セレブの池沼唯1


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セレブの池沼唯(その1)



ブロロロー…


一台のバスが停車しました。

先生「それでは唯ちゃんさようなら」
唯「せんせー、ばいばーい(^q^)/ 」

一人、いや一匹の池沼がバスから降車します。
そう皆のアイドル!?池沼唯ちゃんです。いつものなかよし学校から家まで帰る道のりでの出来事です。

唯「あーうー(^q^) ゆいはおりこう、うんたん♪、うんたん♪、ゆいはせーぶれつー(^oo^)/
 」

何もしなくても大きい鼻の穴を更に大きくして調子外れの歌をうたっています。
いつもに増してごきげんな唯ちゃん!
何故このようにごきげんなのかは昨日の平沢家での夕食時にさかのぼります。


昨日晩…


唯ちゃんと妹の憂ちゃんはテレビを見ながら仲良く食卓を囲んでいました。
キチンとしたテーブルマナーで行儀よく食事をとっている憂ちゃんに比べ、唯ちゃんは手づかみで顔のまわりいっぱいにごはんやおかずを付け
テーブルやテーブルの下に撒き散らしながら食事をとっています。

憂ちゃんがいくら注意して食事の取り方を躾けても、池沼の中の池沼の唯ちゃんには出来るはずもなく、いつしか憂ちゃんも諦めるようになり、唯ちゃんのイスの下には汚れてもいいようにビニールシートがひかれています。
こんな憂ちゃんの苦労も知らず唯ちゃんはというと…


唯「まんまおいちーでつ!(^Q^)/、うーい、もっとよこす!(^ρ^) 」ガツガツ!クチャクチャ!

唾を垂らしながら豚や家畜のようにご飯を食べています。

憂「はいはい…」

憂ちゃんも半ば諦めモードで唯の大好きなブタさんマークの入った特大ドンブリにご飯をよそいます。

唯「あうっ(゚q゚)」

食べる事に夢中だった池沼がパタッと手を止めてテレビに目を移しました。

そこには海外のセレブの生活に迫るドキュメンタリーが映っていました。
黒塗りのリムジンから両脇に男を連れ、ゴージャスなドレスに身を包み、キラキラのアクセサリーを付けた女性。

それを見た唯ちゃんは…


唯「あーう(゚q゚)きえーでつねー!(*´q`*)、」

綺麗とはほど遠い池沼が素直にテレビに向かいコメントを述べました。

すると台所からご飯のこんもりよそわれたドンブリ飯を持った憂ちゃんが言いました。

憂「この人は海外でも有名なセレブなのよ~。何年たっても美貌は衰えないし綺麗で私も憧れちゃうな~!
歌もかっこよくてCDも持ってるのよ。ただプライベートはかなりのワガママで好き放題してるらしいけど…」

憂ちゃんは自分が好きなセレブがテレビで特集されるとあって得意気に話していました。可愛い子です。
しかし池沼に説明したところで理解出来るはずもないのですが…


唯「うーい!せーぶってなんでつか??(゚ q゚)ポカーン…」
憂「セレブっていうのはね、お金持ちで、キラキラな服を着て、とても大きなお家に住んで、とてもおいしい物をたくさん食べられる人よ!」

今度はちゃんと説明したところで理解できないと思ったのか、池沼の唯にも分かるように簡単に(少し適当ですが)説明しました。

唯「ほげ~(゚oo゚)」

と憂の話に耳を傾けていた唯ちゃんですが、とんでもないことを口走ります…


唯「ゆい、せーぶになりまつ\(^Q^)/、せーぶ!せーぶ!せーぶ!ゆいはせーぶでつよー\(^q^\))三((/^p^)/」

唯ちゃんは池沼特有の大はしゃぎを始めてしまいました。

憂「wwww馬鹿じゃないのお姉ちゃん!セレブと一番離れてる存在の池沼がなれるわけないでしょ!
食事も満足にとれない癖に偉そうに!」バキィ

唯「あう('q'#)」

憂ちゃんも生意気にはしゃぐ池沼にイラっときたのかビンタをお見舞いしました。

唯「あ”―!うーいぶつやめる(`q´)、うーいわるいこ!ゆいはせーぶでつよ!おしおきするでつよ(`q´#)」

また騒ぎ出しそうだったので憂ちゃんは池沼を無視して片付けを始めました。
いつもなら気絶するまで池沼を痛めつけるのですが、今日憂ちゃんは学校の帰りにCDショップでそのセレブの新しいアルバムを買っていて、後で部屋で聞こうと思っていたので、ここで神経をすり減らすのは止めようと思いとどまったのです。
まさに命拾いの池沼です。

しかし唯ちゃんはそんな事情を知るはずもなく、(ゆいがセレブだからうーいは静かになったんだ)と思い込みご機嫌にテレビの続きを堪能し、平沢家の夜は更けていくのでした…



…時は戻りなかよし学校の帰り道

昨晩の出来事もありご機嫌な唯ちゃんですが、更になかよし学校はバスでの送迎を義務としているので、このことも池沼の唯は(ゆいはセレブだからぶーぶーに乗って帰れるんだ)
と思い込み、輪をかけてご機嫌にさせているのです。

そしてなんといっても今日の唯ちゃんは一味違います。
何が違うのかというと…


いつも唯ちゃんの着ているものは間抜けな文字の入ったTシャツですが、今日は文字の部分がキラキラのビーズで装飾され、「マドンナ」と記されている特別製です。
唯ちゃんは今朝いつもの唾液や鼻水などの池沼汁で薄汚れたロマンス♥Tシャツを

唯「これやーの!(>q<)、ちがうのでつ(`Q′)」

と憂ちゃんを困らせました。
代わりに持ってきた「おやつ」と書いたTシャツも拒否したので、バスの時間が迫っているのもあいまって、憂ちゃんは姉が成人式の時にでも着せてあげようと買って仕舞っておいた特別製の「マドンナ」Tシャツを持って行きました。

すると…


唯「これー!これでつ!きれーでつー(*´q`*)うーいはやくよこす!!」

という事があり、いつもの唯ちゃんとは一味違うのです。
さながら唯ちゃんの歩いているいつもの道はLike A Virgin ロードです。

デカイ鼻の穴を膨らませフーフーと臭い息を吐き、肩で風をきるように歩く唯ちゃんに通行人も関わりたくないのか避けて通ります。
皆が道をあける様子を見て池沼の頭の中では女王様になったような気分なのでしょう。

すると向こうから二人の男性が歩いてきました。

大学生A「最近少し涼しくなってきたといってもまだまだ暑いな~、今日は久々の学校もバイトもボランティアもないしゆっくり羽を伸ばそうぜ。」
大学生B「そうだな。せっかく隣町まで来たし。今日はうまい物でも食べて帰ろうぜ!」

そして唯ちゃんと擦れ違おうかという時に、大学生Aが言ってはならないキーワードを言ってしまいます。

大学生A「ちょっと涼むついでにアイスクリームでも食うか?」

唯「!!!!!!!!????????」

これを聞いた唯ちゃんは鼻息を更に荒くして男達二人に突っ込んでいきます。

唯「ふーふーふー("oo")、あいすでつか!ゆいもあいすほしー!!あいすください(^q^)」

人生で一番好きなものといっても過言ではないアイスという言葉を聞き唯ちゃんはいてもたってもいられません。
涎を垂らしながら大学生二人に話しかけます。

大学生A「うわっ!!な…なんだ??」
大学生B「………」

いきなり後ろから走ってきて大声で話しかけられたので大学生二人もビックリして一瞬言葉を失いました。
それも鼻水と唾を垂らし、醜く肥えた池沼だったのでビックリも大きかったのでしょう。

大学生A「ど、どうしたの?ひとり?お母さんとかはいないの?」

大学生Aは尋ねました。すると大学生Bが

大学生B「おいA!こいつ池沼じゃないのか?関わらない方がいいぜ?」
大学生A「B!!障害者だからってそういう目で見るのは止めろ!そういう態度をとるからこの子たちの居場所がどんどん少なくなっていくんだ!」

実はこの大学生Aは大学で介護を専攻していて、将来は障害者学校の教諭になるという夢があったのだ。ボランティアというのも隣町のなかよし学校(名称ひまわり学級)にボランティアとして参加していた。
普段から池沼と接する機会が多い大学生Aは唯に対しても、いつも通り分け隔てなく接しようとした。
後にこれがAの人格を破壊してしまうとも知らずに…


唯は大学生のやりとりを「ほーげー('q')」と見つめていました。
すると大学生Aはもう一度唯にむかい尋ねました。

大学生A「君名前は?今は一人?お母さんとか家族の人は??」

しかし唯は家族という言葉などはわからないので、数少ない特技の一つ「自己紹介」を披露しました。

唯「あーう(^q^)わたしはひらさわゆいです。18さいでつ。なかよしがっこうすみれぐみれす!(^q^)キャッキャ」
大学生B「18でこれか…俺たちとそんな変わんねーじゃないか。世も末だな…」
唯「ゆいじこしょーかいじょーず!!あいすくれまつか?(゚q゚)」
大学生A「ごめんね。今アイスは持ってないんだ。」

唯はせっかく自己紹介をしたのに騙されたと思い

唯「むふー(`q´)うそついた!わるいこでつ!」
大学生A「ごめんね。許してね。」

なにも悪いことをしていないが、池沼を怒らせると後々面倒になる事をAは知っているので、ここは素直に謝る事にしました。
しかし…


唯「ゆいゆるたない(`q´#)あいすくれないとゆるたない(`q´) 」プイ

大学生A「じゃあアイス食べにいっしょに行こうか?」
大学生B「はぁぁぁ!?何言ってんだよA!せっかくの休みなのにこんな池沼に潰されてたまるかよ!」
唯「あうっ(°q°)」

二人は同時にAの言葉に反応しました。

唯「いくでつ(^q^)ゆいあいすたべるー!おりこうでつねー(^ε^)/」
大学生A「ははっ。B!アイス食べさせたらすぐに帰すから、そうカリカリするなって。
(小声で「夜はお前の行きたがってたアレに行こうぜ」)」

すると大学生Bも少し照れた様子を見せ、
「わかったよ…。そのかわりさっきの事は絶対だぞ。」と一人悦に浸っていた。

大学生A「それじゃゆいちゃんアイス食べに行こうか。ちょっと歩いた所のパーキングに車を停めているからそれで行こう。」
唯「あーう(^p^)ぶーぶーでつか?」
大学生A「そうそうブーブーだよ(笑)」
唯「キャキャ(^q^)/ ゆいはせーぶでつねー(^Q^)」


昨日のテレビを思い出したのか、更に喜びを爆発させます。

大学生A「せーぶ?ライオンズかな?まぁいいか。ゆいちゃんはせーぶだねっ」

意味の分かっていない大学生Aでしたがここは唯に合わせてあげる事にしました。


パーキングでつ(^q^)

ほどなくしてパーキングに到着するとAは自慢の愛車を動かしました。
黒塗りのそこそこ値の張る車です。
この車はAが高校時代からバイトをしてお金を貯め免許を取り、大学に入ってからも学業とボランティアの合間をぬい、深夜のカラオケのバイトをしながら必死の思いで買った車です。
この車を見た唯は昨日のテレビでのセレブの車を思い出し、大変興奮しはしゃぎだしました。
実際には全然違うのですが池沼に車の違いなどわかりません。

唯「あ”-う”― (゚q゚)ぶーぶーでつ!ぶーぶー!ゆいのぶーぶー!アウアウア\(^q^\))三((/^p^)/アウアウアー」
大学生B「チッ!てめーのじゃねーよこの池沼が!」

唯は雑菌だらけの汚い手でピカピカに洗車されている車を触ろうとしたので大学生Bは唯のTシャツの首根っこを引っ張りドアをあけて後部座席に放り込みました。
そしてAの車を涎や鼻水などの池沼汁で汚されたくなかったので自分もいっしょに後部座席に乗り込みます。

唯「きぃぃぃ!ゆいおくびいちゃい!びぇぇぇぇぇぇん(>q<) 」

と池沼泣きを始めようとしました。

しかし大学生Bが「泣くなら叩き出すぞ!!静かにしなきゃアイスは無しだボケ!!」

と言うと、知能はIQ25の猿以下なのに自分の欲望にはずる賢い唯ちゃんは


唯「ゆいはおりこーさんでつ!あいすないいわない(`q´#)」
大学生A「唯ちゃんはおりこうさんだから静かに待ってれるよね~?」

と尋ねると


唯「あーう(^q^)あいすたんゆいがいきまつよー!」

とご機嫌になりました。

車を走らせること15分…


いつもなら15分もあれば問題の一つや二つ起こしてもおかしくない池沼の唯ちゃんが、そんなにアイスが食べたかったのか珍しくほとんど騒がず静かにしていました。

唯「ほーーげー('q')」

実はいつも乗っているなかよし学校のバスとは違う車で違う景色をみるのに夢中になっていただけですが…


そんなこんなで某アイスクリーム屋に到着しました。
アイスクリーム屋のカウンターに行くと、唯ちゃんには夢のような世界が広がっていました。バニラ、ストロベリー、チョコなど他には池沼の唯ちゃんには絶対に味わえないような種類の味もたくさんあります。
よほど興味深々なのか涎で顔をグチャグチャにし、今にも突進していきそうな勢いでガラスケースを見つめています。

店員「いらっしゃいませー!店内でお召し上がりですか?(池沼かよ…最悪だな…)」
大学生A「ほら、ゆいちゃんは何味が食べたい??」と尋ねました。

しかし唯は


唯「あ”―あ”- ?!('p')」と要領を得ません。

それもそのはずで、唯ちゃんはいつも憂ちゃんが買ってくるガリガリ君かお徳用パックの10本入りアイスしか食べたことがなく、味という事がわからないのです。
こんな池沼にアイスクリーム屋のアイスなどもったいない…


そんな唯ちゃんを見かねた大学生Aは「それじゃあこのバニラのシングルをコーンで3つ下さい。」
と一番無難で外れのない味を選んであげました。

目の前に差し出されたアイスに唯ちゃんは興奮し、Aの手からひったくるようにアイスを奪いました。
それを見ていたBは怒りの声を上げようとしましたが、Aに制され空いている席に腰掛けます。そしてAと唯も座席にすわりアイスを食べ始めました。

唯は口の周りをアイスだらけにしながらアイスを舐め続けます。
なんて醜い。不細工な太った池沼がアイスを顔いっぱいに付けながら舐めている。せっかく憂ちゃんに出して貰った「マドンナ」Tシャツも見る見るうちに唾とアイスで汚れていきます。
とても見れたものじゃありません。隣に座っていたカップルも嫌な顔をして席を移動しました。

そして一息ついて大学生BがAに話しかけました。

大学生B「A~、今日の夜はどうする?ピンサロ?ソープ?正直初めてだから今から緊張だぜぇ~」
大学生A「俺彼女いるしヌキだけでいいかなぁ。あんまり金も使いたくないし。もうすぐ彼女の誕生日なんだよ。普段忙しいからたまにはおいしいレストランに連れてくって約束したし。それに…」
大学生B「いいねぇ~彼女持ちは。しかもお前の彼女大学でも結構人気あるしな。あのボディを好きに出来るなんて、ヨダレがズビッって感じだよなぁぁ」
大学生A「おいおい!変な妄想するなよwww」
大学生B「しゃーねーか。今日はヌキって事で。俺の童貞はいつか出会う大好きな彼女にささげる事にするぜ!」

とこんなバカ話で盛り上がっていました。

おや?唯ちゃんが静かですね??
そうです。実はAとBが目を離している間に池沼は大問題を引き起こしていました…



   (その2) に続く

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    (2011.09.26--09.27)

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