盟術

作品名:蒼穹のカルマ
用語分類:術技分類

蒼穹のカルマに登場する用語。
異世界であるレーベンシュアイツの魔道。
幻素と呼ばれる精霊と協力して奇跡を起こす術技
奇跡の幅は広く、灯りを灯す、記憶を操作することや空間転移、異世界転移等も可能。




詳細

精霊魔導

  • 幻素と呼ばれる精霊と協力して奇跡を起こす
    • レーベンシュアイツの世界では極めて効率的な魔導。
  • 基本世界(駆真のいた世界)でも使用可能
    • 精霊さえいれば使用可能。
 魔導とやらの説明は既に受けていた。確か世界に存在する幻素を、『手の平の中の奇跡』
に精製する技術という話だ。レーベンシュアイツの始祖たちは空気中に漂う幻素を精霊
と位置づけ、それと協力して『奇跡』を創り上げるという、極めて効率的な魔導の組み方
を確立したのであるという。

欠点

  • 精霊と会話できなければ使えない
    • 魔王等の存在によって精霊を捕らわれれば使用が不可能になる。


関連項目

登場する盟術


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