黄金世代(仮)


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おそらくMCG部の歴史の中で最もカオスで最も実力があり最も真面目で最も部に貢献したと思われる世代群。ここではそれらを纏めて紹介する。
ちなみにDHMOの独断と偏見。



第8期生


話でのみ聞いている為詳細不明。ただ猛者が多かったのは事実。
後の世代の火付け役となっている。

第9期生


全体的にイラスト班の活躍が目立った世代。と言うより次世代に化け物がいるから他が目立っていないだけなのだが……。
この世代の部長が新しいペンタブ、通称「ゴミタブ」を買ってしまったが為に、イラスト班の活動が一時危ぶまれた。
そのやる気を以て部員に働きかけた、追い風の様な世代。

第10期生


まず挙げられるのは今までのMCG部では考えられない程のプログラミング技量を持った「神」。ここから三年間、彼の作品が無ければこのページが作られる事無くMCG部は潰えていただろう。
それ以外にも、プロ顔負けのCDジャケット絵を描く者、ホームページの足掛かりを作る者と、次代以降の部員が泣いて喜ぶ切欠を作っていった世代。
と言うかこの部活、神やんがいなきゃ詰んでたよね。

第11期生


10期生と比べると落差が酷いと言わざるを得ない。イラスト班には全くと言って良い程班員が入らず、入った者らは悉く幽霊部員となる。プログラミング班に四人留まったが、作品提出が出来たのは二人のみ。ちょっと誰か、釘バット持ってこい。
しかしそれでも新たな次代への芽は開花しており、第9期生の部長の夢であった小説、ノベルゲーム班が密かに誕生した。10期生一人、11期生一人と貧弱なモノだが、しっかりと次代に繋いで行くことは出来た。
10期生が英雄の種族であれば、11期生はさしずめ鉄の種族だろう。

第12期生


MCG部の伝統として、入部届を出した半数は幽霊部員となると言うお約束があった。が、この世代はそれを簡単に打ち破ってしまった。部活動説明会に来た者はほぼ全員文化祭まで参加しており、また誰しも有能とまでは言わなくとも作品の端々から器量の高さが伺える。
11期生でくすんだMCG部の看板を元通りに出来るかどうか。