レムーリアへ。


霧賀火澄 の発言:
こんばんは。小笠原ゲームに参りました。

芝村 の発言:
記事どうぞ

霧賀火澄 の発言:
予約者の名前】0300073:霧賀火澄:FEG
【実施予定日時】2008年4/2/23:00~25:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(2時間):20マイル×2時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
 ・霧賀小助:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計20マイル(デートチケット使用)
【参加者:負担するマイル】
 ・0300073:霧賀火澄:FEG:仮入学(既):20

デートチケット一枚を消費します。
今回のイベント内容は、個人ACE派生の強制イベントとなります。

霧賀火澄 の発言:
あと、本日なのですが、都合上携帯チャットからのゲームをお願いしたいのです。
申し訳ありません。

芝村 の発言:
ありゃ。そなの?

霧賀火澄 の発言:
はい。

芝村 の発言:
いいけど

霧賀火澄 の発言:
親と少々もめまして・・・

芝村 の発言:
うははは。

霧賀火澄 の発言:
URLを今出します

芝村 の発言:
そりゃしょうがないやな

霧賀火澄 の発言:
こちらになります。

霧賀火澄 の発言:
よろしくお願いします。

芝村 の発言:
OK

芝村 の発言:
ではー

霧賀火澄 の発言:
ではー


Message > 芝村さんがログインしました。

Message > 霧賀火澄さんがログインしました。

芝村 > イベントは固定だね

芝村 > 1分待って

霧賀火澄 > はい。よろしくお願いします。

芝村 > /*/

芝村 > ここは、FEGだ。貴方は小助の帰りをまつのに飽きたところだ

芝村 > いつまでまっても、きやしない

霧賀火澄 > (しくしく…)

芝村 > どうする?まだまつかい?

霧賀火澄 > 「小助さんどこー(泣」

霧賀火澄 > 探しに行きます

霧賀火澄 > 「きっとどこかで修行でもしてるに違いない…」

芝村 > 探す・・・どこに?

霧賀火澄 > 「あれに負けたのが悔しかったんだろうな…」

芝村 > #まったく図星

霧賀火澄 > やられっぱなしで終わる人じゃないんで。

霧賀火澄 > 「あれを追いかけたりして…いやまさかねぇ」

芝村 > どうする?

霧賀火澄 > 「あれがレムーリアにいるって分かったら小助さん、追いかけるだろうな…」

霧賀火澄 > 「多分。勘だけど…」

霧賀火澄 > レムーリアに行きます。

芝村 > レムーリアに移動するにも、FEGからはいけないよ?

霧賀火澄 > Q:レムーリアってどう行くんですか?まだかのものいますか?

霧賀火澄 > えーと…うわー;

芝村 > A:わからないというか、自分でさがすしか。かのものもわからない

芝村 > A*もちろんまっていてもいい

霧賀火澄 > Q;よんた藩国さんの列車をお借りすることは可能でしょうか

芝村 > A:できるね

芝村 > やってみるかい?

芝村 > 外見か幸運で3の判定だ

霧賀火澄 > 自分ACE評価が13、先ほどいただいたHQをあわせて15です

芝村 > 成功した。

芝村 > 簡単に乗れたよ。貴方は列車に乗った・・・・

霧賀火澄 > 「ありがとうございました」

霧賀火澄 > 車窓から景色を眺めています。

芝村 > 退屈なながめだ・・・・

芝村 > /*/

芝村 > さ。駅に着いたよ

芝村 > すっかりさびれた駅だ。

芝村 > 大量の資源が運び込まれ始めている。

霧賀火澄 > Q:車窓から川は見えましたか?

霧賀火澄 > 「ありがとうございました。」お礼を、車掌さんに。

芝村 > A:いいえ見えなかった。

芝村 > 車掌は頭をさげた。

芝村 > さてさて、きてはみたものの・・・困ったぞ

霧賀火澄 > 「ところで、この辺で山とか川はどの辺りでしょうか」>車掌さん

芝村 > 車掌はもういないよ。

芝村 > どうする?

霧賀火澄 > 駅員さんはいませんか。

霧賀火澄 > さーて…

芝村 > いなさそうだねえ。柄の悪そうな人足はいる。

芝村 > 積み込み作業中だ

霧賀火澄 > Q:レムーリアって山とか川とかありますか

芝村 > A:一杯あるね。

芝村 > どうする?

霧賀火澄 > なるほど。

霧賀火澄 > Q:水の巫女の診療所があったハネラと駅の位置関係はわかりますか

芝村 > A:わからないねえ。

霧賀火澄 > Q:駅に馬か乗り物ありますか

霧賀火澄 > ぎゃー

芝村 > A:ええ。駅馬車はあるよ

霧賀火澄 > 駅に周辺地図がないか、あと人足さんの雇主か監督がいないか探します

芝村 > 感覚で13だ。差分2 80%

芝村 > ダイスロールはこっちでやるね。

芝村 > 53だった。成功だ。

芝村 > 地図はないが、雇い主はいた

霧賀火澄 > ありがとうございます

霧賀火澄 > 「すみません。少々おうかがいしたいのですが」

雇い主:「はい?」

霧賀火澄 > 「背の小さくて眼鏡かけた男の人を見掛けませんでしたか。あと、ハネラへの行き方をお尋ねしたいのですが」

雇い主:「そう言う人はみてないね。ハネラか・・・そりゃ未来の場所だね。ここでは無理だよ」

霧賀火澄 > 「ありがとうございました。」お礼をします

雇い主:「ここは古代レムーリアなんですよ」

霧賀火澄 > 未来ですとー

芝村 > 雇い主とわかれた。

芝村 > どうする?

霧賀火澄 > 「ああなるほど…」

霧賀火澄 > Q:ハネラのある時代へは行けますか?

芝村 > A:無理

霧賀火澄 > 多分、レムーリア一部で良狼と修行していたところにいると思います。

霧賀火澄 > で、怪我の良狼が来れるところだとハネラ近郊かとは思ったのですが…

霧賀火澄 > ううむ。

芝村 > ええ

芝村 > どうする?

霧賀火澄 > 宰相府の良狼に連絡とれますか?

霧賀火澄 > 駅なら通信設備があるはずです

芝村 > 良狼は休暇取ってるようだ

芝村 > 残念ながら見つからなかった

霧賀火澄 > 奈緒さんか岩手さんは?

霧賀火澄 > うーむ

芝村 > 両方どこかにいったらしい。

霧賀火澄 > 滝はレムーリアにいくつあるのでしょうか

霧賀火澄 > はいー?!

霧賀火澄 > あー…

芝村 > 滝は400箇所ほどだ

霧賀火澄 > とりあえず、駅の高いところから平原を見渡して、戦火とか黒い影ないか探します

霧賀火澄 > まだ昨日の戦闘から戻ってきてないんですね

芝村 > そういうのはなさそうだね・・・

芝村 > まいった・・・こりゃあ大変そうだ

霧賀火澄 > かのものとの戦闘が行われてるならいると思いますけど

芝村 > どこかに移動するかい?

芝村 > 駅付近ではないね。戦火のあともない

霧賀火澄 > まだ戦闘は続いているのでしょうか。

霧賀火澄 > それなら戦闘が行われてる場所で滝や川に近いところから探しますが

霧賀火澄 > 駅馬車借りて。

芝村 > 戦闘は一見したところおわってそうだね。

霧賀火澄 > 一見?

霧賀火澄 > 終わってなさそうな場所は?

芝村 > 見渡す限りではない。人に聞いて移動してもいい

霧賀火澄 > ではさっきの雇主に聞きます

雇い主:「戦闘は終わったよ。嘆きの平原近くだ」

霧賀火澄 > ちなみに駅馬車ってどんなものでしょう

芝村 > 普通の馬車だよ。決められた航路をいく、乗合馬車のことだ

霧賀火澄 > これで嘆きの平原に行けますか?

霧賀火澄 > 無理なら雇主に嘆きの平原への行き方を聞きます

芝村 > 平原まではいけるねえ

霧賀火澄 > では、平原へ。

芝村 > /*/

芝村 > 嘆きの平原に来た。

芝村 > 白骨が延々と続いている。遠くには山が見えるね。高い山だ。

芝村 > だれもいなさそうだ・・・

霧賀火澄 > 「…ほねー;」

霧賀火澄 > 「すみませーん。どなたかいらっしゃいますかー!?」大声で叫びます

芝村 > いないねえ・・・

芝村 > 馬車もいってしまった

芝村 > ひとりぼっちだ

霧賀火澄 > 山を見る…

芝村 > 山は高そうだね。滝もありそうだ

霧賀火澄 > 泣けてきた…

霧賀火澄 > (しくしく)

芝村 > 歩くかい?

霧賀火澄 > 近くに川はありそうですか?

霧賀火澄 > とりあえず山の方へ歩きます

芝村 > 遠目にはあるね

芝村 > 山のふもとまでついた。もう夕方だ。

芝村 > 遠くで獣が鳴いている

霧賀火澄 > 「小助さんどこー(泣)」

霧賀火澄 > 鳴き声の方へ歩きます

霧賀火澄 > どちらから鳴き声はしますか?

芝村 > あちこちだね。

芝村 > 光る目も見えた。

芝村 > 猫のような化け物が、ゆっくり周囲をうろついてる

霧賀火澄 > えー!?

霧賀火澄 > 化け物って…

芝村 > 襲い掛かってきた

芝村 > 5

霧賀火澄 > 一体じゃないんですよね…

霧賀火澄 > 逃げます

霧賀火澄 > 山の方へ走ります

霧賀火澄 > 滝を目指して。

芝村 > どんどん山に入る。追い立てられる

芝村 > 迷った。もうだめだ。

芝村 > 100を越える化け物に囲まれた

霧賀火澄 > わー

霧賀火澄 > 猫妖精特殊より、移動判定が+1されます

芝村 > なるほど。

霧賀火澄 > 「小助さんどこー!?」

芝村 > ではすんでのところで移動できたことにしようか。化け物どもがにげだした。

霧賀火澄 > あと、夜間戦闘の場合も、移動に+1されます

芝村 > はい。

芝村 > 化け物はどんどん、下がっていく。おびえていた

霧賀火澄 > よりデンジャラスな奴がいるんですか

霧賀火澄 > 化け物の逃げてく先の逆をたどります

芝村 > そのようだ。貴方は顔を見上げて、意識を失った・・・

芝村 > 遠くで、何かの音がした。

芝村 > /*/

芝村 > 貴方は目が覚めた。

芝村 > 上半身裸の小助が貴方を見ている

霧賀火澄 > 「はっ。」

霧賀火澄 > 「小助さん!?」

小助:「・・・・」

小助:「帰れ。いいな」

霧賀火澄 > 「会いたかった…」

霧賀火澄 > ぎゅー

霧賀火澄 > 「帰って来ないから探しに来ました。」

芝村 > 小助は憮然と抱きしめられている。

霧賀火澄 > 「心配してたんですよ」

小助:「探さないでいい」

小助:「心配もだ」

霧賀火澄 > 「うう…(泣」

霧賀火澄 > 「無事で良かったです。」

小助:「……泣くな」

小助:「強くなって帰る」

霧賀火澄 > 「ずっと会えないの不安で…」

霧賀火澄 > 「はい。」

霧賀火澄 > 「あ、そうだ。これ…」

小助:「お前を守れないほうが問題だ」

霧賀火澄 > 猫の根付けを渡します

小助:「これは?」

霧賀火澄 > 「お守りです。手作りですけど…」

芝村 > 小助は遠くに投げ捨てた

芝村 > 小助:「そんなものはいらん」

霧賀_火澄 > 「……」

霧賀_火澄 > 笑顔

芝村 > 小助は貴方を見た。

小助:「俺が、お前を守るんだ。逆じゃない」

霧賀_火澄 > 「ありがとうございます。大事に思ってくれて。」

霧賀_火澄 > 「はい。」

小助:「……帰れ。良狼に送らせる」

霧賀_火澄 > 「帰りを、待ってます。」

霧賀_火澄 > ぎゅー

霧賀_火澄 > 「待ってます。小助さんの家で、小助さんの帰りを。」

芝村 > 小助はしばらく考えた。

小助:「お前を守る。もう二度とまけることはない」

霧賀_火澄 > 「はい。」

霧賀_火澄 > ぎゅー

霧賀_火澄 > うれし涙が…

芝村 > /*/

芝村 > はい。お疲れ様でした

霧賀_火澄 > 「大好きです、小助さん。」

霧賀_火澄 > お疲れ様でした。ありがとうございました。

霧賀_火澄 > 修行が終われば帰ってきてくれますか?

芝村 > イベントは成功でした。ええ。しばらくして帰ってきたよ

霧賀_火澄 > 無理しないで、無事に元気に帰ってきて欲しいです…待ってます…

芝村 > 評価は+1+1でした。 秘宝館には1・1で依頼出来ます

霧賀_火澄 > わあ!ありがとうございます!

芝村 > では解散しましょう。お疲れ様でしたー

霧賀_火澄 > ありがとうございます。

霧賀_火澄 > あの

霧賀_火澄 > ありがとうございました

芝村 > なあに?

霧賀_火澄 > 何でもありません

芝村 > そっか。ではー

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