池沼唯の自己紹介(その7)


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  池沼唯の自己紹介(その7)


結局、男子達の意に反して、唯は空き缶に入った小便を旨そうに全部飲み干してしまった。

唯「おかわりー♪ (^po^)/°」

男子C「えっ!?」

男子A「おい!どうなっているんだよ!こいつが吐いて苦しがるんじゃなかったのかよ!」
男子C「まさか小便をうまい、うまいと言って、全部飲むとは…」
男子D「仕方ねぇ。今度は俺のを出してやるさw」
  「折角のおかわりだからねw」

男子Dは、男子Cと同じ様に、小便を空き缶に出して、唯の元へ持っていく。

男子D「はい、唯ちゃん!おかわりだよ~w」



唯「わーい!わーい! (^p^)」
 ゴクゴク

唯はまたジュースの空き缶に入った小便を飲む。
今度も普通のジュースの様に、全く違和感無く飲んでいる。

男子B「おい、一体こいつの味覚はどうなっているんだ?」

唯「ふぅ~♪ ゲップッ (^p^)」

男子A「チェッ!なんか満足そうにゲップ一息ついてやがるぜ!」
男子D「じゃあお前も飲んでみるか?」
男子A「冗談言うなよ! しかし、小便とは言え、旨そうに飲んでいると何か腹が立つなあか~」
男子C「ホントだよ、何かこっちがバカにされているような気分だよ」
男子D「まあそうカリカリすんなって。こいつは重度の池沼なんだからw」
  「それに、元々小便はタダなんだし、こうなったらと全員のをたっぷりと飲ませてやろうぜ!」

そう言っている間に、唯はまた小便を全部飲み干してしまった!

唯「ふ~」

男子D「唯ちゃん、どうだった?」

唯「まいうー♪ (^p^)/°」

男子D「もっと飲む?」
唯「あーう♪ (^p^)」
 「ゆい、じゅーすまいうー♪ (^p^)」

男子D「おい、次は男子Aの番だぞw」
男子A「ああ、分かったよ。こうなったら、徹底的にやろう!」

男子AもC,Dにならって、空き缶に小便を入れに行く。

男子A「しかし、どうせ次も『まいうー』とか言って全部飲むんだろうなぁ…」
 「これじゃあ、面白くない。どうせなら、どんどんレベルアップさせないと!」

男子A「うん~、しかし、小便の次に効果的な物って一体なんだ?」

常人ではそんなこと考えたことも無いし、中々案が浮かばない。
そりゃ、そうだw

もちろん、色々と手間を掛ければ面白いことは出来るが、今は殆んど何も無い公園で出せる物と言ったらかなり限られてくる。

結局、男子Aは良い案が思いつかず、あき缶に小便を入れて唯の所へ持って行った。

男子A「ほれ、ジュースだよw」
唯「う゛ーう゛ー!!」

唯は何故か唸っている!

男子A「なんだよー!お前の好きなジュースを持ってきてやったのに!何が気に入らないんだよ!!」

男子C「遅いって怒ってんじゃないのかw」
男子D「小便を早くもって来いというのかww」
男子A「生意気な!まあどうせ小便だから構わんけどさー。ほれ、飲め」

唯は差し出された空き缶を受け取って、早速飲む。

ゴクゴクゴク


唯「ぷは~、まいうー♪まいうー♪ (^p^)/°」

男子A「ついて行けんわ……」

男子達は笑うものの、中々唯が苦しまないから段々イライラしてきた。

ふと、唯がガタガタ震えだした。

唯「さぶい~!! (>pq<)」

唯は両鼻から鼻水を垂らしながら、声を震わせながら言った。

確かにデブの唯とは言え、この真冬に1時間近く裸でいたら、流石に寒いだろう。
その間には、寒い風が吹いたり、男子達に氷を押し付けられたりしている。


でも、男子達には、それが狙いであった。

それに、唯の服は上着はゲロまみれ、泥まみれだし、下も脱いだままであるから、着せるのも一苦労である。
そんなことをやる筈が無い。

男子D「唯ちゃん、豚さんでしょ!豚さんは寒くても服は着ないよ!」

唯「あ~う~! (`p`)」

唯は仕方なく返事をする。

男子D「寒かったら、一生懸命体を動かせばいいんだよ!」

唯 「あーう?」

男子D「そう!豚さんはブーブー言って、走っているよ!」

唯はなかよし学校で飼っている豚を思い出した。
なかよし学校では、豚やうさぎ、アヒルと言った様々な動物が、生徒の教育のために飼われていた。

唯は、その中でも豚の飼育に携わることが多かったので、乏しい記憶力でも豚についてはある程度知っていた。
(もっとも、それ以上になかよし学校で「唯豚」と悪口を言われていたが、唯にはそれが悪口とは分からなかった…)

その乏しい記憶によれば、確かに男子Dが言うように、豚は毛も犬や猫に比べて薄く、人間の肌に近い。そして、寒くてもブヒブヒ言いながら、元気に走り回っていた。

唯(あ…豚さんも寒い中、がんばっていたんだ!ゆいも豚さんのように頑張らないと!)

と思って、

唯「はーい!ゆいは、ぶたさんでがんばりまーす! (^pq^)/°」

パチパチパチ

そして、拍手をする。もちろん、唯が頑張って偉いという意味の拍手である。

その様子を見ていた男子達は、もう突っ込み所満載で可笑しくて笑っていた。

男子C「じゃあ、ゆいぶたさん!もう一度、自己紹介して下さい」

唯「あう~?」

唯は既に「自己紹介」という単語の意味を忘れていた。
正に、鶏の如く、3歩歩いたら忘れてしまうw

男子D「唯ちゃん、豚さんでじょーずだよw」

唯は「じょーず」という言葉で合点した!

唯「はーい!ゆいは、ぶたさんです!なかよし学校のすみれ組です! (^pq^)」
 「ゆい、ぶたさんじょーず!じょーず!」

 パチパチパチ

そしてまた自分自身で拍手をする。

それに合わせて、男子達も拍手して唯の気分を煽る。

唯「あう~♪あう~♪キャッキャッキャ♪(^o^)/」

唯は男子達に褒められたと思い、満面の笑みで大はしゃぎする。

もう今日で何度目だろうか?
唯が一日でこんなに褒められた経験は無い。

といっても、男子達のは全部遊びでやっているんだけど…



男子D「そうだ!唯ちゃんの豚さんを、うーいに見せてあげなよ!」

唯 「ゆいのぶたさん、うーいみる?」

男子D「そう、うーいが見るんだよ!」

唯 「わーい♪わーい♪キャッキャッキャ♪ (^p^)」


あぁ…、完全にバカだ。こんな格好を憂に見せたら、それこそ憂が怒り狂って、包丁で刺されてしまうかもしれないのにww

しかし、そんなことよりも、憂にも上手に豚さんを演じている唯を見て欲しいという気持ちで一杯であった。

そう言って、唯の家に向かうように準備を始めた。

男子A「おい、マジでやるのか?」
男子D「ああ、もちろんさ」
男子C「しかし、あのヒステリックな妹にこんな格好を見せたら、池沼ちゃん殺されちまうぞw」
男子D「そんなことは知ったことじゃない!」
  「それに、池沼本人が見せたいと言うんだからw」

男子A「それは、お前の誘導尋問だろうがw」
男子C「でも、どんな展開になるか面白くて見て見たい気がしてきた!」
男子D「だろ?」
   「それにこんなのはあの池沼にとっちゃ朝飯前だよ!
    コンビニで万引きしたり、人の家に上がり込んだりしているんだから」
男子A「ああ、そんなこともあったなあ…」
男子D「それに比べれば、今回の事なんかチンケなことよ」

ということで、池沼唯は豚の格好、つまり、裸におむつという格好で四つんばいになりながら、家まで帰ることになった。

男子B「こいつの服はどうする?」
男子C「ああ、そのままほっぽとけばいいさ」
男子D「じゃあ、いつでも逃げられるように自転車を隠してっと…」

男子D「よし、準備ができたから出発だ!」

唯「しゅっぱつ♪しゅっぱつ♪ (^pq^)/」

唯は男子達の言うままに、家に連れて行かれる。裸のまま…


唯は裸のまま男子達に連れられるように自分の家に行くために公園を出ようとした時、ちょうど一匹の犬がすれ違った。

唯「あー!わんわんだー! (^pq^)」

そう言って、唯は突如犬の後を追いかけて行く。
それに気付いて、犬は速度を上げて走り出す。

唯「あー、まってよ~!わんわーん! ("p")」

驚いたのは男子達だった。
自分の家に帰ろうとした矢先に、すれ違った犬を見てそれに着いていってしまうとは…


男子A「うわ~、こりゃ大変だわw」
男子C「さすが池沼だな。家に帰ろうとしているのに、目先の犬を追っかけてどっか行っちまったよw」

男子D「おい、追いかけろ!」

男子達は犬を追いかける唯の後を追う。
と言っても、犬はそんなに早く走っていないのだが、後ろから唯が「わーわー」騒ぎ立ててているから、犬が段々早く走りだしてしまう。

男子A「あのバカが叫ぶから、犬が余計に逃げちまうやんか!」


と言った所で、犬は急に止まってなにやら落ちている物の臭いを嗅ぎ始めた。

それは他でも無い、唯が脱ぎ捨てた上着だった。
唯のゲロとよだれの臭い匂いに、鼻の敏感な犬が見過ごす筈が無い。

犬「ワンワン!」

犬はこれが強烈な匂いを発しているため、警戒心が働いて唯の上着に向かって吼える!
しかし、反応がある筈が無い。
犬が止まって吼えている間にようやく唯が犬に近づいた。

唯「あーわんわん!ゆいのふくとってくれたんだね!」
 「わんわん、えらい!えらい! (^p^)」

と言って、犬を撫でようとしたら、犬はの伸ばした腕に噛み付いた!

犬「ウ~、ワン!」ガブッ!

唯「むひぃぃ……」

唯「あう~!あう~!いたいよ~~!わんわ~~ん!」

唯は偉いと思った犬に噛まれ、裏切られた思いを感じて、余計に痛みを感じた。
しかし、いつものようにマヌケな泣き声を出して、喚く!

男子C「バカだねーあいつはw」
男子D「池沼の上着が余程臭くて、犬も頭が錯乱したんだろうw」

426 :池沼唯の自己紹介 :2010/02/25(木) 04:30:43 ID:HOtG1B120

唯が犬に噛まれたやり取りを見て男子達が笑っていたら、犬が唯の汚い上着を加えてさらに遠くへ歩きだした。

犬「ワ~ン」

まるで『くさ~い!』という泣き声の様に聞こえてしまう。
でも、犬はこの臭い布切れに異常な警戒を感じたのだろう、加えて持っていってしまった。

驚いたのは池沼の唯だ!
マヌケな声で鳴いていたが、犬が自分の服を持って行ってしまったので、慌てて犬の後を追いかける。
唯はまだ噛まれた腕に痛みを覚え、泣きながら犬を追う。

唯「え~~ん!まってよー、わんわーん!(>pq<)」

でも犬が待つ筈が無い。
犬はドンドン唯の元から離れて行く。
唯は必死で追う。
そして、男子達も面白い物が見れるぞ!という興味本位で後を追う。

すると、犬は噴水のある池で止まった。そして、加えていた唯の上着もそこで離した。

唯「あー、わんわーん!ゆいのふく~!」

と言って、唯は犬が止まった噴水のそばまで走っていく。

池に着たのは、どうやら、犬が水を飲むためのようだ。
しかし、池の端で加えていた唯の服を離したため、唯の服は半分水で濡れてしまった。
もっとも、濡れる前の状態でも、ゲロまみれ、泥まみれの汚い服だが…

何れにせよ、唯はようやく池の端の犬に追いつき、水を飲んでいた犬に何やら説教をしているw

唯「わんわんさん!ゆいのふく、だめー!!だめー!! ("pq")」
 「わんわん!だめ!だめ!」

唯は犬に向かって説教をしたが、犬はそんなの無視して池の水を飲んでいた。

==(その8)へ続く==