H24年度MCG部


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部長:DHMO
副部長・会計:共に不明
部員:
一年生・七名
二年生・七名
三年生・十名以上

二年生が文化祭の配布内容物でプログラミング班二名とノベル班一名(部長)しか仕事しなかった代。
部長が同学年の繋がりを重視しなかったのが問題と思われる。
黄金世代である神やん、もちすの、白夢等々が有能過ぎたのも、二年生が働かなくなった原因の一つ。

一年生には男子部員四名(プログラミング班一名、ノベル班二名、ノベル兼イラスト班一名)に女子部員三名(全員イラスト班)と少ないが、部活動説明会で来た人数を鑑みると入部届を出したほぼ全員がまともな部員となったと言える。本当にありがとう。

気が付けばプログラミング班よりノベル班が多くなっていると言う現実。しかし現存の最大勢力はイラスト班であるので、ノベル班が陽の目を見る日は来ない。多分。

部長の趣味が色んな所に出た。部員勧誘チラシに使われたりホワイトボードに貼られる改変コピペ、四葉祭の企画名、配布されたノベルゲーム等々。部員らはそれぞれ諦観していた模様。

アンリアルエンジンによる3Dゲーム、3Dモデリングソフトの起動確認など、3D化の波がやってきたりもした。前者はMCG部的にどうなのか、後者はやる人間がいるかどうかなのだが。
とは言え3Dモデリングは、『部活で無ければ出来ない』可能性があるので、部員寄せには使えるのかもしれない。今の内に起動の仕方くらいは学んでおこう。

部費が後期になってようやく使われる始末。けど買うのが追加のペンタブ(bamboo)四台とプログラミング参考書だけだったんで下手にさっさと使っていたらそれはそれで面倒だったかもしれない。


幻の「スマフォアプリ班」

第二回定期考査後に「スマフォアプリ班」立ち上げを求める一年生が十名ほど訪れる。顧問は苦言を呈し、空きの少なかったパソコンをなんとか空けて、とりあえず時間稼ぎのFlashプログラミングをやらせる。
次回以降、彼らが部室へ来る事は無かった。


四葉祭配布物

  • 部誌(フルカラー、途中一部モノクロに切り替え)
  • CD→DVD(神やんの3Dゲーム、ノベル班の短編両方の容量が原因でDVDへと移行した)
  • ジャケット(作:白夢)(二日目からモノクロ印刷)

その他

  • ノベル班初の(まともな)配布
  • アンケートの設置
  • 一年生頑張った
  • 二年生仕事しろ
  • 三年生自重して下さい