玻璃爛宮

はりらんきゅう
作品名:相州戦神館學園 万仙陣
使用者:玻璃爛宮

相州戦神館學園シリーズに登場する能力。
使用者が廃神として使う邯鄲法の能力。
過去と現在のあらゆる者から生命を貪る




能力についての詳細

生死之縛・玻璃爛宮逆サ磔の上位互換

  • 廃神の権能として常に協力強制状態の生死之縛・玻璃爛宮逆サ磔
    • 孝の心があろうが解除不可能。
    • 因果が繋がってさえいれば過去の死者からも生命を貪る。
 怨念、憎悪、憤怒、嫉妬、彼を構成するものはそれしかなく、命の略奪こそ
が存在理由だ。その貪欲さは凄まじく、朔という一連の事象に関わった者なら
ば、過去の死者さえ因果を繋ぎ食い貪っている。
 つまり、時間軸すら無視した暴威。


使用者との関連性

万仙陣で顕象した初代逆十字

  • 逆十字の業の全てを背負う
 逆さ十字の男は変わらず徹頭徹尾、鬼畜である。
 手の付けられない外道である。
 柊聖十郎は永久不変。息子に超えられるはずなどなく、究極の
タタリとして顕現したのがその証だと、南天は百年越しに因果関
係をぶち壊したのだ。



関連項目

使用者の種族分類。

元となった能力。


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