池沼唯の繁殖6


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池沼唯の繁殖(その6)


なんとこの池沼たちは神聖な学び舎で衆人環視のもとで性行為に及んでしまいました。
なんという池沼振りでしょう。恐らくなかよし学校でもこんな事態は前代未聞のはずです。

唯「あひぃっ、あひっ、おまたきもち(*´q`*)」
かずや「おぎゃあ、きもちー」

かずやくんは初めての女性の感触に夢中になって、腰を揺すりました。
唯ちゃんも本能と快楽が求めるままに腰を小刻みに動かして、性の快楽を貪っています。

二匹の池沼がひたすら快楽を求めて体をぶつけ合うさまからは、
この世のものとは思えない汚らわしさと嫌悪感しか感じることは出来ません。

先生E「あなたたち何をしているの!!」

先生は喧嘩でも始まったのではないかと思ってきてみれば、生徒が性行為に及んでいる姿を見て、絶句してしまいました。

この先生はベテランでなかよし学校にも長く勤めて、障害のある生徒たちが起こす通常ではありえない騒動にも馴れていましたが、
その先生でさえ、この事態は始めてだったのです。

数秒フリーズして、我に返った先生は目の前の奇行をとめさせようと二人を引き離そうとしました。

先生E「あなたたち、なんてことをしているの!!ここは学校よ。すぐにやめなさい!!!」

先生は二人を引き離そうとしますが、二人とも体重が100キロ近くある巨漢ですので、女の力では引き離すことが出来ません。

そんな先生の努力とはどこ吹く風とばかりに交わっています。

かずや「あうーあうーあうー」
唯「んひーーー!!(*´q`*)きもちーー」

ぶぶぶーーー


なんと唯ちゃんは快楽のあまりに、肛門が緩んで脱糞してしまいました。

もちろん脱糞したぶぶぶーはかずやくんの上半身にもろに掛かってしまいました。

かずや「うぎゃーー、くたーーい」

唯ちゃんのぶぶぶーは普通の人の十倍の雑菌と臭いがあります。
それがまともに掛かったらたまったものではありません。

しかし、それでも性に対する欲求が勝ったのか、離れることなく、ぶぶぶーまみれになりながら、唯ちゃんに腰をぶつけ続けました。
池沼故に快楽に対する欲求は人の何倍も有ります。

二匹の池沼がうんちまみれになりながら交わっているさまは、どんなホラー映画よりもおぞましい光景です。

あまりの汚さに先生の腰の引けていると、やっと騒ぎを聞きつけたほかの先生たちが駆けつけてきました。

駆けつけてきた先生たちもあまりの汚くおぞましい光景に絶句してしまいました。

先生A「なんだこれ!くせえー」
先生B「おうぇー」
先生C「学校でこんなことが・・・」
先生D「とにかく二人を引き離しましょう。」

先生たちは5人がかりで二人のデブを引き離しました。

二人のおまたを引き離すと結合部から、ドロドロの白い体液が垂れてきました。

かずや「おがっ、もっともっと」
唯「あー、みあーなゆいのおまたじゃまするだめ、わるいこ(`q´)」

折角のおまたを邪魔された唯ちゃんは怒り、でぶった体で暴れ始めました。

運動神経がゼロに等しいとはいえ、百キロ近い巨漢で手足をバタつかれると大人の先生たちでもうまく抑えることが出来ません。

先生C「いたいっ、やめんか!!大人しくしろ」
先生B「くそっ、こうなったらこれしかない」

先生Bは懐からスタンガンを取り出して、電圧を最大にすると暴れる唯ちゃんに放電しました。

唯「あぎゃーーーー!! (>q<)」

唯ちゃんの放電のショックでたまらずに気絶してしまいました。

先生Bは刀を取って返すように、かずやくんにもスタンガンを浴びせました。

かずや「うがーーー!!」

かずやくんも唯ちゃんと同じようにショックで気絶してしまいました。

こうして二人を気絶させた先生たちは、二人を急いで人目の付かないところに引きずっていきました。
二人を軟禁状態にすると、先生たちは緊急会議を開きました。

無理もありません。池沼二人が衆人環視のもとでセックスして、それが大勢の生徒に見られたのです。
当然それは保護者やマスコミなどの部外者に知られるのは、時間の問題です。
そうなれば、なかよし学校の存在は無くなってしまうかも知れません。
そうなると、先生たちの職がなくなるのは勿論、多く障害を持つ生徒たちの行き場が無くなってしまいます。

このなかよし学校は規模と質においても全国有数の養護学校です。近隣の地域だけでなく、
全国から多くの障害を持つ親の多くがかすかな望みと希望を抱いて、子供を入学させてきます。
それなのに、問題を起こして廃校になれば、障害者社会に対する影響は計り知れません。

会議を紛糾しました。これは誰の責任なのか、二人の処遇はどうするのか、
この学校はどうなってしまうのか、どれもあまりに重く決めることが難しい議題でした。

とりあえず会議では、二人を放校処分として、追放することと、保護者説明会を開いて、説明を行うこと、
そして…唯ちゃんの担任の先生が責任を取らされ、辞職することが決まりました。

そうと決まると、先生たちは憂とかずやくんの両親を緊急で呼び出して説明を行うことにしました。
憂が学校を早退して、なかよし学校に行き、応接室に入っていくと、かずやくんの両親が先に座っていました。

憂の顔を見るとすぐに立ち上がって近づいてきました。
一瞬何をするんだろうかと警戒しましたが、なんと憂ちゃんに対して、二人揃って土下座しました。

かずや父、母「すいませんでした!!うちの馬鹿息子がお姉さんを強姦して、申し訳ありません。すいません。」

かずやくんの両親は頭をひたすら地面に擦りつけて、何度も謝りました。
唯ちゃんがかずやくんを散々誘った末に行為に及んだとはいえ、世の法則として性に関する事件は必ず男が罪を被ることになります。

それにかずやくんも年頃の池沼なので、第3者からは襲ったのか、誘われたのか判断が付きません。ちなみに養護学校なので、
目撃者もほとんどが知的障害者なので、冷静な目撃情報など期待できるわけなどありません。

しかもかずやくんは唯ちゃんとクラスも学年が違うため、かずやくんの両親は唯ちゃんの池沼振りを知りません。
かずやくんの両親からすると息子が女の子を見境なくレイプしたとしか考えることが出来ないのです。

先生も必ずしもレイプとは言えないと、色々と説明したのですが、そこは障害者を持つ両親です。
過去の数々のトラブルを思い起こし今回も悪さをしたと思い込んでしまったのです。

本当にこの池沼唯は他人の不幸に巻き込むことについては、天下一です。

憂「そんな、頭を上げてください。悪いのはうちの姉のほうだと思います。」

かずや父「そんなことはあるはずがありません。余計な気を遣わなくて結構です。悪いのは全部私たちなんです。」
かずや母「ひどい障害があるのは分かっていましたが、少しでも良くなって欲しいと思って、この学校に通わせたのが、間違いだったんです。もっと早くあきらめて施設に隔離して置かなかった私たちの責任です。」


憂「いえ、そこまで…」

かずや父「いえ、もうこれ以上は人に迷惑をかけるつもりはありません。かずやはもうなかよし学校を退学させて、施設の隔離します。」

その一言を聞いたかずや母は号泣してしまいました。

かずや母「ごめんなさい、ごめんなさい、障害者を生んだばかりに…うううっ」

かずやくんのお母さんは何に対して謝っているのか、憂にはわかりませんでした。
かずやくんに対してか、それとも平沢姉妹に対してか、かずやくんのお父さんに対してか、それともそれらの全てなのか。

いたたまれなくなった憂は、どうしていいのか分からなくなっていると、先生が喋り始めました。

先生「憂ちゃん、かずやくんのご両親も落ち着いてください。いいですか、この事件については、
どちらが悪いのか明確に分かりません。そして、本人たち、目撃した生徒たちも残念ながら、証言能力が著しく乏しいため、
どちらが悪いかということに関して、証拠になりません。そして、唯ちゃんのズボンとパンツが保健室前にあったことから、
唯ちゃんは下半身裸でいたことは確実です。」


先生「よって、廊下で性行為をしていたことに対してのみ、責任を取ってもらいます。
唯ちゃん、かずやくん両名とも退学にします。そして…私も責任を取り、学校を辞めます。」

憂「そんなっ、先生は悪くありません。悪いのはうちの馬鹿な姉です。」
かずや父「いえ、うちの馬鹿息子が全て悪いんです。」

先生「お気遣いありがとうございます。でもこれはもう決まったことです。私のほうこそ指導が至らずにご迷惑をお掛けしました。」

憂もかずやくんの両親も先生がどんなに生徒たちに慕われて、
一生懸命障害を持つ子供たちを指導してくれたかを知っているので、先生の宣告にはショックを受けました。

憂たちに罰が下るのは当然として、先生まで被害を被るとは、疫病神もびっくりの回りに迷惑を掛ける池沼振りです。

そんなことは露知らず、唯ちゃんとかずやくんは気絶して寝転がっています。
ちなみに目を覚まして、また性交するといけないので、別々に隔離しています。

かずやくんの両親が先生の説得は無理と分かると、ただひたすらに先生に頭を下げて、お礼を述べ、別の部屋からかずやくんを引っ張り出しました。

両親のかずやくんのぶくぶくに太った体を見る目はもう変わってしまいました。
知的障害児を持つ両親が必ず通らなければならない道の一つとして、子供の成長、そして老化があります。

赤ん坊のうちは障害を持っていても子供特有の可愛らしさと体のサイズから、親は愛おしく思いどんな苦難があっても育てようと思うものです。

しかし、時が流れます。

体の成長につれて、体が大きくなり、可愛らしさが消えて、容貌も知的障害故に醜い容姿に変貌していきます。
そうなると、介護の負担が増すだけでなく、愛情も薄れていきます。
苦難と醜い容姿を目の前にして、それまでの愛情から一転、暴力や虐待に繋がるケースも少なくありません。

そして、今それが起きてしまいました。
かずや父がかずやくんの顔に蹴りを入れました。
周囲が唖然とそれを見ていると、続けざまに何度も何度もかずやくんの顔に蹴りを入れ続けました。

かずや「いじゃいっ!いじゃいっ!やめっ、やめて!いだーー」

かずや父「畜生、みんなを苦しめやがって馬鹿息子が!!!」

かずや父は苦労して育てた今までの努力をぶち壊すような息子の所業に懇親の憎しみをこめて、蹴り続けました。

先生「やめてください!駄目です。暴力はいけません。」
かずや母「悪いのはこの子を育てた私よ。お願い蹴らないで!」

先生とかずや母はかずや父の体にしがみつき、蹴りを止めさせようとしますが、女性二人の力ではとめることが出来ません。

憎しみ、後悔、悲しみ、苛立ち、全ての負の感情をこめて、顔を蹴っています。
そのせいでかずやくんの顔をもう血塗れです。

憂「もういいんです。うちの姉はもういいんです。」

憂もたまらずかずや父を押さえ込みました。
可愛らしくても運動神経抜群の憂が加わったおかげでなんとかかずや父の暴走を食い止めることが出来ました。

かずや父「離せ離せ、もうこいつは終わりだ」

なんとかそのまま三人がかりで止め続けました。

少しすると、もうあきらめたのか、抵抗するのをやめました。
そして、かずや父は泣きながら、再び先生と憂に頭を下げ、泣いて怯える血だるまのかずやくんを無理矢理おぶって帰って行きました。
恐らく、かずやくんはもう外の世界に関わることは無いはずです。
その場に取り残された憂は、もう一人の騒動の主である姉のことを思い出しました。

憂「先生、お姉ちゃんは?」
先生「別の部屋に隔離しているから、今から案内するわ。」

先生は離れた場所にある物置のような場所に憂を案内しました。

先生「ここよ」

先生がドアを開けると、唯ちゃんが居ません。

先生「あれっ、唯ちゃんが居ない!」

部屋の中を見渡すと、そこには唯ちゃんのズボンがありました。
つまり先ほどまで唯ちゃんが居たのは間違いありません。

先生「そんな、あの唯ちゃんが自分で脱走するなんて」

先生が驚くのも無理はありません。
唯ちゃんの脳味噌はミドリムシよりも単純に出来ているため、たとえ、いつも通っている学校の敷地でも、
一度も見たことが無い場所にいくと、途端にパニックに陥ってしまい、散々暴れた末に時間が経つと、思考力のオーバーフローを起こし、急にボケーとへたり込んでしまうのです。

それを考えて、唯ちゃんが足を踏み込んだことがない部屋に軟禁しておいたのですが、
部屋が荒れた様子も無く、ドアもきちんと閉まっていました。

いつもの唯ちゃんからは考えられないほどにきちんと脱走しています。

先生「そんな馬鹿な…」

憂「お姉ちゃんがこんなに頭を働かせて、どこかにいくなんて…」

いつもなら考えられないほど、頭を使っていく場所を二人で真剣に考えていると、あるものが浮かび上がりました。
先生、憂「トンちゃんだ!」

二人は窓を開けて、トンちゃんの居る豚小屋を見ました。すると、

ブヒーブヒー


どこからか聞いたことがある豚の声が聞こえてきました。

声の主を探すと、小屋に向かって走り抜ける一匹の豚が…いえ違います唯ちゃんです。
唯ちゃんが四つんばいで走りながら、小屋に向かっています。
勿論下半身は何も身につけてません。

しかも間の悪いことに、トンちゃんに餌とお水をあげようとしているお世話当番の生徒たちよって小屋の扉は開かれています。
(トンちゃんが発情してからは、基本的なお世話は先生がやっていますが、餌と水やりだけは生徒たちで行われています。)

キャーーーー!!!

醜い豚のような唯ちゃんが駆け寄ってくるのを目撃した生徒たちはあまりの恐ろしさに扉を開けたまま逃げ出してしまいました。

唯「ぶひーー(`oo´)」

誰も居なくなった小屋に唯ちゃんは突撃しました。

トン「ぶひっ、ぶひっ(゚oo゚)…ぶーー(^oo^)」

トンちゃんは突然の来訪者に驚きつつも、それが愛しい交尾の相手だと分かるとにわかに鼻息を荒くしました。

唯「ぶひー、とんちゃん(^oo^)」

嬉しい気持ちは唯ちゃんも一緒です。

こうして愛し合うもの同士が一週間ぶりの再会を果たしたのです。
あとは雌と雄、もう余計なものは必要ありません。
唯ちゃんはおまたを広げて、とんちゃんにお尻を向けました。

唯「とんちゃ、おまたおまた、ゆいにおまた(^p^)」
トン「ぶぶー」

トンちゃんは、唯ちゃんの誘うがままに唯ちゃんの背中に前足を乗せて、覆い被さりました。
そして、本能のままに雄の象徴を唯ちゃんのおまたに挿入しました。




 カクカク  ,ィヘ⌒ヽフ _  ブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒ!!
    / ( ・ω・))-=3\

 ε//   し  l(itノヽヽヽl   ドッピューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
  ( (  _,.ノ ノリ(l| ´ q`*ノi-=3  ゆい、とんちゃんのぺにすきもちいいれす
   し しー し─J        んひ(*´p`*)んひ(*´p`*)んひ(*´p`*)んひ(*´p`*)んひぃいいい(*´p`*)


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    (2012.11.18--12.05)

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