池沼唯の自己紹介(その9)


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   池沼唯の自己紹介(その9)Final


唯自身は豚でもカバでも構わないだろうけど、毎日必死に池沼のありとあらゆる世話をしている憂にとっては堪らない!

往復ビンタの嵐を浴びせたにも拘わらず、憂は姉に裸な理由を尋ねたら『唯は豚さんだから』と答える池沼な姉が情けなくて、情けなくて仕方が無かった。
否、悔しいと言った方が良いかもしれない。

憂は姉・唯が池沼であっても、姉のことを思いつつそれなりに愛情を持って接しているし、本当に心から姉が好きであった。

しかし、憂自らが愛情を注ぐ姉が、いつまで経っても進歩せず、逆にどんどん退化して行く。
それに、姉の唯は池沼な醜態を晒しても、何とも思わない所が虚しい。

そう思っていると、また憂の怒りが込み上げてきて、爆発した。

憂「いい!お姉ちゃん、今日は徹底的にお仕置きするからね!」
 「覚悟しなさい!!」

憂は怒りの余り声が震えているが、池沼にはその殺気迫った憂の感情が理解できず、

唯「うーい!ゆいは、ぶたさんだよ♪ (^pq^)」

とまだご機嫌である。
先程、憂から激しい往復ビンタを浴びたにも拘わらずである。

頬を真っ赤に腫らして、見るからに痛々しそうな顔であるが、唯の痛みの感覚が麻痺してしまったようで、「キャッキャキャッキャ」とはしゃいでいる。

池沼だ!池沼すぎる!!
これを池沼と呼ばずして、何と呼ぼうか!

ただ、これだけのビンタにも耐えうるとは、虐めに虐められ、殴られに殴られて続けた18年間の賜物であろうw
しょっちゅう体中がアザだらけ傷だらけにされているうちに、かなりの抵抗力がついてしまったのであろう。

池沼唯はそれだけ打たれ強くもなっていたw

しかし、憂は全く反省の意の無い姉・唯に対して、これまでの人生で最大の怒りをを感じた。

もう、姉がどうなろうと、とにかく反省するまで徹底的に殴り続けることにした。
言葉で言っても分からず、しかも、これだけ往復ビンタを浴びたにも拘わらず、反省の意を示さない池沼には、分かるまで体で覚えこませるしかない。

憂は唯がキャッキャはしゃいでいる中、今度は激しいパンチを唯に浴びせた。
唯は2、3発のパンチを浴びて地面に倒れ込んだが、憂は倒れた唯の上に乗っかり、更に殴り続けた。

ボコボコボコボコ……

憂はとにかく力の限りを尽くして、唯を殴りに殴った。
まさに、ボコボコのフルボッコ状態であった。

これでは、例え反省の意を表したくても、次々に殴られるから出来ない。
唯はアザだらけの顔が益々腫れて、もう人間の面影を留めない程に腫れてしまった。


これだけ怒り狂う憂自身も、4月からの不安とストレスを感じていたからだ。
来年は高校3年の受験生であるが、池沼の姉がなかよし学校を卒業後の進路の宛てが無く、ずっと家に居る引きこもりニートになる可能性が非常に高い。

そんな状況では姉の介護で時間が過ぎてしまい、受験勉強など自らのやるべきことが出来なくなってしまうという不安である。それに、友達とも遊びたいだろう。
それが、池沼の介護で全部出来なくなってしまうのである。

その怒りは当然本人の池沼唯に向けられる。

しばらく殴っていると、殴る方の手も痛くなる。
憂は殴るのを止めて、腫れた手を池に入れて冷やした。

一方の唯は、殴られ続けてもう気を失っていた。


憂はそんな池沼に池の水をぶっかけた!
気絶した唯を醒ますためだ。
何度か水をかけていたら、唯の意識が少し戻ったようだ。
しかし、まだ完全ではない。

それを見た憂は、再度唯に尋ねる。

憂「どう?少しは反省した?」
 「謝る気はあるの?」
唯「あぅあぅ……」

唯は意識が戻ったとは言え、まだ半ボケ状態だし(もっとも、完全に意識が戻っても、ボケているがw)、殴られた痛みでまともに喋れない。

唯の両頬はアザで膨らみ、血もにじみ出ている。
口や鼻からも、血を流している。
こんな状況では普通の人でも満足に話すことは出来ないであろう。

しかし、憂はそんなことはお構いなく『あうあう』としか返事をしない姉・唯の態度にまた怒りが湧いてきた。

憂「へ~、お姉ちゃん、いい度胸しているわね?まだ殴られたいの?」

唯は拒否しようにも、言葉が出ない。

憂「なら仕方ないわね。分かるまで殴るから!」

憂はそう言うと、再び唯の腹の上に乗っかり殴り始めた。

それを茂みの中から見ていた男子達は『お~こえ~』と思ってその場をそっと後にした。これは洒落にならないほどの状態だったからだ。

男子達が去った後でも、唯は裸のまま暗い公園で憂に何度も何度も殴られた。
顔だけでなく、腹にもパンチを浴びせ、寒さと相まってゲーゲーと何度もゲロを吐いた。
しかし、それでも憂の殴打が止まることは無かった。

辺りは完全に日が暮れていても、まだ憂の怒りは収まらず、誰も居ない夜の公園で、憂はあらゆる限りの暴行を池沼な姉・唯に浴びせ続けた。

その後の詳細については分かっていない。

目撃人として例の男子達がいるが、自分達が最初に池沼唯をからかい、イジメていたことが発覚するのを恐れて、皆黙秘していた。
もちろん、憂も誰にも言わなかった。

しかし、池沼唯の姿をその後見た物は居なかった。

==The End==

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