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家でのんびり。


霧賀火澄 :こんばんは。少し早いですが、生活ゲームに参りました。

芝村 :記事どうぞ

霧賀火澄 :
【予約者の名前】03-00073-01:霧賀火澄:FEG
【実施予定日時】2008年6月27日/21:00~22:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・霧賀小助:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
・03-00073-01:霧賀火澄:FEG:入学済:33マイル

霧賀火澄 :こちらになります。

芝村 :イベントは?

霧賀火澄 :イベントは家でゆっくりお話しようと思います。

霧賀火澄 :Q:あと、家の割引ってつけてもよろしいでしょうか。

芝村 :A:ええ

芝村 :29で

霧賀火澄 :ありがとうございます。後ほど記事を修正いたします。

芝村 :はい。イベントは?

霧賀火澄 :あ、はい。家でゆっくり話すイベントをお願いします。

芝村 :2ふんまってね

霧賀火澄 :はい。よろしくお願いします。

芝村 :/*/

芝村 :ここは家だよ

芝村 :貴方は一人、縁側にいる。

霧賀火澄 :「・・・・。」

霧賀火澄 :きょろきょろと辺りを見渡して小助さんを探します。

霧賀火澄 :いなかったら縁側から家の中へ。小助さん探しに行きます

芝村 :家の中にいるね。

芝村 :面白くなさそうに新聞読んでる

霧賀火澄 :「小助さんー」

小助:「……?」

芝村 :小助は貴方を見てる

霧賀火澄 :「?」

霧賀火澄 :隣に座ります。

小助:「どうした?」

霧賀火澄 :「いえ・・・。」

霧賀火澄 :「特に何かあったというわけではないのですがー」

霧賀火澄 :「ちょっと最近疲れてて・・・」

芝村 :小助は貴方の手を引っ張って抱き寄せた

芝村 :じっとしてる。

霧賀火澄 :ぎゅー

小助:「寝ていいぞ」

霧賀火澄 :「うん・・・もーちょっとおきてます」

霧賀火澄 :「ちょっとだけこのままでいたいです・・・」

霧賀火澄 :「あとで布団行きますから・・・」

芝村 :小助は貴方をだきしめた。じっとしてる

霧賀火澄 :目を閉じながらぎゅーしてます

小助:「やっぱり眠たいんじゃないか?」

霧賀火澄 :「大丈夫」

霧賀火澄 :「というか、さっきも少し寝てたから・・・。これ以上寝るとちょっと寝過ぎかもです」

小助:「疲れているというか、いやなことあると猫は寝るけどな」

霧賀火澄 :「あはは」

小助:「お前はどうなんだ?」

霧賀火澄 :「んー・・・。いやなことあると、確かに寝るかも。」

芝村 :小助は少し笑った。

芝村 :貴方の喉をやさしく触ってる。

霧賀火澄 :ごろごろw

霧賀火澄 :「気がつかないうちに疲れってたまるのかなあ・・・。何か、私全然疲れてないつもりなのに眠くてだるくて。」

芝村 :小助は少しキスした。

小助:「俺のせいだな」

霧賀火澄 :「ううん。」

霧賀火澄 :「一杯色々なことあったから、何か疲れたのかも・・・」

小助:「……俺はまだ修行がたりないな」

霧賀火澄 :「小助さんと一緒に居ると安心する・・・」

小助:「ばか」

霧賀火澄 :「小助さんと一緒に居ると何か素直になれるし・・・。何でだろう」

芝村 :小助はまたキスした。

霧賀火澄 :ほっぺにキスしてみます

芝村 :小助は少し微笑んだ。

霧賀火澄 :もたれかかります

小助:「・・・」

霧賀火澄 :「にゃー・・・」

芝村 :小助は笑ってる

霧賀火澄 :微笑みます

小助:「休んでてもいいし、俺が喋ってもいい」

霧賀火澄 :「小助さんの話聞きたいです・・・」

霧賀火澄 :「聞かせてくださいな」

小助:「といっても、あまり面白い話はないな」

小助:「うどんくらいか」

霧賀火澄 :「うどん?」

霧賀火澄 :「どんなお話?」

小助:「俺の故郷にも、あれがあった。蕎麦は全然違う食べ方だけど」

霧賀火澄 :「ええ、そうだったんですか・・・」

霧賀火澄 :「蕎麦もあるんですね」

小助:「蕎麦は麺にしないな」

霧賀火澄 :「え、麺じゃないんですか」

小助:「適当にちぎってかためて煮る」

霧賀火澄 :「へー・・・!それもおいしそうですw」

芝村 :#蕎麦掻だね

霧賀火澄 :#おー

小助:「小麦粉からつくる。逆に小麦粉を作るときもある。うまくないけど」

霧賀火澄 :「小麦粉を作る?」

小助:「ああ。うどんから」

芝村 :小助は笑った。

小助:「懐かしいな」

霧賀火澄 :「凄いなあ・・・。どうやって作るの?」

霧賀火澄 :>うどんから小麦粉

小助:「所詮は同じものだ。ただ、グルテンが多いとうまくいかない」

霧賀火澄 :「なるほど」

霧賀火澄 :「うどん、今度一緒に作りましょう。」

小助:「お前じゃ無理だ」

霧賀火澄 :「あう」

芝村 :小助は笑った

霧賀火澄 :「むー」

霧賀火澄 :「力ないから?」

小助:「尻もちいさいしな」

霧賀火澄 :「なんですとー」

霧賀火澄 :ぽかぽか

小助:「悪いのか?」

芝村 :小助は笑ってる

霧賀火澄 :「むー。いじわるー」

霧賀火澄 :「悪くはないんですけどっ」

霧賀火澄 :笑ってます

芝村 :小助は微笑んだ後、しまったと言う顔

霧賀火澄 :ふふー

小助:「甘すぎるな。顔が崩れる」

霧賀火澄 :「むー。そうですかー」

小助:「俺には似合わない」

霧賀火澄 :「そんなことないですよ」

霧賀火澄 :ぎゅー

芝村 :小助は貴方をだきしめている

霧賀火澄 :「平和ですー・・・」

小助:「まあな・・・」

霧賀火澄 :「幸せなのです・・・」

芝村 :小助は黙った。

芝村 :代わりに貴方の頭をなでた

霧賀火澄 :目を閉じてなごんでます

芝村 :額をつつかれてる

霧賀火澄 :お返しにほっぺたつついてみます

霧賀火澄 :「天領の第三波も王様たちのおかげでなんとかなったそうですし・・・。しばらく平和でしょうか」

小助:「たぶんな」

霧賀火澄 :「そっかー」

芝村 :小助は貴方をだきしめた。

霧賀火澄 :ほにゃー、と笑います

小助:「今日はこのままじっとしてろ」

霧賀火澄 :「はあい。」

霧賀火澄 :「うー。重くないですか?」

小助:「別に・・・」

芝村 :なんかうれしそうでした

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

霧賀火澄 :ありがとうございました。

霧賀火澄 :久しぶりに笑った気がします。

芝村 :評価は+1+1でした

霧賀火澄 :あ、これで+10+10になりました。

霧賀火澄 :ありがとうございますー。

芝村 :おめでとー

芝村 :秘宝館には1、1でたのめます

霧賀火澄 :はい。

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

霧賀火澄 :お疲れ様でした。ありがとうございました!

霧賀火澄 :失礼します