唯「うわっうわったあ~む♪(^q^) > 」 その2 無修正


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28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 22:54:30.91 ID:LkPFplZ00
  • ほうかご!

同時刻、私立桜ヶ丘高校

『ふわふわ時間(たぁいむ)♪』
『ふわふわ時間(たぁいむ)♪』
ジャジャッ、ジャジャッ、、ジャーーン♪

3階にある音楽準備室から、今日も軽快な音楽が聞こえてくる。

憂「ふー!」
純「よーし!菫!お茶お茶!」
菫「あ、はい、ただいま!」
梓「えー!また?今日3回目だよ!」
奥田「それよりも後輩をお茶くみに使うのはどうかと」

29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 22:55:15.51 ID:8XY5OIyg0
気持ち悪くなった…

30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 22:55:18.50 ID:LkPFplZ00
梓「いや、ほんとは憂が一番すごいんだけど」
憂「そんなことないよ~」

特に憂の成長は著しく、軽音部に入る前はほんの数回ギターに触ったことがあるくらいだったが、3ヶ月たった今では、7年以上ギターをやっている梓ですら、もはやついて行けない時があるくらいだ。
チェリーレッドのレスポールをスタンドに立てかけ、憂もお茶を飲むためテーブルに着いた。
仕方がないので、梓も持っていたムスタングを置いてそれに続く。
猫のイラストが描かれたお気に入りのカップに、菫が紅茶を注いでくれた。

梓「こういうのをギターに選ばれた女ていうのかな…」
憂「そういうのじゃないよ。私、一生懸命練習してるだもん」

事実、憂は才能に寄りかかることなく、家に居る時間の多くを歌とギターの練習に費やしていた。

梓「ん…でも、それだけギター練習してるのに、あの成績を維持できているんだから、やっぱり憂はすごいよ」

梓は素直に感じたことを言ったつもりだったが、憂は困った顔をしてしまった。

憂「ちがうよ、梓ちゃん。私はそんなにすごい人間じゃないんだ」

31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 22:56:17.32 ID:LkPFplZ00
もともと勉強ができ、家事も難なくこなし、一見なんの欠点もないように見える憂。
しかしもちろん、彼女とて万能ではなく。音楽の為におろそかになってしまったものがある。
それが、重度の知的障害を持つ姉の世話だった。

以前は唯の世話と監視のため、放課後もほとんど友達と遊ぶこともなくまっすぐ家に帰っていたが、春に軽音部に入部してからはほとんど放置といっていい状態だった。
それは家に居ても同じで、オムツの交換や風呂に入れるなどといった世話をする時間が極端に減った。
ご飯も白米だけを与えて済ませるようになってしまった。

唯の世話を放棄した分、憂は音楽に打ち込んだ。
そこまでしなければいけなかったのは、梓の焦りが痛いほど伝わってくるからだった。
梓が打ち込んできた軽音部の活動。その最後の一年。
3月、律、澪、紬が卒業し、梓が一人になってしまった時、憂と純が入部することを告げると、泣きじゃくって喜んでいた。
しかし、残された時間はあまりにも短かった。
秋、学園祭でのライブが終わると3年生は引退となってしまう。それまで、この初心者だらけの部活でどこまでできるのか。梓が焦るのも無理はなかった。

32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 22:57:06.91 ID:LkPFplZ00
純「いやぁ、菫の入れるお茶はおいしいよね!私はこれだけが楽しみで軽音部に来てるようなもんだもん」
梓「純…」
純「冗談だって!…でもさ、実際、梓は少し余裕を持った方がいいと思うけどなあ。律先輩ほどじゃないにしても」
梓「…」

梓は唇を噛んだ。彼女自身もわかっているのだ。

ガラッ

その時扉が開き、顧問のさわ子が姿をあらわした。

菫「あ、先生。お茶にしますか?」
さわ子「あ、今日はいいの…」
純「あれ、めずらしいですね。いつもなら入るなり、『菫ちゃん、わたしレモンティーね』なんて言うのに」
さわ子「憂ちゃん…ちょっといいかしら」
憂「?。はい。どうかしたんですか?」
さわ子「ちょっと…お客様がみえてるの」
憂「私にですか?」
さわ子「ええ。職員室で待たせているから、来てちょうだい」
憂「だれだろう」

さわ子に連れられ、憂も音楽室を出て行く。

33 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 22:58:11.68 ID:LkPFplZ00
菫「どうしたんでしょう?学校にお客様?」
梓「あ、あたし心配だから、ちょっと見てくるね!」
純「梓!」

梓は憂の後を追った。

純「んー。しょうがないなあ、もう」

ピロリロリーン♪

その時、奥田の携帯がなった。

奥田「あ、すみません、ちょっとメール」カチャ

メールは同じクラスの子からだった。

モブ子『チョーヤバイ。商店街で池沼が暴れてた!今日は他の道から帰った方がいいよ!』

奥田「…だそうです」
純「(まさか…)」
菫「こわいですね…」
奥田「でも、そもそもどうして池沼を放し飼いにするんでしょうか。街をうろついている池沼を見ると、いつも思います」
菫「そうですね。暴れるのはひどすぎるにしても、奇声を上げたり、不潔な成りをしてたり、正直腹が立ちますよね」
純「…」
菫「それに
純「菫!」
菫「は、はい」
純「あんたの考えはわからなくもないけど。でも、ここでは絶対その話はしないで」
奥田菫「?」

34 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 22:59:14.52 ID:LkPFplZ00
  • らいきゃく!

職員室では憂が、警官2人と何やら話している。相当動揺しているようだ。
梓は気になったが中には入らず、廊下で憂を待っていた。

ガラッ

憂「失礼しました」ペコッ
警官A「では、車をまわしてくるので、帰る準備をしてください」
憂「はい」
警官B「では行きましょうか!」

梓「憂!」

憂「梓ちゃん…」
梓「何かあったの?」
憂「ちょっと、お姉ちゃんがね…」

憂は力なく笑った。
梓もペロペロ(^ω^)される被害を何度も被ってきたので、憂の姉である唯の池沼ぶりは身にしみて知っている。
おそらく、また何か問題を起こしたのだろう。

35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:00:11.80 ID:8XY5OIyg0
保守

36 : ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲 ◆NASA///5BI : 2011/07/14(木) 23:00:14.82 ID:TFX9778y0

     /     な   い  る  き
    l
    l      あ  る  っ  が
    |       。
    l             て  く
    |
    \    ____     
     ,.>‐'::::::::::, - ,;::::::,ニ、'‐-::、       ./
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37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:00:21.00 ID:LkPFplZ00
梓「あ、行くなら私も一緒に」
警官B「お友達ですか?私たちはかまいませんが」
憂「ありがたいけど、これはうちの問題だから」

そう言って、憂は梓を拒絶した。

梓「憂…」
憂「ありがとう、梓ちゃん。また明日ね」

そう言うと、憂は背を向けて行ってしまった。

38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:01:23.34 ID:1CUi4eLxO
支援

39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:01:23.72 ID:LkPFplZ00
  • れんこう!

憂が警官に連れられたのは、商店街の外れにある交番だった。
そのなかで唯は、柱に手錠で拘束されていた。

唯「むぅ~。むふぅ~(`q´)。あう?うーい!(^q^)」

拘束されながら不気味なうなり声を上げていた唯は、警官に連れられてきた憂を見て、歓喜の声を上げた。
しかし憂は、交番の床に転がっている唯のあまりのひどい姿に言葉を失った。
顔は焼け焦げ、「ロマンス☆」と書かれたTシャツは無残に焼け焦げ、丸出しのオムツからはウンチが溢れ、おまけに体中に暴行の後がある。
唯はハンバーガーショップで気絶した後、腹を立てた店員にすさまじい暴行を受けたのだ。
その後で通報されたのだが、連行しようとするとすさまじく暴れたので、警官は唯を警棒でめった打ちにして気絶させてから交番に運んだのだった。

40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:01:41.94 ID:kDKfRrNx0
池沼怖い

41 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:02:36.37 ID:LkPFplZ00
その後、警官は道ばたに落ちていた「なかよし学校 ひらさわゆい」と大きな字で書かれた汚い鞄を発見し、それを見た唯が

唯「あ~う!それ、ゆいの!かえすでつ!(`q´)」

と所有権を主張したので、警官がなかよし学校に問い合わせた結果、身元が判明したのだった。

唯「うーい!ゆい、ぽんぽすいたでつ!('q')」

唯が喚いているが、憂は無視して警官と話している。

42 : 忍法帖【Lv=16,xxxPT】 [sage] : 2011/07/14(木) 23:04:22.68 ID:YCVSPrdl0
おもろー

43 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:04:40.53 ID:8XY5OIyg0
続きまだー?

44 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:04:59.78 ID:LkPFplZ00
警官B「~というわけなんですよ」
警官A「お店は大損害を受けたそうです。唯さんのウンチで厨房が汚染されてしまったので、しばらくは営業できないでしょう」
憂「すみません、でも、おねえちゃんはこの通りの池沼で、何もわからないんです」
警官A「あなたねえ、池沼だったら何をしても許されるとおもっているんですか?だいたい、これほど重度の池沼を自由にさせておくのは問題ですよ」
憂「いくらなんでも、言っていいことと悪いことがあります!池沼にも人権はあるんですよ!」
警官B「池沼の人権を守るために、普通の人間が大損害を受けてもいいとおっしゃるんですか?
見てください。唯さんはここに連行されてから、2度もウンチを漏らしたんですよ。そのたびに私らが片付けなきゃならんのです」
警官A「こういった重度の池沼は、然るべき施設に預けるなりするのが、良心というものじゃないんですかねえ」

45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:05:54.87 ID:LkPFplZ00
打ちのめされた憂は目をそらし、うつむいた。
その横で唯は、あいかわらずキャッキャと騒いでいる。
憂は顔を真っ赤にし、怒りをこらえていた。
しかし他人の、しかも警官の目がある場所でいつものようなお仕置きをするわけにはいかない。
その時

ブブブー

唯「あう。ゆいぶぶぶーちた!(^q^)」
警官AB「」

憂の怒りは頂点に達した。もう他人の目などどうでもよかった。

46 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:06:14.74 ID:8XY5OIyg0
かきためてんなら早く投下してくれよ

47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:06:50.74 ID:8XY5OIyg0
すまん早かったな

48 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:07:02.64 ID:LkPFplZ00
憂「ショウラァァァァァァーーーーーー!!!!!」
バッコーン
唯「あう('q'#)」

憂の放った蹴りは、唯の顔面を見事にとらえた。鼻血が噴水のように飛び散る。
間髪入れず、憂は馬乗りになり、顔面と腹を見境なく殴りはじめる。

憂「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
唯「あう…あう…んひぃんひぃ(#"q"#)」

あまりの迫力に、警官たちは憂を止めることができないでいる。そして内心

警官AB『妹さんGJ!』

とまで思っていた。

憂のお仕置きは、唯が動かなくなるまで続けられたのであった。

49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:07:31.22 ID:1CUi4eLxO
こんな唯と澪たちはよく過ごせたな…

50 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:07:37.21 ID:H3wll+GG0
これけいおんでやる必要あんの?

51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:08:09.36 ID:LkPFplZ00
  • ぎいた!

憂「ご迷惑をおかけしました」

憂が唯の手をひいて交番から出てきたときには、黄昏が街を包んでいた。
商店街はあいかわらず賑わっているが、憂の心は暗く沈んでいる。
だが唯はそんな憂の気持ちなど知るはずもなく、無邪気に騒いでいる。

唯「うわっうわったあ~む♪(^q^)」

そしてまた、歌らしきものを叫びはじめた。
それを聞いた瞬間

バッチーン

憂は気持ちよく歌っている唯の頬を張った。

唯「あう("q")。うーぃ?」
憂「お姉ちゃん。その歌は歌わないで」
唯「あ~う。うーいもうたってる!ゆいもうたうでつ!('q')」

そうなのだ。唯がこの歌を覚えたのは、毎晩、憂が部屋で練習しているのを壁ごしに聴いていたからなのだった。いくら池沼でも、毎晩聴いていれば1フレーズくらいは覚えてしまう。

52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:08:56.84 ID:LkPFplZ00
唯「うわっうわったあ~む♪(^q^)」

再び唯が大声を張り上げた。

バッチーン

そして間髪入れず、憂のビンタが唯を吹っ飛ばす。

唯「むふぅ~!ゆいのじゃまする!うーいわるいこ(`q´)!」
憂「お前みたいな池沼が私の居場所を汚すな!」

池沼の世話に明け暮れてきた憂の人生。そんな中で、やっと見つけた居場所が軽音部だった。
だから唯がこの歌を歌うと、その居場所すらこの池沼に奪われてしまうような気がして怖いのだ。

唯「む~う。むふぅ~(`q´)」

しかし唯はうなり声を上げて、不満をあらわにする。

バッチーン

憂は再び唯を張った

唯「むひぃ("q"#)」
憂「お姉ちゃん。こんど私の前で歌ったら、お仕置きするからね」
唯「あーう!ゆい、いいこ!おしおきだめー!(>q<)」

さすがの唯も、憂の迫力とお仕置きという言葉に圧倒され、池沼泣きをはじめる。
憂は無視し、再び唯の手を引いて歩き出した。
その時である。

53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:08:58.17 ID:9qBehnkU0
こんなクソSSの書き溜めに何時間かけたのか知りたい

54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:09:05.46 ID:GpTOsGdx0
これはさすがに憂と警官に同情せざる得ない

ここまで重度だと施設行き確定だろ

55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:09:55.26 ID:LkPFplZ00
唯「あう?(゚q゚)」

唯が何かを見つけ、池沼泣きをやめた。

憂「お姉ちゃん?」

唯は憂の手を振りほどき、楽器屋のショーウインドーの前に駆け寄った。

唯「あーう!ぎいた!('q')」

ガラスの向こうにある赤いギターに過剰に反応を示す。

唯「ぎいた!ぎいた!ゆいのぎいたがとじこめられてるでつ!びーーーー(>q<)」

ドンドン

唯が楽器屋のガラスを叩き、訳のわからないことを叫びはじめる。
通行人が何事かと視線を送る。

56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:09:55.73 ID:8XY5OIyg0
スッキリする終わり方がいいな

57 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:11:02.16 ID:W+xXpL0NO
唯池沼ss色々あったけどこれはない

58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:11:19.95 ID:LkPFplZ00
ぎいたとは、唯が持っているギターのことである。
以前にこの楽器屋の前を通ったとき、唯がなぜか展示されている25万円のレスポールになぜか過剰な反応を示し、ねだりはじめた。
得意の池沼泣きをし、地面をごろごろ転がった。憂は何度か唯の顔を殴ったがそれでも止まらず、見かねた店員が同じ形をした安物のギターを紹介してくれ、事なきを得たのだ。
唯はそうして手に入れたぎいたが大のお気に入りで、毎晩うんたん♪うんたん♪と打楽器のように叩いて遊んでいるのだった。
今、唯は友達のぎいたがガラスの向こうに閉じ込められていると思っているのだ。
もっともそこに展示されているのはストラトキャスターで、唯の持つプレイテックのレスポールタイプのギターとは色が微妙に似ているだけでまるっきり形が違う。
所詮池沼の頭なので、そのような区別すらつかないのだ。ベースとギターの違い、いや、バイオリンとギターの違いすら理解できないだろう。

59 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:12:36.44 ID:LkPFplZ00
憂はため息をつき、力ずくで唯をショーウインドーから引きはがした。

唯「あーう!うーい!ぎいたたすけるでつ!ゆいのぎいた!ぎいた!("q")」

バッチーン

憂が何度目かのビンタを放った。

憂「お姉ちゃん…お姉ちゃんのギターは家にあるでしょ?わけわからないことを言って騒がないでよ…」
唯「あう?(゚q゚)」

唯が理解出来ない顔で憂を見る。

憂「ほら、お姉ちゃん。ぎいたがおうちで待ってるよ」
唯「あ~う(゚q゚)」

憂の言葉に混乱した唯は状況を飲み込めず、ぽかんと口を開けたアホ面のまま憂に手を引かれ、言われるままにその場を去るのだった。

60 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:13:07.94 ID:8XY5OIyg0
あほすぐるwww