池沼唯の自己紹介(その6)


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 池沼唯の自己紹介(その6)

しかし、このまま唯の臭い演技を見ていても面白くもなんとも無い。
そこで、男子達は次なる手を打つことにした。

男子D「ねーねー、唯ちゃん!アイス食べない?」

わーわー騒いでもがいていた唯は「アイス」という単語を耳にした途端、騒ぐのを止めた。

男子B「うわ~、物凄い現金な奴だなー」
男子A「こんなんだから、どこへ行っても虐められるんだよ」

唯「あいすー?あーうー?」

男子D「(全くバカ丸出しだなw)唯ちゃん、アイス食べたい?」
唯「あ~う♪ゆい、あいすたべるー♪ (^p^)/°」
男子A「おい、アイスなんか無いぞ!」

男子Aは小声で男子Dに耳打ちする。

男子D「アイスはあるさ。さっき男子Cが池から取ってきただろ。」
  「氷は立派なアイスだよ!」
男子A「なるほど!こりゃ面白い」

男子Dは先ほど男子Cが噴水の池から持ってきた氷を、アイスとして唯に食べさせることにした。
と言っても、単なる池に張った氷で、しかも、先ほどの騒動で地面に落ちてかなり土が着いている。

男子C「しかし、こんな泥まみれの氷は流石に食べないでしょ」
男子D「まあ見てろって!」

男子D「さあ唯ちゃん、チョコレートアイスだよ!」
唯「わーい!わーい!ゆい、あいす♪ (^p^)」

もう唯はアイスを食べることに夢中であり、それ以外のことは何も考えられなかった。

男子Dは泥だらけの氷を唯に指し出す。
男子たちはみな、池沼唯が泥だらけの氷を食べるかどうか注目している。

唯「ちょーだい!」

男子D「唯ちゃん!『いただきます』を言わないとダメだよ」

唯「あ~う!」
 「いたーきます♪ (^p^)/°」

そう言って唯は渡された泥だらけの氷を疑いもせず、一気に口に運んだが…


唯「ゲッ!うぇ~うぇ~!!ペッ("o")」

流石の池沼唯でも、口に含めばそれがアイスでないことが分かった。
しかし、気がつくのが少し遅かったようで、少し飲み込んだアイス、改め、泥氷は唯の喉を通ってしまった。
そのため、唯はまたひーひー泣いてむせた。

男子たちは余りのアホさに、笑わずには居られなかった。

唯「ゲー、ペッペ!げ~~」

唯は口や喉に散らばった泥を一生懸命吐き出す。
しかし、それだけでは足りず、手を口の中に入れていじくりまわす。

男子B「うわ~、汚ねーなー!」

しばらくして、唯は男子たちに騙されたと分かって、男子達に怒りの叫び声を上げる!

唯「む~~!」

しかし、この声が何ともマヌケ声のために、逆に男子達にさらに笑われてしまった。

唯「ゆい、いじめた!わるい子!」
 「うーいおこる!」
男子B「はぁ…? 何言っているんだ?全然意味が分からないよ~」
唯「わるい子!わるい子! (`p`)」
男子A「どうやら、アイスと騙して泥の氷を食べさせた俺達を悪い子だって、怒っているようだぞw」
男子D「いや~、悪い子か…参っちゃうなあ……」

と言いながらも、みんな笑っていた。

男子C「泥の氷を食べる奴が悪いのにw」
男子D「まあいいよ、この位。」

そう言っているときに突然唯が喋りだした。

唯「じゅーす!(^p^)/°」
男子D「はぁ?……」

唯「ゆい!じゅーすのむ!」

男子A「なに?こいつ『ジュースを飲ませろ』と言っているぞw」
男子D「ふざけるな、ボケ!」

と言って、男子Dは唯の頭を殴る。

しかし、唯は珍しく泣かず、「じゅーす!じゅーす!」と喚き始めた。

男子D「くそったれ!やかましい奴だな!」
  「ジュースをよこせ!なんて、池沼の分際でいい度胸しとるわ!」
男子A「確かにこれじゃあ友達がいないのも無理ないな」
男子B「しかし、どうするよ?」
男子C「よし!俺がなんとかしてやるよ」

と言いながら、男子Cは笑いながら、公園の奥の方へ行った。

男子C「池沼のくせにジュースをよこせだと!ふざけるな!」
  「あの池沼には小便が丁度いい!」

そう言って、男子Cはゴミ箱にあった空き缶を取り出して、そこに自分の小便を入れる。

男子C「今日は黄色いなwレモンジュースとでもして飲ませてやるからな!」
  「覚悟しておけ!」

そう言って、男子Cは小便を入れた空き缶を持って、唯が居たところに戻ってきた。

男子C「さあ、唯ちゃん!温かいジュースだよ!」
唯「あうー!」

唯は遅いと言わんばかりに睨みつける。

男子C(ふざけやがって!今度は全部飲ませるから覚悟しておけ!)

一方、他の男子達はジュースのことを聞いてくるが、自分の小便だと答えると、皆大笑い。

男子C「これで、仕返しをしてやるんだ!」

一方の唯は、先ほどのアイスを騙された件をもう忘れて、この空き缶の中身が美味しいジュースだと信じている。
さすが池沼、学習能力がゼロである。

唯「わーい♪わーい♪じゅ~す~♪じゅ~す~♪ (^p^)」

唯は全く疑いもせず、缶を口につけて飲み始めた!

さあ、どうなる?

男子達は唯の反応を楽しみに見ている。

しかし、男子達の予想に反して、唯は美味しそうにジュースという名の小便を飲む。

男子D「おい、こいつ旨そうに飲んでやがるぞ!」
男子C「マジで!?」
男子A「こりゃ、インド人もびっくりw」

唯はむせたりせず、普通のジュースのように美味しそうに小便を飲んでいる。

男子C「かー!!もう池沼には付き合いきれん!!」
男子D「どう?唯ちゃん、おいしい?」

唯「まいうー♪まいうー♪ (^po^)/°」

唯は凄くご機嫌であった。

==(その7)へつづく==