや救急車やダガーマンが動いてるらしい

芝村 :あなたは遠くそれらを聞いた。

霧賀火澄 :#なんなんだろー

霧賀火澄 :小助さんが行ったと思われる喫茶店を探してみます。

芝村 :あなたの家の前にも事情聴取のタクシーが

霧賀火澄 :タクシー?王様ですか?

芝村 :いや、ISSだね。ISSは車両持ってないから

霧賀火澄 :ああ、では応じます

モシン:「こんにちは」

霧賀火澄 :「初めましてこんにちは。何かありましたか?」

モシン:「あー。あなたは霧賀小助さんの?」

霧賀火澄 :「はい。自己紹介が遅れて申し訳ありません、霧賀火澄と申します。」

霧賀火澄 :「小助さんがどうかしましたか・・・?」

モシン:「あー。腕だけ、発見されまして」

霧賀火澄 :「はあ・・・・」

霧賀火澄 :「え、うで?」

モシン:「30分ほど前の話です。河で」

霧賀火澄 :「変な事をお聞きしますが・・・。左腕でしょうか。」

芝村 :モシン:「左肩ごと、ですね。死後2週間はたって・・・ええ」

霧賀火澄 :Q:小助さんが飛んでから何日ぐらいたってます?

霧賀火澄 :「その腕、腐ってませんでしたか?」

モシン:「まあ、死後それだけたてば・・・」

霧賀火澄 :「実は・・・」といって、小助さんが居なくなるまでの経緯と喫茶店の話をします。

霧賀火澄 :「私、あの人が死ぬとは思えませんから。どっかで生きてると思ってます。」

霧賀火澄 :「何らかの要因で腐ってた腕を切り落としたかと思うんですが・・・。」

芝村 :モシン:「なるほど。自分で腕を切ったのかもしれませんね。私の祖先のように」

霧賀火澄 :「凄い方なんですね・・・」

霧賀火澄 :Q:小助さんが居なくなってから何日たってますか?

霧賀火澄 :「元から体の一部を失っても再生できる方なんですけど。最近は調子が悪かったみたいで。」

霧賀火澄 :「再生力が弱ってたのかしら・・・。」

芝村 :A:いえ。2時間だけど

モシン:「バジリスクと戦ったムーア人は・・・ですね」

霧賀火澄 :「へー・・・」

霧賀火澄 :「というか」

モシン:「出血があるはずなので、それを中心に探してみます。ありがとうございました」

霧賀火澄 :「小助さんが居なくなってから二時間しかたってないんですが・・・」

霧賀火澄 :「飛んでったので、大分遠距離に移動していると思います。」

霧賀火澄 :「もし見つけたら、『私小助さんがどんな風になっても大好きだから。戻ってください。待ってます。』ってお伝え願えますでしょうか。」

芝村 :モシンは微笑んで必ずといって去った。

霧賀火澄 :「よろしくおねがいします」

芝村 :タクシーが走っていった。

霧賀火澄 :で、河へ行ってみますね。

霧賀火澄 :「小助さん何処ー・・・私いっつもこれだなあ・・・」

芝村 :いや、

霧賀火澄 :困った人なんだからもー・・・

芝村 :河にいくまえに

霧賀火澄 :???

芝村 :ふいに上半身裸の小助が戻ってきた。

芝村 :隠れて待ってたらしい。

霧賀火澄 :「!!!!!!」

霧賀火澄 :「こすけさあああああああんん」

芝村 :腕は再生している。

霧賀火澄 :「し、心配しましたよ!?」

小助:「しないでいいといったろう。血で汚れるから離れただけだ。・・・・・・今度は調子いいな」

霧賀火澄 :「あ、うで戻ってる」

霧賀火澄 :「あーびっくりした・・・」

霧賀火澄 :#くちからたましいがでるかと。

小助:「人の話くらいちゃんときけ。お茶」

霧賀火澄 :「はい。じゃあ家にもどりましょう・・・」

芝村 :/*/

霧賀火澄 :「ごめんなさい・・・」

芝村 :はい。お疲れ様でした。

芝村 :クーリンガンののろい自力解決初めての例か?

霧賀火澄 :え。
ええええええええええええええええええ

霧賀火澄 :ちょ、やっぱりー!

霧賀火澄 :え、まさか小助さんがいった喫茶店って松井さんのところだったりします?

芝村 :そうねえ

芝村 :で、評価は変動なし、秘宝館も0でした。

霧賀火澄 :はい。

芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でした(笑)

霧賀火澄 :10.10のままですね、了解ですw

霧賀火澄 :二ヶ月たったことによる評価ダウンも無しでよかったですか?

芝村 :ええ
では解散しましょう。ではー

霧賀火澄 の発言:あとすみません、関係ないですが本屋の紙を三種類(文庫、雑誌、専門書)10マイル分づつ計30マイル分購入します。

霧賀火澄 の発言:マイル配分は

霧賀火澄 の発言:
03-00073-01 霧賀火澄 20
42-00236-01 黒霧   10
以上のようにマイルを出し合って購入いたします。
って、今購入しても良かったのでしょうか;

芝村 の発言:
いいよ。

霧賀火澄 の発言:すみませんありがとうございます。

霧賀火澄 :ありがとうございました!