セレブの池沼唯4


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セレブの池沼唯(その4)


憂ちゃんは唯がよく遊んでいる自宅近くの公園までやって来ました。
憂ちゃんが公園に足を踏み入れると、そこにはまるまると太った池沼が芋虫のようにうずくまっていました。
憂は一目で姉だと思い一目散に駆けて行きます。

憂「お姉ちゃん!こんなところで何やっているのよ!!」
唯「んひぃーんひぃー("q")」

憂「もうっ!また誰かにいじめられたの?」

そう尋ね唯の身体を見渡しますが、土の地面にうずくまっているので汚れてはいますが、身体には傷といっていい傷は付いていません。

憂は不思議に思い唯に問います。

憂「どこも怪我してないじゃない。なんでこんなところで寝ているのよ!!」
唯「んひぃーんひぃー("q")」

唯は同じ言葉を繰り返すだけで話そうとしません。

憂「はやく立ちなさい!こんなとこで寝てみっともないでしょ!!」パチーン


憂は煮え切らない唯の態度に腹を立てたのか唯の頬にビンタをします。

唯「ぁ”ぅ”っ("q")」と反応も弱々しいものです。

憂「はやく立たないとまんまもアイスも抜きにするわよ!!」
唯「んひぃ…ゆいまんまたべる、あいすたべりゅ("q")」
憂「じゃあさっさと立ちなさい!帰るわよ!!」
唯「あうぅ("q")」

なんとか立ちあがり憂に手を引かれながら共に歩きだします。
しかし家に着いてからも唯ちゃんは又うずくまり、ダンゴ虫のように丸まりながら呻き声をあげています。

唯「あう”ぅ~…んひぃーんぴぃー("q")」
憂「一体どうしたのよ?どこか痛いの??」
唯「うう”ぅ~、ゆいぽんぽん…いちゃい…んひぃ("q")」
憂「……そういえばここ何日か、お風呂の時しかお姉ちゃんのオムツを交換していないような……。
 お姉ちゃん最近うんちはでてる??」
唯「………んひぃ……」

答えがないので、もう一度問いただします。

憂「最近ブブブーしてる??」
唯「んひぃ…ゆいブブブーない("q")」
憂「…やっぱり…又便秘かしら(作者様は違いますが気になる人は池沼唯の便秘を参考にして下さい)」
憂「お姉ちゃん!お腹に力を入れてウンチを出しなさい!グッと力むのよ!!」

唯は珍しくうーいに言われた通りお腹に力をブブブーを出そうと試みます。

唯「ん”ん”ぅ……ふひぃ…ぶひぃ…("q")」 

シーン……


憂「……まぁでも最長でも4日前の朝にはしてるはずだわ。
オムツを替えた記憶があるもの!4日ぐらいだったら私にも経験あるし、前回は2週間ほったらかしにしていたんだからもう少し様子を見ましょう。
お姉ちゃんにもちゃんと力んでトイレをする事と我慢を覚えさせなきゃ!」

憂ちゃんはうずくまる唯を横目にそう決意し、夕飯の準備に取り掛かりました。
しかしこの判断がのちのち後悔を招くこととなるのを憂ちゃんは知りませんでした。

唯ちゃんは基本ウンチをしたい時にしたい場所でするので、我慢や力む事をしません。
そして気付いていらっしゃる方もいると思いますが、唯ちゃんは大学生A、Bと別れた日の夜もその次の日の朝も、毎日かかさずキチンと便意を催していたのです。

ブブブーが出そうな感触があるにも関わらず、ブブブーが出ていない事を唯ちゃんも気づいてはいるのですが、IQ25の池沼の為にそれを伝える術を持っていません。

前回の便秘とは違い、ブブブーの出てくる穴自体を塞がれてしまっている為、いくら力んで気張った所で絶対に出てくるはずもないのですが…


憂「お姉ちゃ~ん!ご飯が出来たけどどうする?お腹痛いなら食べない方がいいと思うけど…」

優しく唯に問いかけます。

唯「んひぃ~んひー…………あうっ!('q')うーい!ゆいなおた!!ぽんぽんいちゃくない(^q^)」

今の今までうずくまっていたのに、便意の波が引いたのでしょうか、唯ちゃんが元に戻りました。

唯「あーうぅ!!ゆいあいすほしいでつー(^q^)/」

痛みが消えて喜んでいるのか大層ご機嫌な唯ちゃんです。

憂「調子いいわねぇ…。アイスはご飯食べてからよ!(アイスを食べさせてお腹を冷やせばウンチが出るかもしれないわね)」

と思い、珍しく心よくアイスを与える約束をしました。

更に場面は飛ぶでつ('q')

それから三日後…(ウンチをしなくなり1週間後)

この三日間唯ちゃんは腹痛を起こしてはうずくまり痛がったかと思うと、しばらくするとケロッとした顔をしてアイスやまんまを食べる行為を繰り返しました。

憂ちゃんもウンチの出ていないせいで、少しずつ食欲が無くなってきている事に心配はしていましたが、

まだそれほど危険な状態ではないと判断し、唯の様子には細心の注意を払いつつ、そのままの生活を続けていました。

憂「さてっとそろそろお姉ちゃんを起こしに行かなくっちゃ、もたもたしてるとなかよし学校のバスが来ちゃうわ!!」

憂ちゃんは朝食の支度を済ませ、唯ちゃんを起こす為に2階へ上がります。バタバタ


憂「お姉ちゃーん。いつまで寝てるのよ!早くご飯食べてなかよし学校の…」

と言いかけたところで、驚くべき光景を目の当たりにします。
なんと唯ちゃんがベットの上いっぱいにおう吐し、お腹を押さえながらうずくまっていたのです。

憂「クサッ……えっ…。お、お姉ちゃん大丈夫!!しっかりして!!」
唯「ぅ”……んひぃ…ぅぅ……」
憂「お姉ちゃん!お腹痛いの??………大変だわ!!!」
唯「ぁ”ぅ…くるちぃ…("q")ブブブーでないよぅ…」
憂「すぐに病院に行きましょう!お姉ちゃん少し立てる?すぐ楽になるからね!」
唯「ぅー…ぃ…たちゅけて……ぽんぽんくるちぃ……」
憂「お願いお姉ちゃん!もうすこしだけ辛抱して!」ガッ

憂ちゃんは苦しむ巨体の唯をかつぎあげました。

憂「少しずつ息を吸って吐いて、深呼吸しましょう。ゆっくりでいいから動ける?」
唯「ゆぃ…うごけ…ない("q")」
憂「動かないとお腹治らないのよ??ゆっくりでいいから……ね?」

しかし唯ちゃんは…


唯「…ゆいぽんぽんいちゃいの…ぅごく…やー(`q´)」

自分の思い通りにならないのと、腹痛が合わさり怒り出してしまいました。
しかし憂ちゃんはこのままだとまずいと感じ

憂「おりこうにできたら前に欲しがっていたブタさんの指輪を買ってあげるわ…ね?」
唯「ぶたさんの……ゆーわ…ゆぃ……おりこう("q")」ノソッ

あれだけ痛がって動けなかった唯ですが、ブタさんの指輪と聞き、鈍い動きながらも歩き出しました。

本当に自分の欲望にだけは力を発揮する池沼です。

一階に降りた憂ちゃんはまず救急車の手配の為の電話をし、その後になかよし学校と自身の高校に欠席する事を伝える電話を入れました。

唯「う”ぅー("q")んひぃー!むふぅー!」
憂「今救急車呼んだからね!もう少しの辛抱だよお姉ちゃん!頑張って!!」

苦しむ姉を懸命に励ます憂ちゃん…


唯「むふぅー!むふぅー!!う”ぅぅーーー!!(`q´)」グルグルグル


痛みに耐えきれなくなったのか突如奇声を上げながら暴れ出す池沼。

でかく太った身体でリビングを転がりながら暴れまわります。ガシャーン!バリィィン!

唯「ぽんぽんいち”ゃいーー!びぃぃーー!!(`q´#)」ドカッ!バキィン!

リビングの家具や食器などが唯の巨体に落され飛び散り、部屋が滅茶苦茶になっていきます。

憂「お姉ちゃんやめて!おりこうだから…もうちょっとだから…我慢して…」

憂ちゃんも耐えきれず涙目になり暴れる唯を止めに入ります。

唯「ぐあ”あ”ぁー!!(`Д´)」ガブッ
憂「キャー」

なんとあろうことか止めに入った憂に噛みついたのです。
これには憂も悲鳴をあげます。

憂「チッ、この池沼っ!!いい加減にしろ!!」

これは気絶させた方が賢明だと判断した憂は唯の髪の毛を掴み床に後頭部を思い切り叩きつけました。
そして痛がる唯のお腹めがけ正拳付きをお見舞いします。
そこから間髪いれずに唯のまんまる鼻にむかって拳を叩き込みした!

唯「ん”ぎゃぁぁぁぁーーー!!!げふ”っ”………("q"#)」グッタリ


今日一番の絶叫をあげながら口から泡を吹き、鼻からは鼻血を出しながら気絶しました。この一週間で唯のまんまる鼻は一生元には戻らないぐらいに醜くなってしまいました。
正真正銘の豚鼻といっても過言ではありません。

ピーポーピーポー


ようやく救急車が到着し、救急隊員が唯を運び出します。
お気に入りのロマンスTシャツはゲロまみれで、顔も涎や涙、そして鼻血などでぐしゃぐしゃの異臭を放つ池沼ですが救急隊員は迅速に唯を救急車へ運びます。さすがプロです。

ほどなくして救急車は病院に到着し搬送されましたが、唯が気絶していて暴れる心配がない為、一般口から受け付に運ばれます。


待合室で待つ事15分

待っている間に襲いくる腹痛の痛みと、周りの人の気配に気づいたのか唯は目を覚まします。
しかし先程の様に暴れる事はせず、ソファにうずくまりながら呻き声をあげています。

唯「んひぃー…ぽんぽ……いちゃぃよぉ("q")」
憂「もう少しの辛抱だよお姉ちゃん…」

すると「平沢さーん!平沢唯さーん!!」と看護婦さんの呼ぶ声がします。

憂「ほら!お姉ちゃんの番だよ!はーーい!!」

憂は唸るような声をあげ続ける唯に肩をかし診察室に連れて行きます。

医師(老)「おやおや酷く痛がっているねぇ。腹痛かい??」
憂「おそらく便秘なんです。一週間程便が出ていないみたいで…」
医師(老)「カルテによれば以前にも便秘からの腹痛で診察をしていますねぇ。」
憂「はい…見ての通り姉は池沼で、自分で便をコントロールが出来ないんです…」
医師(老)「わかりました。一度見させてもらおう。それじゃあ唯ちゃんズボンとパンツ…いや君はオムツじゃったか…、脱いでお尻をこちらに向けてごらん。」
唯「ぁぅぅ…ゆぃ…うんち("q")」
憂「何言ってるのお姉ちゃん!?もうっ!!」

会話のままならない唯にかわり憂が薄汚れたズボンとオムツを脱がし、医師の方へ醜く太った尻を向けます。ブリンッ

医師(老)「どれどれ…」

医師は唯の尻に顔を近づけ、尻の割れ目を広げ穴を見ようとします。
しかし…


唯「あうっ('q')」

他人にお尻を触られて気持ちよかったのか一瞬痛みを忘れた顔を覗かせました。

医師(老)「んんっっ……????」
憂「先生どうかしたんですか??」
医師(老)「なっ……なっ…ないんじゃよ…尻の穴が…ないんじゃ!!!」ガクガク

憂「えっ…。どっどういうことなんですか!?」
医師(老)「スマン…お嬢ちゃんは席を外してくれ!看護婦A、すぐにレントゲンの用意をしてくれ!!」

待つ事20分…


診察室


医師「急ですが、非常事態ですので担当を交代させて頂きます。」
憂「それで…お姉ちゃんの容体はどうなっているんですか?お尻の穴が無いってどういう事ですか??」
医師「妹さんですね…。親御さんなどは本日はいらっしゃいませんか?」
憂「はい。私と姉の二人暮らしです。姉は見た通り池沼ですので、私が保護者になります。」
医師「わかりました。心して聞いてください…。原因は不明ですが、あなたのお姉さんのお尻は何か金属のような物を入れられ、そこから接着剤か何かで完璧に塞がれてしまっています…。」
憂「なっ…なんでっ…一体…誰がそんな事を………」

憂は医師の話を聞き、事態を受け止められず固まってしまっている。

医師「こちらとしても何とか外から開く事が出来ないか試みましたが、いかんせん塞がれてしまってから時間も立っていますし、中で金属も完璧に固定されてしまっている為に手の施しようがありません…」

更に医師は続けます。

医師「便秘で便が出なかったのではなく、便を出す穴自体が塞がれている為に、腸に大量の便が蓄積され中から圧迫し、炎症を引き起こしています。このままだと直腸破裂を起こしてしまい最悪の場合は死に至るでしょう…。」

死という言葉を耳にし、憂は我を取り戻し医師に問いかけます。

憂「先生!!それじゃあどうしたらいいんですか?お姉ちゃんは…お姉ちゃんは助からないんですか?」
医師「いえ…方法が無いわけではありません。無いなら作るしかありません。人工的に肛門を…」

憂「先生!!お姉ちゃんを助けて…」憂は涙ながら医師に懇願します。

医師「わかっています。ただ手術を施せば、唯さんは一生ベットから降りる事は許されません。
会話をしたりは可能ですが、機械に繋がれてしまいますので歩きまわったりなどは二度と出来ないとお考えください。
妹さん…これはあなたが判断して下さい。」

これから一生寝たきりの池沼を介護していく事が一瞬憂の頭を横切りましたが、憂は涙を拭い顔を上げて医師にこう告げました。

憂「手術をして、お姉ちゃんを助けてあげてください!!」

それから一日にも及ぶ手術が行われました。
池沼なので麻酔があまり効かず、更に腹痛の痛みと手術という雰囲気に恐れて暴れまわる唯に医者も手を焼きました。


手術から一週間後…


あれから憂は毎日のように唯の病室に訪れています。

唯はというと…


唯「あっ!!うーーいだ!(^q^)」キャッキャ


元々あった肛門の上にチューブのような機械を取り付け、直接腸に繋いでいる為起き上がる事は出来ませんが、唯は大好きなうーいが来ると大変喜びます。

唯「うーい!ゆいおりこーしてるでつよ!あいすありまつか?(^oo^)」フー!フー!

唯はうーいが来るなり、ここ数週間の間で形が崩れたまんまる鼻を全開に開かせながら尋ねます。

憂「はいはい。アイスあるわよ。はいどうぞ!」

憂は病室に訪れるたびに一本アイスを持って行きます。

唯「おりこーでつね♪(^p^)」

唯はうーいからアイスを受け取るとペロペロと舐め始め、すぐに顔が涎とアイスでベチョベチョになっていきます。

憂「もー!顔がアイスでグチャグチャじゃない!」ゴシゴシ

唯「あーうーー('q')やぱっい、ゆいはせーぶでつねー(^q^)」キャッキャッ

顔を拭かれて何が嬉しかったのか、池沼はキャッキャとはしゃぎ始めました。

15分後

憂「じゃあお姉ちゃん今日は帰るね!また明日来るからおりこうにしてるのよ!」
唯「うーい、もうかえうでつか?('p')」

唯は寂しそうな表情を見せますが、

憂が「また明日アイス持ってくるから」と病室を去ると


唯「あ~う(^q^)/あいすっあいすっ!ゆいはせーぶなのれつ♪(^q^)」と叫びます。

もう一生ベットから降りて大好きなうんたんをしたり、得意のブタさんの真似は出来ませんが、怠け者の唯にとってずっと寝ころびながら看護婦さんには毎日食事を食べさせてもらい、ウンチをブブブーしても怒られる事はなく、うーいは毎日アイスを持ってきてくれる。

これは唯ちゃんが憧れていたセレブ生活そのものなのです。
そしてそれを印象付けるように、マドンナTシャツを着てキャッキャッとはしゃぐ唯の太い指にはキラキラ光るぶたさんの指輪が輝いていました。

場面変わり平沢家…


「うんっ!…うんっ!…わかった!それじゃあ一時間後に駅前でねっ♪」プッ

そこにはお洒落におめかしした憂ちゃんの姿が…


こんにちは!平沢憂ですっ!今日は待ちに待ったセレブアーティストの来日公演の日です!
両親が音楽業界にコネのある親友の梓ちゃんがプレミアチケットを三枚貰ったので、同じく親友の純ちゃんを誘ってライブに行く準備をしていました♪


数週間前から池沼の姉がいない時や寝ている時間などを見計らって音楽に合わせた振り付けの練習をしていたので準備もバッチリ!
今日の為にワクワクして夜も寝れませんでしたっ♪


そして憂ちゃんはお気に入りの曲を口ずさみながら、今日の為に買った新品のブーツを履き、玄関に鍵をかけ、何か一言呟き一歩踏み出しました。

憂「やっぱり臭い物には蓋をしなくっちゃね♪♪」

 (^q^)おしまいでつ(^p^)


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    (2011.10.02--2011.10.04)

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