池沼唯の自己紹介(その4)


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 池沼唯の自己紹介(その4)


男子D「ねえ、唯ちゃんの好きな物は何?」

男子Dは突如、唯に好物を尋ねる。
でも、男子Dの顔は笑っていて、何かたくらんでいるようである。

唯「あう?」

男子D「好きな物は何?」

唯「あいすー! (^po^)/°」

唯、改め、唯豚は満面の笑みで答える。

男子D「へぇ~、唯ちゃんはアイスが好きなんだー」
男子A「なんだよw知っているくせにw」
男子D「いいんだよ!」

唯「あうー♪あいす、あいす! (^p^)」
男子D「唯ちゃん、今アイス食べたい?」
唯「はーーい! ゆい、あいす!(^po^)/°」

男子C「しかしマヌケだね~」
男子D「これから、もっとマヌケな所を見せてやるから」

男子D「ねえ、唯ちゃん、いつも一人であそんでいるけど、お友達は居ないの?
唯「あうー?」

どうやら、質問の意味が理解できないようだ。
質問を簡略化して、再度尋ねる。

男子D「唯ちゃん!お友達は?」
唯「あう……」

男子C「えっ!?この質問の意味も分からないのか?」
男子B「検索中で脳がオーバーヒート起こしたんじゃね?
   なんて言ったって、CPUが物凄く小さいからw」
男子A「いや、単に友達が居ないだけだろw」

男子D「どうしたの?唯ちゃんのお友達はいないの?」
唯「あーう!ゆい、おともだちいっぱい♪ ("po")」
男子D「じゃあ、名前教えて?」

男子Dは意地悪く突っ込む。
というのも、この池沼唯に友達なんか居ないのを知っているからだ。

唯「あ゛ーう゛ー」

男子B「なんか、本当に頭がオーバーヒートしているぞw」
男子C「しかし、哀れなお姿だな…」

唯はまだ豚の格好(と言っても、単に裸にオムツという格好だが)のまま、
口を開けて居無い友達を探しているのである。

男子D「どうしたの、唯ちゃん?お友達は?」
唯「………」

唯「うーい!! (^pq^)/」

男子D「えっ!?」
男子B「おい、『うーい』って誰だよ?」
男子A「こいつの妹だよw」
男子C「ああ、あのヒステリックな妹か!しかし、これだけ悩んで、友達が妹だけとは…」
男子A「こいつの生活の面倒を全て見ているんだから、仕方ないんじゃないの」
男子B「えっ!?親とか居ないのか?」
男子A「お前知らないのか?こいつら両親に逃げられたってこと」
男子B「えっ!?マジで?」
男子A「マジだよ。最初は池沼を施設に入れようとしたけど、妹が激しく反対したため、
   結局、両親だけ逃げたんだよ」
男子B「うわー、すげー話」
男子A「ただ、原因はこの池沼じゃなくて、親なんだけどね。
   なんでも、両親が怪しい仕事をしていて、身の危険を感じて海外逃亡をしたかったそうだ。
   そこで、池沼が邪魔になり、施設に預けようとしたら、妹がくっ付いて行ったということだ。」
男子B「へー」
男子C「知らなかったのか?この辺じゃ結構有名な話だぞ」
男子D「だから、近所の人も、この池沼には冷たいんだよw」
男子B「この池沼ちゃんは、哀れなんだな…」
男子A「哀れなのは、むしろ妹の方だろw もっとも、自分で選んだんだけどw」

男子D「何れにせよ、池沼本人は全然そんなこと分からないけどな。
   もはや、親の顔すら覚えてないと思うよw」

唯「う゛ーう゛ー」

男子達が唯を無視して会話をしているのを見て、唯は自分に注目するように声を掛ける。
と言っても、叫んでいるだけだが…

男子D「あー、唯ちゃん、悪かった、悪かった」
唯「あーうー!」

唯は少し怒っている。
久々に褒められているから、唯にしてみらた、もっと褒めてもらいたい思いで一杯だ。
いつもはイジメられている相手なのに…


男子D「唯ちゃんは、うーいが好きなんだ?」
唯 「あーう!うーい♪うーい♪ (^po^)」

男子D「でも、この前、うーいに叩かれていたよね?唯ちゃん大泣きしてたよ?」
  「それでも、うーいが好きなの?」
唯 「あーう!ゆいわるい子した。うーいおこった!」
男子D「へ~、唯ちゃん、悪い子なんだ!」
唯 「あうー!ゆいよい子!よい子! ("po")」

男子D「そうだよねー!唯ちゃんは、豚さんの真似が上手だもんね」
唯 「じょーず♪じょーず♪ ゆい、ぶたさんできる! (^oo^)」

豚の真似ができるから良い子とは、どういう思考回路をしているのか分からない。
しかし、これが重度の池沼たる所以なのだ。

男子D「今日は、うーいはいなの?」
唯 「いなーい!」
男子D「うーいは何しているの?」
唯 「ごはん作る!」
男子D「そうか、うーいは唯ちゃんのためにご飯作っているんだ」
唯 「あーう!」
男子D「うーい偉いね?」
唯 「うーいえらい♪うーいえらい♪」

もっとも、こんな池沼に「偉い」と言われても嬉しく無いだろう。
逆にバカにされているように聞こえるから不思議だ。

男子B「ところで、うーい、うーいって言っているけど、本当の名前は何ていうの?」
男子A「『うい』だよ。池沼には『うい』って言えなくて『うーい』としか言えないのさ」
男子B「なるほど。で、どんな漢字を書くの?」
男子A「憂鬱の憂って書くのさ。そう、憂い(うれい)の憂だよ」
男子B「えっ!?マジで?」
男子A「マジだよ。自分の人生を憂いているんだよw しかも、親が名づけているし」
男子C「うわー、もしかして DQN ネームって言う奴か!!」
男子A「ああ。幾ら池沼が嫌とは言え、我が子と妹を置いて逃げ出す親だぜ。DQNどころか、一緒に住んでいたら、あの池沼は両親に殺されていたかもな」
男子B「ひでー話だな。池沼だけでなく、妹も見捨てられたのか…しかも、生まれた時に…」
男子C「でも、結局今は一人で池沼の姉の面倒を見ているんだから、確かに憂鬱な人生だよなw」
男子A「名は体を表すとは良く言った物だよ」
   「むしろ、幸せなのは、何にも分からない池沼ちゃんじゃないか?」
男子B「確かにな」
男子C「ボケた方が勝ちという奴か…」

==(その5)へつづく==